ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

物理学

量子の物理学についての4つのクレイジーな事柄は、誰もが知っておくべきです

電子は、エネルギー状態に関連して決まった軌道にしかいない。電子は量子であって粒子だが波。電子が居る位置は、確率でしか表せない。電子は、どこにいるのか測定されると現れる。こうした量子の世界を、ささっと紹介。

アフリカには2億年前の天然原子炉があります

アフリカに天然の核分裂炉があります。特定の条件下で偶然に、自然にそうなった極めて稀なものなのようです。自然なものだとすると、他の惑星(天体)にも天然の原子炉があるのかも知れません。

南アフリカの新しい望遠鏡が銀河系の壮大なイメージを発表

天の川銀河の中心部を観測した話しですが、宇宙の至る所にある他の銀河も、中心部はいくつものブラックホールで構成されるのでしょうか。ブラックホールはふつうに宇宙を構成をする天体なのでしょうか !?

10の物理学の質問に、未だ科学は答えていません

科学がアプローチし、いまだ結論がでていないことを一言二言でダイジェストに紹介しています。とある現象を説明するために、ビッグバン理論やダーク・マターなどを導入したものの、謎が謎を呼んでいます。

天文学者は、光速の99.9999999999999999999999951%の速度で移動する物体を発見しました

限りなく光速に近い速度で移動する物質が発見されています。私達が、こうした速度で宇宙を旅する日はくるのでしょうか !?

ニコラ・テスラ:UFOと重力の動的理論| 天才

電磁気学の天才、ニコラ・テスラ氏についての紹介です。電磁気力の応用としてのクラフト、フリーエネルギーに関心が高く、隠蔽された彼の功績が明らかになるとき、世界が変わるのかもしれません。

10次元の宇宙を理解する

私達の暮らす宇宙は、どのような構造、仕組みになっているのでしょうか。基本的な次元を踏まえて、高次元がどのようなものかを説明しています。私達は理解できるでしょうか !?

各々のブラックホールには、別の宇宙が含まれているのでしょうか

ブラックホール、ホワイトホール、ワームホール、ビッグバン、インフレーション・モデル.....私達の居る宇宙は、そもそもどのような構造になっているのでしょうか !?

天文学者は、ブラックホールだけでなくブラックスターも私達の宇宙で可能かもしれないと主張

中性子星とブラックホール、これらの区分に当てはまらないブラックスター天体が存在するかもしれない。輝いていない天体の検出はハードルが高く、なかなか識別されないかもしれませんが、こうした理論的なモデルを踏まえておくことで想定内となるのでしよう。

カルダシェフ・スケール - タイプ I、II、III、IV&Vの文明

宇宙の推定年齢が138億年、地球の推定年齢が45億年とされ、宇宙にはカルダシェフ・スケールの上位の文明が発展しているのかもしれません。会ってみたいものです。

私達は知っていた。NASAは隠されたポータル(玄関)が地球上に開くことを認める

X点または電子拡散領域と呼ばれる磁場のポータル。そして北極(北の磁極)も毎年動いていることから、こうしたポータルも移動してゆくのでしょう。こうしたポータルは、宇宙の秩序の中で、どのような意味を持ってくるのでしょうか !?

時間は現実ではありません:物理学者は同時に同じことが起こることを示します

基本的な物理量として、長さ、重さ、時間(正確には時刻)があります。この中で、時間はミステリアスな存在で、乱暴な言い方をすれば日常社会の意味する時間は存在していない事になります。何なのでしょうか !?

超大型ブラックホール発見。120億倍以上、私達の太陽よりも巨大

ブラックホールは、謎の多い天体です。質量が集中し、星が自己崩壊してブラックホールになると言われていますが、どこまで巨大なブラックホールが存在するのでしょうか。

物理学者は「不可能」を試みようとしています - 光を物質に変えることです

光を物質化させる、想像力を刺激させられます。簡単には上手くゆかないでしょうが、最も謎の量子「光」への挑戦です。

NASAの驚異的なブレークスルー:最初のワープ ドライブは...真のマインドブローワー!

宇宙空間を自由に移動するためには、光速を破る画期的なドライブが必要になります。それが実現しなければ、人類は、限定された局所的な宇宙から外には出られないでしょう。理論的な考察と、技術的なハードルとの違いはあるものの、可能性は楽しみです !?

