ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

物理学

絶縁体における量子挙動の発見は、可能性のある新しい粒子を提示します

量子コンピュータの時代に突入しようとしています。新たな自然現象の発見、そして新素材の開発が期待されます。

奇妙な超流動は、現代の宇宙の存在を説明できる

宇宙の始まりのときに何が起こったのでしょうか。何がきっかけでビッグバンとなったのでしょうか。そのとき、ビッグバンは何処にあったのでしょうか...

科学者達は、宇宙の2つの領域をつなぐ最初の磁気的な「ワームホール」を作ります

空間のショートカットとなるワームホール。磁気的なものだが作れたとのこと。そして、モノポールの解明につながるのかも知れません !

「15億光年離れた銀河からやってくる」反復した電波シグナル

高速電波バースト、その膨大なエネルギーの発信源はどこなのか。どのような方法で生まれるものなのかでしょうか。そして、自然なものなのか、人工的なものなのか謎のままです。

異なる種類の万物の理論

アンプリチューヘドロンによって素粒子が説明されるのかもしれません。判明していないことがあり、それを説明するための、理論物理学での新たなアイデアです。

NASAの科学者は、27マイルを超える長距離の「量子テレポーテーション」を初めて達成しました

量子もつれが通信手段として確立されるのかもしれません。現代物理学が上手く説明できてはいませんが、実験的には知られている量子現象です。未来はどうなるのでしょうか !?

これは、世界で最も純粋な光のビームです

レーザー光線が改良され、その干渉により重力波が検出できたテクノロジーの進歩です。この重力については、未だ現代物理学は答えを出せていないミステリーです。いずれ解明されるのでしょうか !?

新しいハッブルの眺めは、「宇宙空間からの、最も深遠な宇宙の画像」です

ハッブル宇宙望遠鏡が運用されるようになってから、それまで知り得なかった宇宙の姿が明らかになってきています。いつか、ビッグバンで広がった宇宙の境界と、境界の外側を知る日が来るのでしょうか。

4次元が、カール・セーガンにより華麗に説明されました

4次元はあるのでしょうか、あるとすればどう認識できるのでしょうか。カール・セーガンさんがビデオで説明されています。何がどうなっているのか...

新しい科学の研究は、私達の宇宙に「異なる次元」が存在することを提示しています

宇宙、私達が知覚できない次元が存在している。そう考えると、今まで説明できなかった物理現象にも答えが見えて来るのでしょう。

科学者達は、ちょうどパラレル宇宙を発見したと考えています

ユニバース(宇宙)が複数存在するマルチバース(多元宇宙)。私達はその1つのユニバースにいるようです。どうやって、実感していったらいいのでしょうか。

ビッグバンは、崩壊するより高次元の星からの奇跡でした

高次元の宇宙を想定すると、ビッグバンの辻褄があって来るようです。人間は、宇宙を理解することができるのでしょうか。

宇宙を生み出したブラックホール

4次元、あるいはより高次元の宇宙を想定し、そこでの恒星が崩壊した一部として3次元宇宙が生まれた。私達が知覚できない(実験や観測もできない)空間が広がっているようです。

透明な太陽電池はあらゆる窓でエネルギーを発生させます

軽く、割れにくく、透明で、しかも発電するガラス素材。ガラス張りの建物、オフィスビルや農業用の温室に利用できたら、かなりな発電になりそうです。

カール・セーガンのコスモス全部を見ることができます:パーソナル・ヴォヤージを無料のオンラインで

故カール・セーガンさんは、天文学者でしたが人々に夢を与えるのが上手でした。NASAの予算獲得に貢献したことは、広く知られています。セーガンさんのような方は、なかなか出てこないです。

あなたがインターステラーについて知らなかった5つのこと

映画インターステラー、ここに描写された時空、ブラックホール、ワームホール。キーとなっている高次元の存在は、実在するのでしょうか。

天体物理学者は「地球外起源」の「高エネルギー」シグナルを見つけます

質量があることが調査されたニュートリノ。それは、あらゆる物質を通過する特徴を持っています。宇宙を渡って来るニュートリノの発生源はどこなのでしょうか。

天文学者は 「ブラックホール」の惑星を発見しました

光をほぼ反射しない性質の天体。侵入した光が出てこられない、ブラックホールのようなガス惑星が発見されています。主星との質量差にもよりますが、連星系になりそこねた天体なのかもしれません。

2020ノーベル賞 - 科学部門

2020年のノーベル賞の授賞者と研究テーマが発表されています。今のところ日本人の受賞がないのは残念ですが、とても興味深い研究です。

時間は本当に存在しますか。 物理学によれば、それは完全に間違った質問です

時間は時計で測れますが、その時計はあくまで私達の都合で決めた方法です。日が昇り暮れ再び日が昇るまでを1日とした。地球が太陽の周りを公転するのを1年とした。つまり地球の住人としての都合によるものが時間。それで、宇宙に時間はあるのでしょうか.... …

さようなら、ブラックホール:ホワイトホールは奇妙で、別の宇宙から物質を噴出しています

アインシュタインの相対性理論から、物質の吐き出し口としてホワイトホールの存在が予想されています。吐き出し口から吐き出される物質はどこから来るのでしょうか !?

標準モデル方程式は、生命、宇宙、そして何もかもを説明するかもしれません

素粒子物理学で分かっていることを1つの式で書くとこうなる例です。極小単位を理解することで自然を理解しようとする試みは、未解決ミステリーを解明するために今後も続きます。

スターゲイトとポータルは本物で、今日も地球上に存在しています

不可解な遺跡が地球上にいくつもあり、それらは未知なる場所へのスターゲイトやポータルだったのではないか、と考えられています。かつて高度な文明が訪問していたのでしょうか !?

科学的証拠は、仏教徒の修道士が身体を純粋な光に変えられることを証明します

一部の修道士が亡くなられた後、その身体が虹のようになり委縮するとのこと。私達が経験的に知っているプロセスとは違うことが起こるようです。アセンションの1つなのかもしれません。

ノーベル賞を受賞した物理学者、タイムトラベルを解きました – ここに、可能な方法があります

ブラックホール付近での時間の進みが遅くなることを利用して、将来(未来)に戻ってくることができる。この話は映画インターステラーで使われています。過去へのタイムトラベルはどうでしょうか !?

ダークエネルギーを、明るさの中に持ち出す

時空の真空は生のエネルギーを持っている。どうやら宇宙の真の姿のようで、私達はいずれ、量子真空から潤沢なエネルギーを取り出せるようになるかもしれません。

最終的に混乱した方のための量子物理学

量子は、目で見て把握できるような直感的に理解できることが限られているために、イマジネーションが追い付かずに、量子力学は、結局よくわからないという事になるのが一般的なのかも知れません。

物理学者は、実行可能なタイムマシンの数学的モデルを開発する

タイムマシンを可能にする理論です。乗り越えなければならないテクノロジーは、反物質のようです。反物質があれば、不可能とされていることが可能になる日が来るのかも知れません。

元エリア51の科学者は、大衆には見ることのできないプロジェクトを発表します

エリア51に勤務されていた研究者デビッド・アデールさんが、従事されたり見聞きされた機密のテクノロジーを公開します。映画アバーブ・マジェスティックにも登場します。

アインシュタインによれば時間は幻想です。 このビデオはそれを証明します。

アインシュタインの相対性理論では、「時間(time)」と「空間(space)」は独立した次元ではなくて、「時空(space-time)」という考え方をします。この時空連続体を斜めに横断したら... 過去-現在 -未来とは 1?