ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

防災

世界中の奇妙な円輪状の雲は、警告サインなのかもしれません

日常あまり見かけない空模様が観測されることがあります。それはしぜんなものでしょうか? それともアレでしょうか?

コンピュータ・プログラムは、2020年の黙示録を予測します

2020、グレートリセットを含意しているのかもしれないパンデミックが起こりました。予言としては登場していなかったのかもしれません。予言...何なのでしょうか !?

「エイリアン侵略」のエイプリル・フールの物語が、ヨルダンの市長を怒らせる

2010年のエイプリル・フールのジョークで、ヨルダン(ヨルダン・ハシミテ王国)の一部で冗談ではない状況になったとのこと。UFO問題はどこまで根差しているのでしょう

福島は、世界の海洋の1/3を汚染しました

東日本大震災から10年を過ぎたばかりですが、廃炉や汚染水の処理はこれからです。流行り病の最中に、何が公表され、何が隠蔽されるのでしょうか。

米国が巨大な流星の爆発を検出

毎月数回の火球が観測されており、稀に心配なサイズの小惑星が地球に衝突しています。観測を強化してゆくようですが、防衛はどうなっているのでしょうか...

NASAは、それをベーリング海の上の隕石と呼ぶことで、3-5マイルのUFOを隠そうとします

173キロトンの衝突エネルギーの火球が、2018/12/18にありました。原子爆弾10個以上に相当する爆発でした。これからも、やって来るのでしょうか...

この5,500歳のシュメール人の星図は、巨大な小惑星の衝突を記録しています

小惑星の衝突は歓迎したくないですが、シュメールの時代の記録がされていたとは驚きで、その星図から衝突した貼所も特定されたようです...

竜宮の使いの目撃情報は、日本人を地震での津波を警戒するようにしました

3.11からもう10年になります。何故、地震の予兆は上手く捉えられないものなのでしょうか。予期せず突然、巨大地震がこれから先に来るのでしょうか。

バミューダ・トライアングルでの消失の裏にあるミステリーが、ついに解決

バミューダ・トライアングルは魔の海域として、異次元との関係を含めて、さまざまな想定がされてきました。いったい何が起こっているのでしょうか !?

イエローストーン超火山は、予想より早く噴火するかもしれません

イエローストーン超火山が、大噴火するときが来たら地球規模の大災害になると言われています。すぐではなさそうですが、埋め込まれたタイマーのように思えてしまいます。

NASAの小惑星警告:エッフェル塔よりも高い宇宙の岩は、4月に地球に急降下する可能性があります

小惑星の地球接近は、毎年のように報告されています。年が変わりましたが、2020年にも何個かが接近しています。火球として扱われる程度のサイズならいいのですが。

地震警報:2月末までに「巨大な超巨大衝動が襲う」

惑星直列の影響が何らかのトリガーとなる巨大地震。外れてくれて良かった予測です。いつの日か、地震の予知ができるときが来ることを期待したいです。

エイリアンが到着したときに、何が起こるのか

私達が、地球外からの訪問を受けるとき何が起こるのでしょうか。それとも、そんな心配はいらないことになるのでしょうか。備えはできているのでしょうか...

地球は20分間鐘のように鳴った、そして科学者は理由を説明することができない

世界各地で科学的な観測により、地球が鐘のように鳴っていました。科学的なモデルでは、地球が中空構造を持っていることになります。これは何を意味する事実なのでしょうか !?

ロシアの警告、エイリアンとの戦争が北極で始まりました

2018年7月25日の2.1キロトンの火球の爆発が北極圏でありました。自然のものだったのでしょうか。それとも自然ではなくて、何か違う意図を持ったものだったのでしょうか。

最近検出された地震波に悩まされた地質学者

アフリカの東海岸のモザンビーク海峡で、原因不明の地震波が観測されました。この原因についてさまざまな憶測があるようです。地球は大丈夫なのでしょうか !?

