ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

パンデミック

私達の最も信頼できるパンデミックの数字は意味を失っています

パンデミックとは、どのような客観的な基準でそう宣言されているのでしょうか。症例数? 入院者数? どれもスッキリしない基準なようです

あなたが知らなければならない30のCOVIDの事実:製造された死者数

流行り病について、多くの方が矛盾があることを感じ、スッキリと理解できていないのでしょう。疑問を整理したら...

CDCは、自然免疫が実験的なCOVIDジャブよりも優れた保護を提供することを認める

自然獲得免疫とワクチン誘発免疫。どちらが優れているのでしょうか ? CDCがツイートで通知しました

自然なCovid免疫の力に関するジョンズ・ホプキンスの医師 - 85パーセントは免疫があります…

流行り病に対する自然獲得免疫は強力です。軽く済ませて獲得したいものです。それで、ワクパスはどうするのでしょうか?

FDAの文書は、COVIDワクチンの未公開のミステリー成分を示しています:それは何ですか

コミナティに非公開成分があることが指摘されています。公開され害のないものであればいいのですが...

ノーベル賞受賞者のリュック・モンタニエ氏 - Covidのワクチンが「神経変性疾患」につながるかもしれないと警告

流行り病は収束して欲しいですが、新たな薬害もあっては欲しくはないです。何が起きているのでしょうか ?

専門家の国際チームが、Covidの主検査で10の致命的な欠陥を発見し緊急中止を要求。 彼らがすべきこととして

検査方法として、これほどまでに賛否が分かれ、批判の多い検査方法も珍しいです。この事実を、なぜ国民に伝えないのでしょうか ?

イベルメクチンは実験室の研究でSARS-CoV-2複製を減少させます - オックスフォード大学

メタアナリシスで、またもやIVMの有効性が示されたとのこと。ワンダードラッグと呼ばれる通りかもしれません

インドの州がCOVIDフリーになりました! 予防接種は6%未満…. 残りはイベルメクチンを飲みました!

インドの新聞や雑誌が、現在の状況を掲載しています。大村先生がノーベル賞となったIVM、日本でこそ利用すべきでしょ !

CDC、9月3日のVAERS更新、バイデン、FDAがブースターをめぐりやり合います

CDCは、8月27日までのVAERSを更新し9月3日に公開しました。有害事象は大幅に増え続けています

新しいレビューの主張は、COVID死が、いくつかの国で「過大にカウントされ」、他の国では過小にカウントされていました

流行り病の死亡者数の、過大報告がされている場合があるとのこと。このパンデミックの規模を、今一度考えるべきなようです

FDA /メディアの目くらまし:ファイザーの「ワクチン」は結局…..

ファイザーのワクチンの承認の解釈騒動があります。不明瞭な点はあるものの、形式上の承認はされているのでしょう

CDC、8月27日のVAERS更新、FDAはファイザーの承認で「おとり商法」を実施

Cov2-デルタにより予防効果の減少、接種してから時間が経つにつれて効果の減少。ワクチンがワクチン耐性ウイルスを生み出し得ること。どうなる...

COVID感染は、完全に予防接種を受けるよりも、デルタ株に対するより強力な保護を提供します - 新研究

イスラエルのデータを分析した論文が、プレプリントですが公開されました。デルタ株に対してどのようなのでしょうか

FDAはファイザーのCOVID-19ワクチンに完全な承認を付与します うーん! ?

ファイザーが承認されましたが、発表は理解できない部分を含んだ文面でした。何が行われているのでしょうか ?

イスラエル首相:20日で4倍になる深刻なCOVID症例数、私達は新しい制限を課さなければならない

イスラエルは予防接種で先行しましたが、デルタ株が広がっています。何がとうなっているのでしょうか ?

CDCは、8月20日にVAERS(ワクチン有害事象報告システム)を更新しました、ブースターの議論が激化しています

接種の有効時間や、ブレークスルー感染が気になります。いったい、どこまで有効性は持ちこたえるのでしょうか ?

CDCは、VAERS (ワクチン有害事象報告システム)を更新し、ブースター・ショットの支持を通知します

健常者への予防措置が、恩恵よりも危険になっている程度はどの程度か、知っておくべきことでしょう、さて...

ベネット首相:「ワクチンは、問題をそれらだけでは解決しません」

ワクチン接種で先行したイスラエルが、デルタ変異株に襲われています。どんような追加策があるのでしょうか ?

インフルエンザの予防接種が、より少ないCOVID-19の重症化につながりました:研究

インフルエンザのワクチン接種がCovidの重症化を防ぐ効果があるとのこと。このような地道な研究が日の目を見ることに期待です !

研究は、多くの感染していない成人は今もなおCOVIDに対する強力な既存抗体の保護を持っていることを明らかにします

成人の大多数にCov2に対する自然獲得免疫の証拠があると、研究された地域では判明したようです。世界的なものなのかもしれません

ほとんどの糖尿病、心臓病、アルツハイマー病が、「Covid」死に分類されます(英国)

流行り病の死亡者数の実体には、どうもスッキリしないものがあります。英国では具体的におかしなことがあるようです

女性はCOVIDワクチンの後に「人生を変える損傷」に苦しんでおり、回答を要求するためにユタ州上院議員とチームを組みます

治験も含めて薬害にあったらどうなるのでしょうか。国の保健機関は迅速な救済措置をしてくれるのでしょうか ?

2021年7月21日:ラボアラート:SARS-CoV-2検査に対するCDCのRT-PCRへの変更

つい最近CDCは、PCR検査を見直す方針を出しました。インフルエンザを同時に検出できるよう検査に置き換えたい意向のようです

キャリー・マリスがPCR法について話す- それは病気を教えない

キャリー・マリスさんは、PCR法でノーベル賞となりました。彼がPCR法と病気の判定について話されています。肉声でどうぞ !

12歳の少女が、2回目のファイザージャブの後に重傷を負った

豚インフルエンザでのパンデミック2009、そして子宮頸がんワクチン。薬害は繰り返されてきました。犠牲者が増えないことを願います

13歳の少年がCOVIDワクチンの数日後に死亡:CDCが調査中

健常者接種するワクチン。薬害はあってはなりませんが、どうやら疑わしい症例は数多くあるようです。積極的に報道しないのは何故でしょうか ?

新たな研究は、COVIDワクチン接種の安全性を疑問視し、政府に告知を迫ります

ワクチンについて信頼できそうな統計情報の、アカデミアからのものが紹介され始めました。とにかく安全であれば、何も言うことはありません

新たなメタアナリシスは、「COVID-19死の大幅な縮小」がイベルメクチンの使用で可能だと発見

イベルメクチンで、567の対策ができることが次々に挙げられています。長期にわたり安全で安価な治療薬が使われておかしくありません

COVID-19ワクチンを急ぐことの危険性

このパンデックを考えると、ワクチンに期待したいのですが、安全性についてあまり語られないのは何故でしょうか ?