ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

パンデミック

ロナ検査詐欺 - 受けていない検査が陽性だったとは、どういうことなのか

流行り病の検査を利用して、陽性者数を膨らませているのではないか、こうした噂があります。実際どうなのでしょうか、そして顛末は...

研究が提示します、LA郡でのCOVID-19の致死率は、以前考えられていたよりも「遥かに低い」

昨年、日本で第一波があったころに、研究者やジャーナリストは、このパンデミックについて合点が行かない事を指摘していました。

「リークされた電子メール」、2021年のトルドー首相のクレイジーなCOVID計画の概要は本当ですか

カナダ首相周辺からリークされたとされる怪文書が話題になっています。COVID-21とは何か、そして封鎖措置のプランとは、グレート・リセットとは... ジャーナリストの答えは...

イーロン・マスク - Covid検査の疑問

イーロン・マスクさんは、それ以上言いませんが、パンデミックが何なのか結論に至っているようです。彼のツイートを見てみましょう

デレク・ナウス氏はCOVIDを検査する方法を知りません

それはインフルエンザだったとの主張がありましたが、誤りです。残念ながら、消えたインフルエンザのミステリーは解決しないようです...

米国の研究所は、1,500の陽性検査でCovid-19を1つも見つけられません

新型567とされているものの明確な証拠がないとのこと。皆が納得する回答は得られるのでしょうか。うやむやのままでしょうか ?

2007年 - クイック検査への信頼は、そうではなかったエピデミックにつながります

2007年に、百日咳の判定のために使われたPCR検査の結果、陽性判定による院内感染/流行が発生したとされました。しかし、ほぼ偽陽性でした。この事例から何を学んだのでしょうか...

WHOのデータは、イベルメクチンがCOVID死亡率を81%減少させることを示します、けれども彼らは勧めないのか

医師が実際に治療に成功している既存薬の再開発に、異常に消極的なことが知られています。そして何故、新薬のワクチン押しなのでしょうか ?

トランプは、COVID-19の対応で「歴史を再発明しようとしている」と、ファウチ、バークスを非難する

トランプ元大統領の下で流行り病対策の中心にいた人物とはどのような人物なのでしょうか。何を陣頭指揮してきたのでしょうか ??

「ここで起こっている愚かさのレベルは驚くべきものです」–Covid-19 封鎖の科学に対して、ノーベル賞受賞者

ノーベル化学賞を受賞されたマイケル・レヴィット教授が、学問の自由や言論の自由、民主主義に反抗するものに抗議されています。現在、明らかに異常事態です。

カバール(ディープ・ステート)が本当に誰なのか、詳しい観察

社会の闇は深く、どこまでがそうなのか... アメリカン・ドリーム... 富を得たものが偉いとする価値観。倫理観や道徳観はあるのでしょうか !?

政府への公開書簡、ウイルス学のドイツの専門家 - スチャリット・バクディ教授

ドイツの微生物と感染症学の専門家、バクディ教授をフューチャーします。細分化された医学の学術分野の中で、567に対して的確な意見を言える本当の専門家ではないでしょうか !

イタリアの政治家はCOVID-19の数の「嘘と偽造」が「イタリア人を恐怖に陥れる」ために使われていると言います

昨年の早い段階から、発表される死亡者数への違和感を指摘しています。これが改善されるということは無いのでしょうか... ?

WHOは、Covid-19のPCR検査に問題があることを認めた(2版)

WHOの、2020/12/07通達の更新版です。PCR検査での偽陽性が無視できない問題なことに、シレッと触れています。もっと、分かり易く伝えてほしいものです...

新しいランセットの記事は、「陽性」のPCR検査の50-75%が感染者でないと提示します

ランセットの記事、信頼性がおけると思います。私達は、大量の偽陽性判定を含めて、感染者だと勘違いしているのかも知れません... 蜃気楼を見ているようです

オンタリオ州(カナダ)は、COVIDの結果ではない死亡を、COVID死としてラベル付けすることを認めています

COVID死亡者数の膨らみは、なぜ起きてしまうのでしょうか。これを是正しようとしないのは何故なのでしょうか !?

