ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

アポロ15号の宇宙飛行士は、人類は古代エイリアンの子孫だと言います

アル・ワーデン元アポロ計画の宇宙飛行士のTV出演でのインタビューは、人類はエイリアンだと言う事です。お元気なうちに、話の続きを伺いたいものです。

イーロン・マスクは、月と火星に飛ぶロケットで最も明からな外観を与えたばかりです

スペース・エックスの公開したテクノロジーです。軽くて丈夫、熱や宇宙線に強く、劣化がなく耐久性のある素材を取り入れてゆくと、将来は何で宇宙船が造られるのでしょうか !?

ブルー・オリジンは、2023年までに月着陸を目標としています

ブルーオリジン社が、月への計画を達成可能な目標として設定されているのは、とても堅実だと思います。おおよそ50年前のアポロ計画依頼の、月面着陸が中継されるのを楽しみにしています。

今世紀で最長の月食 - 2018

日中に突然闇夜のようになる皆既日食、月が赤くなる皆既月食、しかもある意味不定期に起こります。有史以来、日食や月食が、その時代の人々にどのように解釈されていのでしょうか。

月には250万人以上の市民がいます、元CIAパイロットの主張

月は怪しげな天体です。月が木星で作られた、どうなのでしょう。そして250万人以上の市民が暮らしている。果たしてその住民は人類なのでしょうか !?

記録を破る月での隕石クラッシュ

地球の大きさに比べて、地球の月は例外的に大きい。そして、事実上、アステロイドのインパクト(衝突)から地球を守っている防衛システムになっています。ある意味とても不思議な天体です。

インターネットで、トップ5の宇宙Webサイト

物事を判断してゆく上で、ある事柄を事実として把握できれば、それが基準となり、分かっている事と分かっていない事の分別が付くようになります。分からないことが、何でもかんでもミステリーではありませんので。そうした楽しい資料が紹介されています。

7つの変則は、地球の月が施工されたことを示しています

月が中空構造だろうことや、想定しにくい鉱物(化学物質)があること、太陽系の他の惑星が持つ衛星に比較して並外れて大きな衛星であることなど、ミステリーだらけです。月とはどのような天体なのでしょうか !?

研究者は、人類を永遠に変えるかもしれない 「世界初」の核融合炉を始動しました

悲願とも言える核融合は、今世紀に入ってやっと、やっと実用化の兆しが見えてきたようです。さらにコンパクト化され、ポータブルも夢じゃない ! 今後に期待したいです !

米軍の6000億ドルの予算があれば、NASAはこれを達成できるだろう

米軍の予算が、NASAの宇宙開発を始めとして私達の未来に使われたとしたのなら、地球も大きく変われるでしょう。他の惑星(例えば火星)での資源開発のためには、スペース・コロニーは欠かせないプランです。実現はいつでしょうか ?

ソ連の宇宙探査機ゾンド3号が発見した月の遠方のミステリアスなタワー

ゾンド3号のタワーの写り込みもそうですが、人間が入っていない場所に、こうしたものがあるとしたなら、これはどういう事なのでしょうか。

ありゃ~、エンタープライズが月を通り過ぎたんかい

特に米国を中心にスタートレック(TVシリーズや映画)が浸透しており、エンタープライズ号が撮影されたと話題になりました。地上からの撮影でもいろいろ写るものです。

ロシアは発表をしました:UFOは現実です!

アポロ計画当時はアマチュア無線と同じ通信手段で、世界中で多くの方が傍受していたらしい。未確認飛行物体については、実際そうした会話まで聞き取れたのか、今となってははっきりしませんが、何かがあっても不思議では無さそうです。

彼らの船は私達よりずば抜けて優れていた - 君、彼らは偉大だ

アポロ計画の時代、アマチュア無線の帯域が使われていたことから、広く受信されたようです。そんな通信記録に不可解なやり取りがあり、その真相は公表されていません。月面や宇宙空間で何があったのでしょうか。

驚愕のビデオは、NASAのアポロ計画の写真を生きいきさせます

この短編ビデオは、とても臨場感あふれるものです。是非、大きな画面でご覧になられることをお勧めします。再び月に降り立つ日も近そうです。50年前より、さらに多くの映像を現代の高画質で見られるでしょう。楽しみです。

NASAは、これらアポロ月探査の画像を投稿する前、2倍の大きさで見えたはずです

紹介された写真には、とても不可解な物体が、写り込んでいるのが分かります。メタル系等の素材で作られ何者かが乗り込み操っている、こうしたタイプの未確認飛行物体とは考えにくい印象です。何なのでしょうか !?

私達を火星に連れて行く、ロケット燃料のための月の採掘

月の水資源を電気分解して水素、酸素の燃料として使おうとする現実的なプラン。次世代はこうなるだろうと想像した、手の届く未来を描いています。

次の大きな飛躍:米国は月に戻ります、ペンス副大統領

2019年、アポロ11号が月面に降りてから50年を迎え、宇宙開発が民間事業に推移しつつあることが分かります。民間の競争により、いろいろと言われていることが、明らかになることに期待したいです。

NASAは、地球が新しい月を持っていることを確認

地球の月は1つではありませんでした。観測精度が上がり、小さな天体の動きが捉えられるようになり2番目の月だと分かりました。 これから、小惑星も含めて、多くの未知の天体が見つかって行くことでしょう。そうした中には、不都合な天体もあるかもしれません…

月は実際にエイリアンの観測所です

人工地震の観測データが、月が中空構造であることを示してしまいました。片面しか地球に見せない天体で、地球よりも古いと言われている月。解明されていない月の本当の姿があるのでしょうか。

アポロ17号と最後の月着陸のミステリー、なぜ私達は戻っていないのでしょうか

月面探索のアポロ計画は、アポロ17号の後に、アポロ18号、19号および20号とさらに3つの任務を計画しましたが、中止されました。これも含め多くの憶測を呼んでいます。真相はいかに。