NASA小惑星警告:巨大な小惑星は、月より地球の近くを通過するでしょう

月より内側の地球に近いコースを取り、地球の引力圏でのスイングバイをする小惑星が観測されました。もう少し地球寄りだと大気圏突入になったかもしれません。

おそらくこれは、最も危険な米国の火山です

米国の西海岸は、日本と同じく環太平洋という区分になります。そのエリアには火山があり、日本ではあまり知られていないかもしれませんが、レーニア山の噴火は超弩級の激しい災害を引き起こすようです。

みなさん、私達の惑星は火の中にいます。世界各地で空前の猛暑 - 2018

2018年の熱波ですが、おおよそ一年置きとも言われており、猛暑/酷暑と闘わねばならなくなるかもしれません。2020年はと言えば、SARS-CoV-2 対策としてマスクが手放せない夏となり、熱中症/熱疲労/熱射病の対策も心掛けなくてはならなくなりました。

流星が、原子爆弾の力で爆発したがだれも気付かなかった

流星として地球に落ちて来るアステロイド(小惑星)。そのなかで年間に幾つかのものが火球として観測されています。中にはノーマークのものがあるのかもしれないのでしょうか !?

「小氷河期」が2030年までに地球を襲う可能性があると、科学者達は警告

ロンドンのテムズ川が凍結したことは、なんとなく記憶にある近代史です。ここ100年くらい安定していた気候から外れる気候変動があるとのこと。地球の長い歴史からすれば、こうした気候変動はさまざまな理由で起きていたようです。どうなるのでしょうか !?

ヨーロッパの最高熱波の温度(地図)- 2018

2018年の夏、日本もヨーロッパも猛暑でした。こうなると地球の大気攪拌システムとも呼ぶべき台風の存在に頼るしかなさそうです。

40℃以上の熱波がギリシャを襲う

2018年、ギリシャはかなりな熱波に見舞われたました。平素は、日差しが強くて暑くなりますが、日が陰れば涼しくもなる気候です。2020年も早くも40℃の熱波の警告が出されています。

英国よりも大きいモンスター・アステロイドは地球に近く肉眼で見れます

2018年に、肉眼や簡単な望遠鏡でも見られたサイズのアステロイドが地球に近づきました。スペース・ロック4ベスタは、準惑星ケレスと比較して小さいくらいで、アステロイド(小惑星)としてはかなり大きいサイズです。

記録を破る月での隕石クラッシュ

地球の大きさに比べて、地球の月は例外的に大きい。そして、事実上、アステロイドのインパクト(衝突)から地球を守っている防衛システムになっています。ある意味とても不思議な天体です。

地球の、エイリアン侵略に対する緊急行動計画

UFOだ !? エイリアンだ !? もしも現実的に大衆の前に姿を現したら、どうなるのでしょうか。その時の選択肢は何でしょうか。国家や軍にどのような準備があるのでしょうか !?

小惑星の警告:NASAは、2月15日に接近する高速の岩石を検出

小惑星 2002 PZ39が、2月15日に最接近するとのこと。観測と軌道計算によれば衝突はないとのことです。しかし、宇宙にはいろいろなモノがありますね。

「驚き」バス・サイズの小惑星は21,000mphで地球を過ぎ去った

ニアミスで済みました。サイズはバス程度ですがスピードが速く、あっという間に地上に到達するでしょう。避難の余裕すらないのかもしれません。どんな小惑星がやってきたら、チェック・メイトなのでしょうか !?

NASAは、小惑星が地球に非常に近いところをかすめたことを明かした

流れ星、いいですね。たまに地球まで落ちてくるのが隕石。隕石の大きさもさまざま。もしも、大きかったら? 地球とニアミスする小さな天体、サイズによってはシャレにならない。。。

予期せぬ「到着」:人類はエイリアンへの準備ができていない

映画 Arrival (邦題 メッセージ)のようなことが、起こる想定がされているようです。お堅い Space.com 誌がこうした話題を取り上げる意味はなんでしょうか。友好的な訪問がされるのか、友好的でない訪問となるのか...