ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

宇宙

ブルー・オリジンは、2023年までに月着陸を目標としています

ブルーオリジン社が、月への計画を達成可能な目標として設定されているのは、とても堅実だと思います。おおよそ50年前のアポロ計画依頼の、月面着陸が中継されるのを楽しみにしています。

量子の物理学についての4つのクレイジーな事柄は、誰もが知っておくべきです

電子は、エネルギー状態に関連して決まった軌道にしかいない。電子は量子であって粒子だが波。電子が居る位置は、確率でしか表せない。電子は、どこにいるのか測定されると現れる。こうした量子の世界を、ささっと紹介。

第3の目が誤って開かれたときに、何が起こるか

心眼というエスパー能力、そんな能力を持ってみたいものですが、あったらあったで、いろいろな面倒も起こるようです。これに限らず、眠っている能力が私達にあるとしたら ? 興味深いトピックです。

流星が、原子爆弾の力で爆発したがだれも気付かなかった

流星として地球に落ちて来るアステロイド(小惑星)。そのなかで年間に幾つかのものが火球として観測されています。中にはノーマークのものがあるのかもしれないのでしょうか !?

科学者達は魂が死なないことを発見した - それは宇宙に戻る

脳が生物学的コンピュータと仮定すると、意識=プログラムとデータ(+ メモリ)が宿る... とてもシステマチックな組み立ての話です。意識と呼ぶものは、宇宙ができる前から存在していたのでしょうか !?

ギルガメシュについて20の事実 - 古代シュメリアの半神半人

神が人の世にまぎれ込み、半神半人の存在として統治したというストーリーです。こうして人の世の中に神の力を持つ子孫が存在するとしたストーリーを伝えるの原典的な存在になるのでしょうか !?

ブルー・オリジンは、準軌道の宇宙飛行のチケットを2019年に販売する予定です

ブルー・オリジンは月への往来を目指しているようです。民間企業として新しい技術を獲得されて、将来的には軌道上のステーションや、月面基地や、コロニーの建設までに発展するのかもしれません。

5つのエイリアン種はすでに米国内を歩いています

地球を訪問している具体的な地球外生命の種族名が挙げられ、地球とのかかわり方の概略が紹介されています。ここでは友好的な種族について紹介されています。どれだけ来ているのでしょうか !?

NASAは、ボーイングとスペース・エックスの宇宙船で飛ぶ最初の宇宙飛行士を発表

ボーイングとスペースエックスの商業用宇宙船を使い始めるアナウンスです。スペースシャトルの運用が停止してから、米国単独での有人宇宙飛行の手立てが無くなっていました。次は月や火星か !?

パトリック・スチュワート氏、新しい「スター・トレック」シリーズのジャン=リュック・ピカード役を再現する予定

パトリック・スチュワート氏、新しい「スター・トレック」シリーズのジャン=リュック・ピカード役を再現する予定 ( 図 パトリック・スチュワート ウィキメディア経由、クレジット Derek Springer) その俳優は象徴的なショーへの彼の復帰をいたずらしました。…

南アフリカの新しい望遠鏡が銀河系の壮大なイメージを発表

天の川銀河の中心部を観測した話しですが、宇宙の至る所にある他の銀河も、中心部はいくつものブラックホールで構成されるのでしょうか。ブラックホールはふつうに宇宙を構成をする天体なのでしょうか !?

今世紀で最長の月食 - 2018

日中に突然闇夜のようになる皆既日食、月が赤くなる皆既月食、しかもある意味不定期に起こります。有史以来、日食や月食が、その時代の人々にどのように解釈されていのでしょうか。

英国よりも大きいモンスター・アステロイドは地球に近く肉眼で見れます

2018年に、肉眼や簡単な望遠鏡でも見られたサイズのアステロイドが地球に近づきました。スペース・ロック4ベスタは、準惑星ケレスと比較して小さいくらいで、アステロイド(小惑星)としてはかなり大きいサイズです。

新しい研究の主張は、タコは宇宙から来ました

小惑星に乗ったDNAが、地球に隕石として落ち、何かとマージしなから今日の生物形態になったのかもしれません。タコは地球外由来の生き物なのでしょうか !? そして、地球外知的生命とはどのようなものなのでしょうか !?

