ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

パンデミック

タッカー:デサンティス氏のビッグテック取締りは、他の州総ての基準を設定します

ジャーナリズムを黙らせる方法として、検閲がされてきました。この異常事態にカリフォルニア州知事が立ち上がりました !

シモン・ゴールド博士がCOVIDの嘘のふたを吹き飛ばし、ワクチンについての警鐘を鳴らします![必見]

米国の不正選挙から、さまざまなことが分かってきました。このパンデミックの陰で何が行われていたのでしょうか !?

イェール大学の疫学者が、COVID-19を治療するめのヒドロキシクロロキンに関する証言を提供

早期発見、早期治療が、どうやらできていないようです。予報薬や初期治療薬は何が投与されているのでしょうか。これが重症化を招いていませんか !?

実際のCOVID-19の症例数は、公式の数の6倍になる可能性があります

パンデミックになって、この先の感染拡大がどのようになるかの予測がされています。ざっくり、公式発表数の 6倍になるかもしれないとのこと。

CDCは、COVID-19が「現在、エピデミックのしきい値にある」と言います

パンデミックの宣言とはそもそも何なのでしょうか。エピデミックに格下げ、これはいったいどのような基準が存在し、政策への影響はどうなるのでしょうか ?

「私達には多くの証拠があります、それは世界中の偽のストーリーです」- COVID-19のドイツの医師

欧州では第一波のロックダウンを振り返って。厳しい封鎖措置での問題点、言論の自由がないがしろにされた事態となったことから立ち上がろうという動きです。

医師の専門家達は、CDCにCOVID-19に対して安全で強力な治療を検討するよう促します

イベルメクチンの臨床試験は2021/03に日本で終わります。海外から有望だとする情報は、予防と治療の両方に期待が持てます。ただし、パンデミック・ビジネスの脅威的なライバルになるか....

WHOは、Covid-19のPCR検査に問題があることを認めた

パンデミックが始まって以来、多くの科学者達や医師達が、早々に問題があるとしていたPCR検査(RT-PCR)について、問題があることをようやくWHOが認め、12月7日付けで関係各所へ通達を出しました。

ポルトガルの裁判所は、PCR検査がCOVID-19感染を「決定できない」と裁定しました

PCR法による検査は、信頼できると言う方達がいる一方で、信用できないと言う意見も多々あります。他国の司法の場での判決がでています。PCRは役不足、医者以外の診断行為は違法。

COVID-19:「45歳未満の人に対して、感染致死率はほぼ0%です」- スタンフォード大学教授

7月上旬に公開されたものですが、メディアからは無視に近い扱いだったかもしれません。しかし、9月のCDCの発表とあまり変われませんでした。流石、一流の専門家の見解でした。メディアは節穴なのか ?

22人の科学者達が、PCR検査がCOVID-19症例の検出に「役に立たない」と主張する論文を発表

ついにPCR検査が役立たずだと、22人の研究者から連名で報告がされたよう。物議のあるPCR検査が正確なのかどうかは、いずれはっきりすることでしょう。

COVID-19は、70歳未満の人々に対して99.95%の生存率です - スタンフォード大学医学教授

このパンデミックがどんなものなのか、どこが厄介なのかについて発言されます。知っておきたいけれど、日本で実感できないこと...

COVID-19死亡者数を改ざんしたとして、コロラド州公衆衛生局は告発されました

どうやら米国のCOVID死亡者数は、発表されたまま受け取ってはいけないようです。あらためて過去から知られている感染症との比較をし、理解の一助にするのが良さそうです。

もしも、あなたが明確な別の原因で死亡しても、なおCOVID死としてリストされています

几帳面に指定された死因コードを使って死亡診断書を作られると、COVID死として記録されるようです。多くの方が死者数が大幅に膨らんでいるとも指摘されています。

有名な微生物学の専門家、コロナウイルスへの措置が「苛酷」だと彼が考える理由に関して

パンデミック下で、SNSが誤情報への対応に苦慮しています。この検閲に行き過ぎやはあるのでしょうか。ファクト・チェッカーは間違いを犯さない神なのでしょうか。

ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルの編集者、「医療-政治複合体」は腐敗し、科学を抑制している

