ブログ | 知的好奇心ラウンジ

ブログ | 知的好奇心ラウンジ

知的好奇心なお散歩です

宇宙

アカシック・レコード:総てが保存されている意識的な宇宙ネットワークでしょうか

アカシック・レコードについては、少し前の時代の発想として、中央コンピューターのメモリ(ライブラリ)のようなイメージだったのかもしれません。今だったら、ネットワークで接続されたクラウド・コンピュータのようなものとしてイメージされるのでしょうか。

科学者は、燃料なしで「イオン・スラスタ」を使用して飛行するスタートレックのような飛行機を作りました

イオン・スラスタを搭載した模型飛行機の試験に成功しています。これまでの推進方法に取って代わる、将来の標準になるのかもしれません。

カール・セーガン:コスモス、ペール・ブルー・ドット&有名な引用

カール・セーガンさんは、専門家同士での難解な会話を、専門外の方達へ優しく平素に伝えることに長けた先生でした。そうありたいものです。そして、宇宙への夢や希望を語り、多くの方を動かし、NASAへの予算にも一役買われていました。

ダークエネルギーを、明るさの中に持ち出す

時空の真空は生のエネルギーを持っている。どうやら宇宙の真の姿のようで、私達はいずれ、量子真空から潤沢なエネルギーを取り出せるようになるかもしれません。

最終的に混乱した方のための量子物理学

量子は、目で見て把握できるような直感的に理解できることが限られているために、イマジネーションが追い付かずに、量子力学は、結局よくわからないという事になるのが一般的なのかも知れません。

スティーブン・ホーキング、「超人」の種族を予測

超人とは遺伝子工学による改良? 改造? でしょうか。これは、人工的なミューティトによるミュータントに相当するものなのかもしれません。どこまで、進んでゆくのでしょうか !?

そういう分けで、アヌンナキは地球に来ました

アヌンナキはシュメール文明のストーリーですが、地理的に隔絶した地球のいたるところで不可思議な共通のストーリーがあるのは何故でしょうか !?

NASA小惑星警告:巨大な小惑星は、月より地球の近くを通過するでしょう

月より内側の地球に近いコースを取り、地球の引力圏でのスイングバイをする小惑星が観測されました。もう少し地球寄りだと大気圏突入になったかもしれません。

あなたのDNAを地球のグリッドにリンクする方法

米国のアイゼンハワー元大統領の孫娘にあたるローラさんの活動の1つを紹介しています。おそらく、意識と宇宙の関係へのアプローチの一種なのでしょう。

クリスタ・マコーリフの失われたレッスンがついに宇宙で教えられた

クリスタ・マコーリフさんは、スペース・シャトル - チャレンジャー号の打ち上げ失敗で亡くなられたクルーの1人です。あらためて、宇宙を往来することのリスクを思い出せてくれます。

アポロ15号の宇宙飛行士は、人類は古代エイリアンの子孫だと言います

アル・ワーデン元アポロ計画の宇宙飛行士のTV出演でのインタビューは、人類はエイリアンだと言う事です。お元気なうちに、話の続きを伺いたいものです。

超巨大ブラックホールは、毎秒110キロメートルで地球へ向かっています

私達の天の川銀河とアンドロメダ銀河が、40億年以上先の遠い将来に衝突するとのこと。それまでに、人類は安全な場所に移住できるのでしょうか !?

アインシュタインによれば時間は幻想です。 このビデオはそれを証明します。

アインシュタインの相対性理論では、「時間(time)」と「空間(space)」は独立した次元ではなくて、「時空(space-time)」という考え方をします。この時空連続体を斜めに横断したら... 過去-現在 -未来とは 1?

天文学者は、新しい種類のブラックホールについてより強い証拠を発見

意外なことですが、中間サイズのブラックホールは見つけにくい存在でした。ブラックホールは、私達の銀河にいくつあるのでしょうか。その寿命や役割とはどのようなものなのでしょうか !?

人間の意識は宇宙を支配する法則に結びついています、新しい研究が明らかに

意識を探求するために今回は、エントロピー(乱雑さ)に注目しています。私達を含めた生物の意識は、どのように宇宙と関係があるのでしょうか。意識とは何でしょうか !?