NASAは、火星での最初の人類となるための17歳の女の子を準備しています

2033年がミッションの目標とのことで、33才頃のカールソンさんの火星実況を聞くことになるかもしれません。初期の有人火星探検は、おそらく片道切符になるのかもしれません。

月には250万人以上の市民がいます、元CIAパイロットの主張

月は怪しげな天体です。月が木星で作られた、どうなのでしょう。そして250万人以上の市民が暮らしている。果たしてその住民は人類なのでしょうか !?

10の物理学の質問に、未だ科学は答えていません

科学がアプローチし、いまだ結論がでていないことを一言二言でダイジェストに紹介しています。とある現象を説明するために、ビッグバン理論やダーク・マターなどを導入したものの、謎が謎を呼んでいます。

準備して下さい:NASAは、エイリアン生命体についての大きな発表をするつもりです

NASAは定期的にミッションでの調査報告を行っています。今回は、エウロパでの生命探査活動について発表ですが、私達の期待するような内容がなかなかでてこないのは何故だろうか !?

エイリアン・ショック:生命は「宇宙共通」でなければならないと、天体物理学者は述べます

生命起源、生物起源の科学的な洞察で、自然発生と進化をモデル化しています。生命の発生と進化はセットなのでしょうか !?

天文学者は、光速の99.9999999999999999999999951%の速度で移動する物体を発見しました

限りなく光速に近い速度で移動する物質が発見されています。私達が、こうした速度で宇宙を旅する日はくるのでしょうか !?

もし私達がエイリアンで地球が刑務所だったら

地球が流刑星ではないかという考えの、エリス・シルバーさんを取上げた記事です。私達は光速に近づくテクノロジーも持ち合わせず、数光年離れた近隣の銀河に行く事もできません。地球で自由に暮らしていい !?

記録を破る月での隕石クラッシュ

地球の大きさに比べて、地球の月は例外的に大きい。そして、事実上、アステロイドのインパクト(衝突)から地球を守っている防衛システムになっています。ある意味とても不思議な天体です。

ニコラ・テスラ:UFOと重力の動的理論| 天才

電磁気学の天才、ニコラ・テスラ氏についての紹介です。電磁気力の応用としてのクラフト、フリーエネルギーに関心が高く、隠蔽された彼の功績が明らかになるとき、世界が変わるのかもしれません。

10次元の宇宙を理解する

私達の暮らす宇宙は、どのような構造、仕組みになっているのでしょうか。基本的な次元を踏まえて、高次元がどのようなものかを説明しています。私達は理解できるでしょうか !?

各々のブラックホールには、別の宇宙が含まれているのでしょうか

ブラックホール、ホワイトホール、ワームホール、ビッグバン、インフレーション・モデル.....私達の居る宇宙は、そもそもどのような構造になっているのでしょうか !?

天文学者は、ブラックホールだけでなくブラックスターも私達の宇宙で可能かもしれないと主張

中性子星とブラックホール、これらの区分に当てはまらないブラックスター天体が存在するかもしれない。輝いていない天体の検出はハードルが高く、なかなか識別されないかもしれませんが、こうした理論的なモデルを踏まえておくことで想定内となるのでしよう。

ヴァージン・ギャラクティック社のVSSユニティ号の第1回の推力飛行を見てください

ヴァージン・ギャラクティク社は、成層圏で母機から切り離されて弾道軌道のような飛行をするスペースシップツーを開発しています。こうした乗り物が、珍しいものでなくなる日が近くなったのかもしれません。

ロシア人は南極のアヌンナキに会った - ビデオがあります

天文学的に全く証拠がない太陽系の惑星ニビル。しかし科学的には、もう少し別のものとしての存在も予想可能です。宇宙のどこかにあるのかもしれません !?

カルダシェフ・スケール - タイプ I、II、III、IV&Vの文明

宇宙の推定年齢が138億年、地球の推定年齢が45億年とされ、宇宙にはカルダシェフ・スケールの上位の文明が発展しているのかもしれません。会ってみたいものです。

ブラック・ナイトUFO衛星のクリア画像

ブラックナイト衛生は、NASAのスペースシャトル計画の中で撮影された物議を呼ぶ写真に撮られています。現在でもNASAのホームページに掲載され、どなたでも閲覧することができます。