私達は宇宙の旅をするのでしょうか。ミチオ・カク氏には答えがあります

ミチオ・カク博士のトーク番組で、彼がいろいろ気になる話題を取り上げています。私達は、この宇宙でどのような位置づけなのか考えれば考えるほど興味深いことです。

水素原子に隠されていた、パイの古典的な式が発見されました

コンピュータ(計算機)が進歩するたびに、力試しとして円周率πを何桁まで求めたかの話題が登場します。そんな円周率が、水素原子のエネルギー準位と関係しているらしいとのこと。自然が示す単純な一面なのでしょう。

パラレルワールドが存在し、すぐに試験可能になると科学者達は言う

私達が知覚できない高次元がパラレルワールドのことを指しているのか、パラレルワールドが高次元を指しているのか、これらの関係は全く不明ですが、いろいろな可能性を考察するのは楽しいことです。

ここに、パラレル宇宙の理論について、あなたが知るべき総てがあります

パラレル宇宙の考えとして、ユニバースがたくさんあるという意味のマルチバースを紹介しています。宇宙はどのような構造になっているのか、未だ誰も確かめることはできていません。

タイムトラベルは可能だと天体物理学者は言う(だが キャッチがあります)

ワームホールの片端を光速で動かしてタイムトラベルを可能にする仮説です。反物質を発見し、取り扱えるだけの高度な文明があるのならば、タイムトラベルは可能になります。広大な宇宙の中に、そうした高度な文明があるかもしれません。

4次元についてどれだけ知っていますか

いろいろなパズルのピースを集めてみると、この世界には私達が知覚できない世界と重なり合っているのかもしれません。手始めに4次元、どんなものなのでょうか。

科学者達はストリング理論[弦理論]についての証拠を見出し、絶対に理解する方法

重力、自然界にある4つの基本的な相互作用の中でミステリーと言われているもので、今日でも解決に至っていません。重力を含めた説明として有力候補の弦理論をとりあげています。

科学者達は4次元を垣間見る

極微小な量子の世界になると、「空間3次元+時間」の日常の常識では解釈しづらい振る舞いが現れます。極低温、超高温、高真空、超高圧など、ミステリアスな世界となります。

科学者ブライアン・コックスは、どうしてエイリアンを見つけられなかったのか彼は知っていると言う

ある惑星に生命が生まれて発達するまでの時間は、宇宙的な時間のスケールでは瞬きをするような一瞬の出来事なのかもしれません。

量子トンネリングを用いて地球の熱から電気を回収できます

自然界にあるエネルギーを取り出し、利用できる技術が確立したら、エネルギー問題が解決するかもしれません。そうなれば、核分裂タイプの原子炉は総て廃炉にできます。そうした日が来るのはそう遠くはないのかもしれません。

天文学者は、ブラックホールの事象の地平線を撮影する望遠鏡を稼動させようとしている

拡大してゆく宇宙の中で、局所的な宇宙の終焉とも言えるブラックホール。2019年に事象の地平線の姿が撮影され、現実味、真実味が増してきました。今後の観測に期待です。

1つの粒子は「観測される」まで複数の状態に存在します

意識が現実を創り出すまで導いてしまうのは、議論の飛躍があり過ぎるのかも知れません。しかし、説明できない現象もあり、これは何だろうを考えるきっかけとして興味深いことかもしれません。

この新しい実験により、量子もつれを肉眼で「見る」ことができます

量子もつれは、「情報が光の速度よりも速く進行している」、または「私達が物体の間に感じ取る広大な距離は、まったく存在しない」という物理学の根底に関わる事実を投げかけています。さて、宇宙はどのような姿なのでしょうか !?

4thディメンションの発見にショックな世界中の科学者達

第4の空間の次元があることは理論的には分かっていますが、知覚できないために整然と理解し頭の中にイメージすることですら困難かもしれません。弦理論によればさらに高次元があります。こうした次元は、いかなるものなのでしょうか !?

ニール・デグラス・タイソン氏へのインビュー、神は?

天体物理学者のニール・デグラス・タイソン(Neil DeGrasse Tyson)氏は、いろいろと分かり易く宇宙のことを伝えてくださることで、よく登場されます。カール・セーガンさんのコスモス(COSMOS)のリニューアル版のホストをされたことでも知られてる方です。