ブログ | 知的好奇心ラウンジ

ブログ | 知的好奇心ラウンジ

知的好奇心なお散歩です

科学技術

最近検出された地震波に悩まされた地質学者

アフリカの東海岸のモザンビーク海峡で、原因不明の地震波が観測されました。この原因についてさまざまな憶測があるようです。地球は大丈夫なのでしょうか !?

デイビッド・ウィルコックの予測、2019年に大きな出来事があります

デイビッド・ウィルコックさんの提供する情報は、はい、そうですかと受け入れられないかも知れません。しかし、同様な事を主張する方もおられ、私達が知らされていないだけなのかもしれません。何が本当のことなのでしょうか !?

科学者は、燃料なしで「イオン・スラスタ」を使用して飛行するスタートレックのような飛行機を作りました

イオン・スラスタを搭載した模型飛行機の試験に成功しています。これまでの推進方法に取って代わる、将来の標準になるのかもしれません。

ウィリアム・テイラーの奇妙なケース:8973年に旅し、ハイブリッドのヒューマンマシンを見た

タイムマシンで8,973年に行き、高度な文明を見てきたというタイムトラベラー。人類は、どこまで進歩してゆくのでしょうか !?

スティーブン・ホーキング、「超人」の種族を予測

超人とは遺伝子工学による改良? 改造? でしょうか。これは、人工的なミューティトによるミュータントに相当するものなのかもしれません。どこまで、進んでゆくのでしょうか !?

物理学者は、実行可能なタイムマシンの数学的モデルを開発する

タイムマシンを可能にする理論です。乗り越えなければならないテクノロジーは、反物質のようです。反物質があれば、不可能とされていることが可能になる日が来るのかも知れません。

元エリア51の科学者は、大衆には見ることのできないプロジェクトを発表します

エリア51に勤務されていた研究者デビッド・アデールさんが、従事されたり見聞きされた機密のテクノロジーを公開します。映画アバーブ・マジェスティックにも登場します。

クリスタ・マコーリフの失われたレッスンがついに宇宙で教えられた

クリスタ・マコーリフさんは、スペース・シャトル - チャレンジャー号の打ち上げ失敗で亡くなられたクルーの1人です。あらためて、宇宙を往来することのリスクを思い出せてくれます。

機密解除されたCIA文書は、ナチスがUFOを成功裏に造ったと提示します

第二次世界大戦の終盤に、ナチスが、起死回生となりそうな新兵器を投入しようとしていました。フライング・ソーサーのプロジェクトは、どこまで達成したのでしょうか !?

NASAは、20年の間に星間宇宙ミッションを開始したい

他の惑星や恒星系に旅をするとなると、宇宙を長い時間にわたって移動せざるを得ません。地球から火星まででも、ざっと8か月と言われています。私達には必要なものが多そうです。

ヒトラーのタイムマシン – ザ・ナチス・ベル

タイムトラベラーがどうやって時間移動をするのかは、ほとんどミステリーのままです。何らかのタイムマシンに搭乗して時間を移動するのでしょうか。いったいどのようなメカニズムなのでしょうか !?

オポチュニティ・ローバーはまだ火星で沈黙しています、叙事詩の塵の嵐が始まって4ヶ月後

ローバー・オポチュニティの続報です。担当チームの最後になるかもしれない努力について紹介されています。探索をしていたエンデバー・クレータ付近で...

イーロン・マスクは、月と火星に飛ぶロケットで最も明からな外観を与えたばかりです

スペース・エックスの公開したテクノロジーです。軽くて丈夫、熱や宇宙線に強く、劣化がなく耐久性のある素材を取り入れてゆくと、将来は何で宇宙船が造られるのでしょうか !?

ソユーズ MS-10の失敗について、ロケット部品の衝突が原因とされた

国際宇宙ステーション(ISS)への足となっていたソユーズが、停止するかもしれない状況に陥りました。これはある意味厳しい緊急事態となるかもしれませんでした。

テスラのタイムトラベル実験:私は、過去、現在、未来を総て同時に見れた

二コラ・テスラさんは、欧米でとても人気があり、彼にまつわる様々なストーリーがあります。今回はタイムトラベルをしたようだとのこと。成功したのでしょうか。

バルト海の下の沈没した「エイリアンの宇宙船」は、発見後5年で、依然として専門家を困惑させます

バルト海で不可解なソナー画像が得られ、スターウォーズに登場するミレニアム・ファルコンのようだと言われています。果たして真相はどうなるのでしょうか !?

