ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

宇宙

リモート・ビューイングでの古代の信念に追いつく科学者達

遠隔透視によって何が見え、どのような情報が得られるのでしょうか。加えて、他の種族との交信もできるのだとしたら...

目に見えないエイリアンが、本当に私達の中に存在するのでしょうか

知的生命は人類だけなのでしょうか。それとも既になにかと共存している可能性はどうでしょうか

NASAは、火星に深く、奇妙な穴を見つける

火星の地表に大きな竪穴が開口しているのが、軌道上から発見されました。利用価値はどうでしょうか

企業は人工重力を備えたプライベート宇宙ステーションを建設するという野心的な計画を持つ

人間は長期間無重力に居ると、生理学的に上手くありません。人工重力の利用は超えなければならないハードルです

ゴールデンゲートブリッジのサイズの小惑星は、3月に地球を通り過ぎます - 2021

地球近傍を通過する小惑星、それらの中には危険なサイズのものもあります。最近、防衛計画の試験がおこなわれたのは記憶に新しいです

天文学者達は、6つの恒星がある太陽系を発見する

宇宙にはさまざまな可能性がありますが、6重連星系が発見されたとのこと。きっと、凄い眺めなのでしょう

生命の起源: かつて考えられていたほどの偶然の一致ではありません ?

地球での生命起源について、主流の科学が追求します。けれども、さらにその元は... どうなっているのでしょう

アニメーションとファインマン・ダイアグラムで、素粒子物理学の全容が18分で説明された

私達が観測[知覚]できている最小物質の世界はどのように構成されているのか、アニメ化して伝えています

NASAは、ボストン・ダイナミクス社のロボドグを火星に送ることを提案

最近、ロボットの開発も進み、特化した実用性を持つものが登場しています。地球外惑星での活躍に期待!

NASA が、うそだろうと思うような私達の宇宙の新しい画像を公開 - 2020

観測技術の進歩で、可視光線以外での宇宙の姿が撮られています。宇宙の果てまで理解できる日は来そうでしょうか

キャベンディッシュの実験と重力定数

万有引力定数が精密に測定されていますが、それは千億分の1のオーダの小ささでした

科学者達が、奇妙な出来事の中で生まれた新しい種類のブラックホールを検出

重力波が観測できるようになって、謎多き天体ブラックホールについて分かって来たことがあります。理論的な説明はこれからのようです

デルポート・クレーター付近に降りたアポロ20号 - それは作り話

アポロ計画は17号で終了しましたが、18号以降があったかのような噂は、どうなのでしょうか

新しい地球外生命の基地が月で発見されました、Googleはそれを隠そうとします

NASAのルナー・オービターの写真をグーグルアースで見られますが、それらの中には説明のつかないものもあるようです

ダークマターの代替品が重要なテストに合格

宇宙の辻褄を合わせるのに重要なダークマターですが、未だに発見されていないのは何故でしょうか

物理学者:ビッグバンの前に、他の宇宙がありました

今の宇宙の前に別の宇宙があった... 今まで、幾度となく繰り返されているのでしょうか

どのように13,000年前の彗星が古代文明をリセットしたのか

約 13,000年前、地球と人類は大きな変化に直面したようです。どれほど過酷なサバイバルだったのでしょうか

巨大な地球サイズのUFOが、土星の近くに発見された / 土星のリングメーカー

ボイジャー計画で撮影された土星での画像が隠蔽されていたとのこと。それは地球サイズの未確認物体だった

西側が、スターゲイトのことでイラクを侵略したと考える人々がいます

スターゲートと呼んでいるものは、カルダシェフ・スケール・タイプⅢの文明ならばありなのかもしれません

天文学者達は、初の「ブラック中性子星」を発見したかもしれません

恒星が恒星でなくなるとき、奇妙な天体に姿を変えます。中性子星とかブラックホールとか... どのような区分なのでしょう

ブラックホールのシンギュラリティは、期待どおりに避けられない

ブラックホールの内側からは何も出てこないために、その天体の実体は観測できません。どのような予測ができるのでしょう

スペースエックス、ブルーオリジン、ヴァージンギャラクティクが、あなたを宇宙に連れて行く計画

手の届く技術が一歩一歩進められています。あと十年でどこまで行けるのでしょうか

恒星がハッブル宇宙望遠鏡の目の前でブラックホールに変わった

恒星の最後を派手に演出する超新星爆発... それがなく一気にブラックホール化することがあるとのこと

科学者達:冥王星が地下海洋を持っているという証拠があります

冥王星に液体の海がありそうです。がぜん生命が暮らしている可能性が高まります、居るのでしょうか

天文学者達は謎のニュートリノを、超大質量ブラックホールの噴出に遡って追跡しました

ニュートリノはどこからやって来るのでしょうか。ブラックホールが発生源かもしれないと注目されています

奇妙な原子を構成する「準粒子」が、生きた細胞のように再現する

分裂し、複製をするスキルミオン。将来のコンピュータ記憶媒体の大革命につながるのでしょうか

私達は今、宇宙で物質の第5状態の雲を探査できるようになりました

極低温になると、物質はそれまでとは別の顔になります。宇宙に始まりがある... 元々どんな状態で存在したのでしょう

新たな研究:私達の銀河で、36のエイリアン文明があるかもしれません

天の川銀河だけでも36の知的なエイリアンがいるとのこと。さて、ファースト・コンタクトはいつになるのでしょうか

天文学者:古代の「ウルフ・ディスク」は存在すべきではなかった

ビッグバンから始まり、初期の銀河はどのようにできたのでしょう。それほどの物質があったのでしょうか

惑星科学者のビデオは、光が実際にどれだけ遅いかを見せます

光は瞬間的にとどかない、これが宇宙の常識です