ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

天文

天文学者達は、疑う余地のない超巨大なブラックホールを発見したばかり、太陽の400億倍の質量

太陽の400億倍のブラックホール。いったいどのような光景なのでしょうか。もっと大きなものはあるのでしょうか

奇妙な暗い奈落の底が木星に発見されましたが、それは何だ

ジュノー探査機による木星の姿。巨大な穴のように見えるものは、いったいどうなっているのでしょうか

水星のET基地、古代エイリアンの100%の証拠

太陽に最も近い惑星、水星を周回した人工衛星からの写真に奇妙なモノが写り込んでいます。これらの正体とは ?

若い星の周りで直接生長している駆け出しの惑星のペア

宇宙の別の太陽系で、主星の周りに惑星が生まれ発達している様子が観測されています。どんな惑星になってゆくのでしょうか

何かが宇宙では正しくない、超精密な新しい測定が明らかにします

宇宙の膨張する割合が速まっているとのこと。その原因は何なのでしょうか? ビッグクランチはないのでしょうか ?

質量異常が、月の最大のクレーターの下で検出されました

月の南極に大きな重力異常が発見されました。何が埋まっているのでしょうか ?

研究者達は宇宙で最大の構造を発見、それは途方もなく巨大だ

広大な宇宙空間にて、天体や星間物質がないボイド(虚無)の大空間が発見されています。ビッグバンで一様に広がったのなら、ボイドはありえるのでしょうか !?

プラネット・ナインはないかも。 遠い天体の奇妙な軌道は、違った説明があるかもしれません

太陽系に、未発見の惑星があると予想されていますが、大きな天体ではなくて破片のような小惑星の集合ではないかと推測しています。いずれ、はっきりするでしょう !?

新しい研究は、時間はブラックホールの中で逆行する結論です

数年前に、ブラックホールの姿は画像として補足されました。その性質などについて分かってはいませんが、理論的には時間の逆行が想定されるとのこと...

火星は、何十億年もの間大きな川を持っていました

太古の火星にはかなりな水があっただろう、こうした仮説の証拠となるデータが少しずつでも積み重なってきています。当時はどのような姿の惑星で、どのような生物がいたのでしょうか 1?

地球の中に埋められた古代の惑星の巨大な塊があるようです

月の成り立ちはよく分かっていません。地球の内部にある性質の異なる地質を解明できれば、かつて地球が経験した天体衝突を証明できるのかもしれません !?

米国が巨大な流星の爆発を検出

毎月数回の火球が観測されており、稀に心配なサイズの小惑星が地球に衝突しています。観測を強化してゆくようですが、防衛はどうなっているのでしょうか...

宇宙で発見された、LHCより100倍強力な一種の宇宙「粒子加速器」

銀河の中心に超巨大ブラックホールがあって、そこから粒子を超高速で噴射しているようです。あらためて、ブラックホールの宇宙での役割とは何なのか、考えさせられます。

NASAは、これまでで初めてブラックホールから出てくる何かを捉えます

超巨大ブラックホールは明るく輝いているだろう。銀河の中心には、超巨大なブラックホールがあると予想されており、過去の観測精度で恒星だろうと思われていたものは銀河なようです。

NASAは、それをベーリング海の上の隕石と呼ぶことで、3-5マイルのUFOを隠そうとします

173キロトンの衝突エネルギーの火球が、2018/12/18にありました。原子爆弾10個以上に相当する爆発でした。これからも、やって来るのでしょうか...

今日のスカイカムで、ワームホールから出てくるUFOを発見

ヨーロッパ南天文台のウェブカメラに不可思議なものが写り込んでいます。宇宙にはよく分からないことが沢山あるのでしょう !?

この5,500歳のシュメール人の星図は、巨大な小惑星の衝突を記録しています

小惑星の衝突は歓迎したくないですが、シュメールの時代の記録がされていたとは驚きで、その星図から衝突した貼所も特定されたようです...

「15億光年離れた銀河からやってくる」反復した電波シグナル

高速電波バースト、その膨大なエネルギーの発信源はどこなのか。どのような方法で生まれるものなのかでしょうか。そして、自然なものなのか、人工的なものなのか謎のままです。

ジーザスはエイリアンを愛しています:バチカンは「地球2」の発見の後に地球外生命の狩りに加わります

科学技術により新しい世界が発見され、宗教も整合性を保つ努力をされているようです。それにしてもバチカンはエイリアンをどこまで把握しているのでしょうか !?

新発見の「ファーファーアウト」は、これまでに見た中で最も遠い太陽系の天体です

太陽系に、未発見の惑星があることが予想されています。プラネット・ナインの候補が見つかっているようです。今後の観測に期待したいトピックです !

アヌンナキの証拠

アヌンナキについて、かなり信じている欧米の方は多いようです。物議のある人類史との重なりが、そう感じされるのでしょうか。そう翻訳された正確性はどうなのでしょうか。

ニール・デグラス・タイソン氏は、ほとんどの人が把握できない宇宙についての2つのことを説明します

宇宙がとんでもなく広いことが、観測技術の向上と共に分かってきています。私達の肌感覚で、どこまで想像が追い付くのでしょうか。

NASAの小惑星警告:エッフェル塔よりも高い宇宙の岩は、4月に地球に急降下する可能性があります

小惑星の地球接近は、毎年のように報告されています。年が変わりましたが、2020年にも何個かが接近しています。火球として扱われる程度のサイズならいいのですが。

新しいハッブルの眺めは、「宇宙空間からの、最も深遠な宇宙の画像」です

ハッブル宇宙望遠鏡が運用されるようになってから、それまで知り得なかった宇宙の姿が明らかになってきています。いつか、ビッグバンで広がった宇宙の境界と、境界の外側を知る日が来るのでしょうか。

新しい科学の研究は、私達の宇宙に「異なる次元」が存在することを提示しています

宇宙、私達が知覚できない次元が存在している。そう考えると、今まで説明できなかった物理現象にも答えが見えて来るのでしょう。

科学者達は結論します - 惑星地球はハイブリッドな世界です

生命の居る惑星が、どの程度の生物圏なのかクラス分けをしています。カルダシェフ・スケールとともにおさえておきたいことです。

アヌンナキの帰還:国防総省の機密の最大の漏洩

アヌンナキは戻って来ると言われていますが、いつになるのでしょうか。それとも、既にここに居るのでしょうか。私達とコンタクトしてくれるのでしょうか

科学者達は、ちょうどパラレル宇宙を発見したと考えています

ユニバース(宇宙)が複数存在するマルチバース(多元宇宙)。私達はその1つのユニバースにいるようです。どうやって、実感していったらいいのでしょうか。

NASAは木星からこの画像をキャプチャしました。巨大なエイリアンの生命体でしょうか

NASAが公開している画像や映像には、NASAがノーコメントのままにしているものがあります。木星へ向かったジュノ探索機の画像に写り込んでいたものは.....

リンダ・モールトン・ハウ: 25億光年先から何かが地球にやってくる

高速電波バーストは自然現象なのでしょうか、それとも高度な宇宙の文明が使うテクノロジーなのでしょうか !?