日本でもコロナ第3波の真っただ中で、収束するどころか、この先どれだけ悪化してしまうか... リーダー達は未来を描けていません。進むも地獄、戻るも地獄、こんな様相を呈してきました。

Covid-19の感染死亡率の「推定値」、CDC経由:0.003%、0.02%、0.5%、そして5.4%

少しずつデータが出てきて、CDCがシナリオとしてまとめたものに、年代別の致死率が記載されています。一歩一歩ですが、アウトラインが見えて来ます。

COVID-19致死率、人類史での「最悪の誤算」- 疫学の博士課程

公式見解としてのコロナウイルスの死亡率3.4%。これを過大評価だと指摘した査読済みの論文は、議論の対象となるもののはずです。しかし、そうはならない... 何故でしょうか ?

異なる10年の同じストーリー:WHOの世界的パンデミックの定義が、大手製薬会社にどれだけ恩恵をもたらすか

過去に宣言されたパンデミックのときに何が起こっていたのか、ワクチンの問題点はなにか、知るべき歴史があります。

インフォームド・コンセントのための医師は、COVID-19の致死率は0.26パーセントだと述べます

新型コロナウイルスについては、未だに判明していないことが多々あります。こうした中で、参考値として、感染者した方の中で、亡くなられる方の割合は 0.26% とのこと。

トロント公衆衛生局:COVID-19死でないが、COVID-19を持つ人々は、COVID-19の死亡者数に含まれます

Covidが死因として特定されなくとも、Covid死としてカウントしている。このてんまつは、人騒がせなことになっているようです。何故こんなことになったのでしょうか。

CDCは認めています、「COVID-19による死亡」の94%に他の原因/健康状態がありました

Covidが死因として特定されなくても、Covidに感染していつつ亡くなればCovid死としてカウントされているとのこと。これは、どのような意図なのでしょうか !?

英国の外務大臣はこう述べます、COVID-19の「偽陽性率」は「とても高い」

平素な言葉で国民に専門的な内容を説明するリーダー、日本でこれができているのでしょうか。WHOが一方的に正しいのか。見出ししか読まない読者。課題山積です。

世界医師同盟:「私達は医療パンデミックを抱えていません。」 これはフェイク・ニュースですか

終わりが見えず、出口戦略もぼんやりでしかないパンデミック。政府や保健機関から共有できる情報があまりありません。良し悪しは別として立ち上がった科学者達や医師達。そして言論の自由は ?

中国のウイルス学者はこう主張します、COVID-19は人工だと証明する証拠を、彼女は公表します

これは公開後、ファクト・チェッカーに固められていた元記事です。ファクト・チェッカーとは何か、ジャーナリズムのあるべき姿と敵とはなにか、考えさせられます。

「COVID-19のPCR検査は科学的に無意味です」と、ブルガリア病理学会は述べています

PCR法とは、どのような仕組みなのか。そして、PCR法を応用したPCR検査の正確性はどの程度のものなのか。その落とし穴について物議があることを、正しく知る方がよさそうです。

ウォータールー大学の博士で教授がCOVID-19を「偽の緊急事態」と呼ぶ

カナダでこの夏、まだまだ正確な情報が少なく、混沌とし混乱している例です。パンデミックという尋常ではない状況を、どのように受け止めたらよいのか...

バチカンのインサイダーは、COVIDは「社会工学の巨大なオペレーション」だと言う

パンデミックの騒ぎを操り、扇動までして巨大な利益にしたい勢力がいることには注意しなければなりません。バチカンからの意見が発信されました。

SARS-CoV-2はゆっくりと変異しています、それはいいことです

SARS-CoV-2について、ワクチンがターゲットにするウイルスの場所や、新型コロナウイルスでの突然変異の程度について知ることができます。

新しいスタンフォード大学の研究は、COVID-19が季節性インフルエンザと同じ感染致死率を持っていることを提示

2020年4月19日のロックダウンのさなかに公開され、封鎖という政策と、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)とはどのようなものかについて真剣に疑問を持ち、インフルエンザを踏まえてみると...