医師が、Covid-19の症例数の何が問題になっているのかを説明します

PCR検査、感染の判定をするための道具として神話化しているようですが、特異度がよろしくなく、運用面での問題を抱えたまま見切り発車した検出方法だった

COVID-19による米国の死亡者数を詳しく調べる

ジョンズ・ホプキンス大学の、統計の専門家とも言える経済学部の大学院生が、CDCのデータを解析したところ、パンデミックへの疑問を明らかにしました

ジム・キャリーは公の啓蒙主義者の秘密を暴き、彼の人生は悪のために変更されました

情報操作は、重要なキーワードなのでしょう。メディアをはじめとして、エンターテイメントの界隈にも深く入り込んでいると考えて間違いではないようです...

タッカー:デサンティス氏のビッグテック取締りは、他の州総ての基準を設定します

ジャーナリズムを黙らせる方法として、検閲がされてきました。この異常事態にカリフォルニア州知事が立ち上がりました !

シモン・ゴールド博士がCOVIDの嘘のふたを吹き飛ばし、ワクチンについての警鐘を鳴らします![必見]

米国の不正選挙から、さまざまなことが分かってきました。このパンデミックの陰で何が行われていたのでしょうか !?

イェール大学の疫学者が、COVID-19を治療するめのヒドロキシクロロキンに関する証言を提供

早期発見、早期治療が、どうやらできていないようです。予報薬や初期治療薬は何が投与されているのでしょうか。これが重症化を招いていませんか !?

実際のCOVID-19の症例数は、公式の数の6倍になる可能性があります

パンデミックになって、この先の感染拡大がどのようになるかの予測がされています。ざっくり、公式発表数の 6倍になるかもしれないとのこと。

CDCは、COVID-19が「現在、エピデミックのしきい値にある」と言います

パンデミックの宣言とはそもそも何なのでしょうか。エピデミックに格下げ、これはいったいどのような基準が存在し、政策への影響はどうなるのでしょうか ?

「私達には多くの証拠があります、それは世界中の偽のストーリーです」- COVID-19のドイツの医師

欧州では第一波のロックダウンを振り返って。厳しい封鎖措置での問題点、言論の自由がないがしろにされた事態となったことから立ち上がろうという動きです。

医師の専門家達は、CDCにCOVID-19に対して安全で強力な治療を検討するよう促します

イベルメクチンの臨床試験は2021/03に日本で終わります。海外から有望だとする情報は、予防と治療の両方に期待が持てます。ただし、パンデミック・ビジネスの脅威的なライバルになるか....

WHOは、Covid-19のPCR検査に問題があることを認めた

パンデミックが始まって以来、多くの科学者達や医師達が、早々に問題があるとしていたPCR検査(RT-PCR)について、問題があることをようやくWHOが認め、12月7日付けで関係各所へ通達を出しました。

ポルトガルの裁判所は、PCR検査がCOVID-19感染を「決定できない」と裁定しました

PCR法による検査は、信頼できると言う方達がいる一方で、信用できないと言う意見も多々あります。他国の司法の場での判決がでています。PCRは役不足、医者以外の診断行為は違法。

COVID-19:「45歳未満の人に対して、感染致死率はほぼ0%です」- スタンフォード大学教授

7月上旬に公開されたものですが、メディアからは無視に近い扱いだったかもしれません。しかし、9月のCDCの発表とあまり変われませんでした。流石、一流の専門家の見解でした。メディアは節穴なのか ?

22人の科学者達が、PCR検査がCOVID-19症例の検出に「役に立たない」と主張する論文を発表

ついにPCR検査が役立たずだと、22人の研究者から連名で報告がされたよう。物議のあるPCR検査が正確なのかどうかは、いずれはっきりすることでしょう。