NASAは、20年の間に星間宇宙ミッションを開始したい

他の惑星や恒星系に旅をするとなると、宇宙を長い時間にわたって移動せざるを得ません。地球から火星まででも、ざっと8か月と言われています。私達には必要なものが多そうです。

オポチュニティ・ローバーはまだ火星で沈黙しています、叙事詩の塵の嵐が始まって4ヶ月後

ローバー・オポチュニティの続報です。担当チームの最後になるかもしれない努力について紹介されています。探索をしていたエンデバー・クレータ付近で...

イーロン・マスクは、月と火星に飛ぶロケットで最も明からな外観を与えたばかりです

スペース・エックスの公開したテクノロジーです。軽くて丈夫、熱や宇宙線に強く、劣化がなく耐久性のある素材を取り入れてゆくと、将来は何で宇宙船が造られるのでしょうか !?

ソユーズ MS-10の失敗について、ロケット部品の衝突が原因とされた

国際宇宙ステーション(ISS)への足となっていたソユーズが、停止するかもしれない状況に陥りました。これはある意味厳しい緊急事態となるかもしれませんでした。

NASAの科学者が、17,000光年離れたところに「神」を発見

超新星の残骸が、地球から見える角度で手のように見えます。この星雲を適当な距離で一回りできたら、手とは違った形に見えるのでしょう。自然の造形は興味深いです。

私達のお気に入りの火星探査機の1台は、本当に死んでいるように見え始めています

地球からは遥かな地となる火星で探索にあたっていたローバー・スピリットに続き、ローバー・オポチュニティが、再起動できずに停止してしまいました。火星の環境や、どんな障害があるのかが分かります。

量子力学の方程式は、銀河の力学を記述します

天体の運動の記述を、量子力学のシュレーディンガー方程式で説明しようとする試みです。どうも巧くゆく一面があるらしい、どうなっているのでしょうか !?

私達の太陽系に「死の星」が真っ直ぐに向かっている

おおよそ135万年後に太陽系とニヤミスするグリーゼ710。その時、人類はどんな文明になり何をしているのでしょうか。今と変わらず、終末論に一喜一憂するのでしょうか。

この宇宙エンジンは物理学の法則を破ります。NASAのテストではとにかく動作する

ゼロ点エネルギーを応用した推進装置のアイディアが、将来的に実現するかもしれません。従来の推進剤を燃焼させる推進装置から脱却できれば、大革命になることでしょう。

7つの兆候、あなたの第3の目が開眼 No.4 人々を怖がらせる

第三の目が開眼している兆候が挙げられています。開眼したらしたで 大変な苦労があるようですが、当てはまるものはいくつあったでしょうか。

奇妙なエネルギー・ビームは、光の5倍の速度で移動するようです

ブラックホールからのプラズマ放射の速さが、見かけの上で光の速度を超えているようです。ブラックホールは、大遠距離の観測しかできないこともあり、分かっていない事がたくさんあります。

いかにUFOは地球を探検するのか

人類がある程度の文明を持つようになったのは、大雑把に200年程度でしょう。彼らがもっと昔に地球を訪れていたとしたら、何を目的に訪問していたのでしょうか !?

地球初の文明= エリジウム

地球史で言われていることを題材にしたサイエンスフィクションです。私達の未来を考えるものなのかもしれません。また、他の星系にはどんな文明があるのでしょうか。

太陽系の外で発見されたミステリアスな惑星

太陽になり損ねたガスの星。サイズが惑星程度ですが、惑星と呼ぶよりは、「放浪している天体」と呼んだ方がしっくりくるのかもしれません。そして、月に相当する衛星を持ち、システムを構成していることもあることでしょう。

FBIの文書は、私達は「別の次元からの存在」により訪問されたと主張

エーテル系の世界の惑星からの訪問者、こんな考えです。エーテル世界と、こちらの世界を出入りするので、消えたり物質化するとした考え方は、エーテルが宇宙を満たしているとする物理学の発想があった時代もあり、興味深いです。