ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

パンデミック

イベルメクチンは、SARS-CoV-2スパイクタンパク質がヒト組織のACE2受容体に結合することを抑制します

目の敵にされたIVMですが、それなりのものなのでしょう。早期発見、早期治療!

WHOのパンデミック協定を止めろ - 法的拘束力のある国際条約か !?

欧州やWHOを中心に、パンデミック協定を模索しているようです。これは誰の正義なのでしょうか

3790の定量的ポリメラーゼ連鎖反応 - 陽性検体と陽性細胞培養の間の相関関係

PCR検査の結果は、活きたウイルスなのか、不活化ウイルスなのか... オックスフォード大学から研究が公開されています

ニューハンプシャー州下院議会は、イベルメクチンの使用を許可する法律を承認します

合衆国の州議会、イベルメクチンを認めたところがあります。そろそろ舵を切るのでしょうか

新たな分析は、大手製薬会社が「科学」をどの程度コントロールしているかを明らかにします

科学という言葉は、多くの人にとって権威的なイメージで、免罪符になるようですが、そんな科学も金で買われているようです

CDCが認めます、自然なCOVID免疫は極めて強力です

今日のような医療がなかった時代から、感染症に対抗する免疫を獲得してきました。今回も、そうなのでしょう

イーロン・マスクがツイッターの取締役に加わり、「大幅な改善」を予告

イーロン・マスクさん、ツイッター社のボード・メンバーに... 何かが変わることに期待!!

元CBS調査ジャーナリストが、どのように主流メディアが大衆を洗脳するのかを説明します

メディアは、どうなってしまっているのでしょうか。制脳権が行われる今、いったいどの情報が正しいのでしょう ?

上位4つの、一部の人々や医師達と科学者達がCOVIDワクチン接種を拒否するわけ

約1年前の記事は、パンデミックがどのようになると見ていたのでしょう... それで、これからは...

未接種の成人で発見された自然なCOVID免疫は、感染後最大20ヶ月ありました

自然な免疫、これにより大昔から人類は生き延びてきました。こんな当たり前のことがPRされていません

ブリティッシュコロンビア州(カナダ)は、COVID以外の「COVID」入院の60%を認める

流行り病での入院数や死者数が膨らんでいるのではないか... 具体的な数値の第2段です

CDCはついに自然免疫の力を認めます

CDCはきちんとした研究データを出してるようですが、分かり易く一般に発信しないのでしょうか

オンタリオ州(カナダ)は、COVIDからではない「COVID」入院の50%を認めており、死亡者数も誤解を招くかも知れません

流行り病での入院数や死者数が膨らんでいるのではないか... 具体的な数値が出て来ました

科学者達が、Covidの強制的な社会的封鎖の壊滅的な影響を説明します

欧米では封鎖により深刻な二次災害が起きていました。そして現在も自由と人権の侵害が起きています

COVIDパンデミックは春までに終了するかもしれませんが、政府は措置を取り下げるでしょうか

流行り病の正体にジャーナリストが切込みます。正直であれば裏が見えて来ます

パンデミックと既存薬再開発への期待 - !vermect!n

既存薬を取り巻く奇異な経緯と状況をうまく説明しています。パンデミックはどのように収束するのでしょうか ?

イーロン・マスクは同じ日に逆の結果を受け取った後COVID-19検査を疑問視

流行り病の検査、念のためやりたくなります。精度が良くないことを知った上で、やりますか? やめますか?

ネブラスカ州の医師達は、現在、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンを法的に処方できます

米国のネブラスカ州で、IVMとHQCの処方/投与が許可されているとのこと。はやく終わらないですかねぇ...

パンデミックの終わり方、それはいつ、どのように

パンデミックの終わり方が、時期不明ながら、あちこちでピックアップされ始めました

CDC:COVIDによる死亡者数の75%から94%は、死亡診断書に少なくとも4つの他の原因がリストされていた

流行り病で亡くなられる内訳、年齢層の偏り、さまざま発表されています

2人の代表的なスウェーデンの健康専門家が説明、COVIDの封鎖は何百万人もの人々を殺しました

日本では経験しない封鎖措置が引き起こした悲劇とは... かなりな封鎖死があったことは報道されましたか ?

グッド・ニュース:軽症のCOVID感染でさえ、生涯続く可能性のある抗体保護になります

自然獲得免疫が、ワクチン誘発免疫よりも、強固な保護になるとのこと。ヒントになるでしょうか !?

イベルメクチンは、裁判官が病院に彼の重症のCOVIDの治療を命じた後、命を救ったようです

予防/初期治療の評判でしたが、重症治療例が紹介されてきました。何故、報道されないのでしようか

日本での !VM - !vermect!n !n Japan

日本でイベルメクチンはどうなっているのでしょうか、実態は...

CDCの新しい感染検査 - それは再びPCR検査

CDCはPCR検査を止めて、2022年から新しい検査にするとのこと。しかし、それは新たなPCR検査でした...

UKのオミクロン死が物議を醸す - 詳細は?

UKで世界初だろうオミクロン死が発表されましたが、詳細不明になっています。なぜ ?

メディンセルは、フランスの復興計画の枠組みで、ビピフランスから400万ユーロの資金を受け取る

イベルメクチンの、治療薬としての研究開発がフランスでされるとのこと。日本はどうした !?

SARS-CoV-2 オミクロン株の出現 - WHOの当座の見解

WHOから、11月末にオミクロン株についての現状が公開されました。何に注目すべきか説明しています

フィンランドの会社が、イベルメクチンとヒドロキシクロロキンを含むCovid薬の米国特許を取得

流行り病に対する予防や早期治療を目的として、点鼻薬の開発が世界中で行われています。是非、急いでほしいものです

米国と欧州の有害事象報告システムに報告された最新報告数

有害事象報告は、日を追うごとに増え続けており、まだまだ減少傾向になりません