私達のお気に入りの火星探査機の1台は、本当に死んでいるように見え始めています

地球からは遥かな地となる火星で探索にあたっていたローバー・スピリットに続き、ローバー・オポチュニティが、再起動できずに停止してしまいました。火星の環境や、どんな障害があるのかが分かります。

この宇宙エンジンは物理学の法則を破ります。NASAのテストではとにかく動作する

ゼロ点エネルギーを応用した推進装置のアイディアが、将来的に実現するかもしれません。従来の推進剤を燃焼させる推進装置から脱却できれば、大革命になることでしょう。

科学者達は、グレート・ピラミッドが電磁気エネルギーを導く能力を持っていることを発見

波長が、200-600 m の電磁波(電波)に対して、ピラミッドが共振応答するとのこと。一般論ではピラミッドは埋葬施設だとされていますが、どうやらそれ以上の仕掛けのあるデバイスなのかもしれません。

ドイツの核融合炉が新しい核融合の記録を破る

核融合の開発も本格化しているようです。安定した電力エネルギー資源としての期待は大きいです。そして、これができないと、地球外での探検や移住は難しいかもしれません。

ブルー・オリジンは、2023年までに月着陸を目標としています

ブルーオリジン社が、月への計画を達成可能な目標として設定されているのは、とても堅実だと思います。おおよそ50年前のアポロ計画依頼の、月面着陸が中継されるのを楽しみにしています。

アフリカには2億年前の天然原子炉があります

アフリカに天然の核分裂炉があります。特定の条件下で偶然に、自然にそうなった極めて稀なものなのようです。自然なものだとすると、他の惑星(天体)にも天然の原子炉があるのかも知れません。

ブルー・オリジンは、準軌道の宇宙飛行のチケットを2019年に販売する予定です

ブルー・オリジンは月への往来を目指しているようです。民間企業として新しい技術を獲得されて、将来的には軌道上のステーションや、月面基地や、コロニーの建設までに発展するのかもしれません。

「小氷河期」が2030年までに地球を襲う可能性があると、科学者達は警告

ロンドンのテムズ川が凍結したことは、なんとなく記憶にある近代史です。ここ100年くらい安定していた気候から外れる気候変動があるとのこと。地球の長い歴史からすれば、こうした気候変動はさまざまな理由で起きていたようです。どうなるのでしょうか !?

ロッキード・マーティン社SR-72、マッハ6の極超音速攻撃機

SR-72 は、ロッキード・マーティン社の SR-71 ブラックバードの後継とされる攻撃機として開発されるようです。これからどのようなテクノロジーが使われるのか、それは人類だけの知恵なのか、そして SR-91 オーロラとは何なのか目が離せません。

NASAは、ボーイングとスペース・エックスの宇宙船で飛ぶ最初の宇宙飛行士を発表

ボーイングとスペースエックスの商業用宇宙船を使い始めるアナウンスです。スペースシャトルの運用が停止してから、米国単独での有人宇宙飛行の手立てが無くなっていました。次は月や火星か !?

NASAは、火星での最初の人類となるための17歳の女の子を準備しています

2033年がミッションの目標とのことで、33才頃のカールソンさんの火星実況を聞くことになるかもしれません。初期の有人火星探検は、おそらく片道切符になるのかもしれません。

準備して下さい:NASAは、エイリアン生命体についての大きな発表をするつもりです

NASAは定期的にミッションでの調査報告を行っています。今回は、エウロパでの生命探査活動について発表ですが、私達の期待するような内容がなかなかでてこないのは何故だろうか !?

ニコラ・テスラ:UFOと重力の動的理論| 天才

電磁気学の天才、ニコラ・テスラ氏についての紹介です。電磁気力の応用としてのクラフト、フリーエネルギーに関心が高く、隠蔽された彼の功績が明らかになるとき、世界が変わるのかもしれません。

ミステリアス:彼らは、南極について私達に何を教えていないのですか

第二次世界大戦後期からと南極を舞台にしたストーリーは、ナチス/ヒトラーの逃亡と南極の関係、およびナチスが製造したのではないかとされる円盤型航空機(UFO?、フー・ファイター)と呼ばれるものの一部です。