ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

UFO

「UFO 球体」がスウェーデンの海岸でボートを追いかけた

ビデオでは、バスケット・ボールよりも大きい白い球体がボートに近づいてきます。不自然な印象のものですが、こうしたものが海にいるのでしょうか !?

ロシアは発表をしました:UFOは現実です!

アポロ計画当時はアマチュア無線と同じ通信手段で、世界中で多くの方が傍受していたらしい。未確認飛行物体については、実際そうした会話まで聞き取れたのか、今となってははっきりしませんが、何かがあっても不思議では無さそうです。

火星に実在する痕跡はなんだ

画像でクラッシュ(墜落)しているように見えるものは、隕石なのでしょうか。いったい、いつ頃クラッシュしたものでしょうか。最終的な確認ができないので、まさに未確認飛行物体なのでしょうか !?

NASAの太陽周回衛星で見られる大規模なエイリアン艦隊

2019年に米国海軍が未確認飛行物体の存在を認めたこともあり、太陽画像についても、ノイズで片付けられない部分もあるのではないでしょうか。ノイズで片付けられればいいのですが。。。

NASAは、これらアポロ月探査の画像を投稿する前、2倍の大きさで見えたはずです

紹介された写真には、とても不可解な物体が、写り込んでいるのが分かります。メタル系等の素材で作られ何者かが乗り込み操っている、こうしたタイプの未確認飛行物体とは考えにくい印象です。何なのでしょうか !?

ジェミニIV号ミッションのUFOの写真がついに閲覧可能に

1965 - 1966年のジェミニ計画のときに撮影されたもので、宇宙開発が始まって間もない時期で、宇宙船やそうした残骸などが地球の軌道上に、ほとんどなかった時代です。訪問者なのでしょうか !?

ケプラー宇宙望遠鏡は、地球の近くに地球のような数十億の惑星を見つけます

ケプラー宇宙望遠鏡が投入され、より多くの地球型惑星が観測がされています。NASAは、知的地球外生命(ET)を探し続けています。そして、公式な発表はいつでしょうか。そのとき私達は !?

ノークルフト高原から見たゲイル・クレータの北部外縁

ローバー・キュリオシティが撮影した、冒頭のゲイル・クレーターの画像を取り上げたNASAの記事です。実はとんでもない天体らしきものが紛れ込んでいることが分かっています。

前国防長官は、米国海軍は物理学を否定したUFOを撮影したと主張

2017年10月下旬の記事です。当時は、米国の元国家安全保障長官からのディスロージャーの一例としての位置づけでしたが、米国海軍が、未確認飛行物体との遭遇を2019年に認め、大きな変化となりました。

メキシコの洞窟で、ヒューマノイドの存在と宇宙船との謎の彫刻のアーティファクトを発見

マヤ・アステカの痕跡。人類をデフォルメした図柄として、当時の流行りだったのでしょうか。それとも人類以外のヒューマノイドを見た上での、忠実な図柄がウルトラマンに似たものだったのでしょうか。

月は実際にエイリアンの観測所です

人工地震の観測データが、月が中空構造であることを示してしまいました。片面しか地球に見せない天体で、地球よりも古いと言われている月。解明されていない月の本当の姿があるのでしょうか。

ビッグ・アイ・モンスターとは何でしょうか

1947年7月8日のプレスがUFO墜落を公表した、有名なロズウェル事件。かん口令が敷かれましたが、近年、告白される方が現れています。隠蔽、陰謀を代表する事件です。事の真相はいかに。

NASAは、アルクビエレ・ドライブの駆動を開始します

宇宙の制限速度と言える光の速度。コロンブスの卵のような発想で、光の速度を超えられるかもしれません。私達は、このテクノロジーを獲得できるのでしょうか !?

ロシア人は主要なUFOの開示声明を作成、エイリアンはリアルです

ソビエト連邦時代から、超能力や超常現象に国家として取り組んでいました。ロシアとなって、そうした情報が少しづつ伝わってきており、パズルのピースのようではないでしょうか。

太陽の周りを回っているUFOの衝撃的な写真、現わる

NASAが公開しているSOHOの太陽画像には、不可思議なものがよく写り込んでいます。そうした画像をチェックしているUFOハンターが見つけた1つです。これはいったい何なのか ??