ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

科学技術

エイリアンの証拠になるかもしれない、「消失する」星を見つけた

昨日まで輝いていた恒星が突然に夜空から消えることはあるのでしょうか。それは、自然現象なのでしょうか、それとも地球外知的生命の兆候なのでしょうか !?

研究者は、人類を永遠に変えるかもしれない 「世界初」の核融合炉を始動しました

悲願とも言える核融合は、今世紀に入ってやっと、やっと実用化の兆しが見えてきたようです。さらにコンパクト化され、ポータブルも夢じゃない ! 今後に期待したいです !

米軍の6000億ドルの予算があれば、NASAはこれを達成できるだろう

米軍の予算が、NASAの宇宙開発を始めとして私達の未来に使われたとしたのなら、地球も大きく変われるでしょう。他の惑星(例えば火星)での資源開発のためには、スペース・コロニーは欠かせないプランです。実現はいつでしょうか ?

U.S.の反重力宇宙船は、地球外の技術で作られています

地球外の存在から先進テクノロジーを受け取り、リバース・エンジニアリングした地球製のUFOがある、こうしたストーリーを支持する方も多いようです。どうなのでしょうか !?

地球から1,400光年に位置する「エイリアンのメガストラクチャー」は、生命の兆候か

地球から、1,400光年のところにあるKIC 8462852。光の量が不自然に変化、つまり人工的ではないのだろうかとした解釈です。遠く離れ、私達に何らかの細工ができるわけもなく、エイリアン(宇宙人)が何かをしているのかもしれません。

著名なエール大学の教授、ダーウィンの進化論はどのように科学と一致しないか

著名なエール大学の教授が、ダーウィンの進化論がどのように科学と一致しないかを説明します ( 図 進化論 Pixabay)、( 図 ダーウィン ウィキメディア ) (Fig.) ダーウィンの進化論のイメージ 進化論 新しい生命体の創世記 インテリジェント・デザイン タンパ…

ヘルプ ニックネーム、ニュー・ホライズンが次に近接航行する目標

冥王星、そしてカイパー・ベルトへ向かうNASAの探査機ニュー・ホライゾン。その中で奇妙な天体のニックネームの募集がさました。今ではアロコスと呼ばれる不思議な形状の天体です。これからも、奇妙なものが発見されることでしょう。

145の「エイリアン」遺伝子の謎:いくつかのDNAが私達の祖先からではない

遺伝子は発達するよりも、外来の遺伝子が取り込まれる点です。非コードDNAは、どうも組み換えが容易そうな印象です。私達の遺伝子は、どのような道筋で今のようになったのでしょうか !?

火星に実在する痕跡はなんだ

画像でクラッシュ(墜落)しているように見えるものは、隕石なのでしょうか。いったい、いつ頃クラッシュしたものでしょうか。最終的な確認ができないので、まさに未確認飛行物体なのでしょうか !?

5Gは「世界史上最も愚かなアイデア」

5Gとは、第5世代移動通信システムの通信規格のことです。日本では、携帯電話各社が既に製品化をし、通信速度の利便性としての良い面だけ宣伝されているようです。大丈夫なのでしょうか !?

驚愕のビデオは、NASAのアポロ計画の写真を生きいきさせます

この短編ビデオは、とても臨場感あふれるものです。是非、大きな画面でご覧になられることをお勧めします。再び月に降り立つ日も近そうです。50年前より、さらに多くの映像を現代の高画質で見られるでしょう。楽しみです。

ボイジャー2号は深宇宙に入ったときにハッキングされたのかもしれません

ボイジャー2号の故障は、ただの故障なのでしょうか。NASAは、エイリアンの発見やコンタクトに精を出しているとはいえ、NASAのスタッフから踏み込んだ発言があるのは興味深いです。

この「スペース・プレーン」は、わずか1時間でロンドンからニューヨークへ飛べます

コンコルドが退役して、超音速旅客機の時代が終わったと思っていましたが、そうでもなさそうです。イメージ画像の機体が、地上と宇宙ステーションを往復する旅客機になる、そんな時代が近くなったようです。

NASAの新しいイオン・スラスタは記録を破る

イオン・スラスタ、言い換えればイオン・ビーム、プラズマ・ビームを噴射するエンジンのことになるのでしょうか。燃費がとても良さそうなので、連続動作させるプランができそうです。

ブラックホールは、別の宇宙への「裏口」になる

アインシュタインの相対性理論の宇宙で予言されたブラックホールが発見され、相対性理論の信憑性はますます高くなっています。空間の畳み込みとなるワームホールは実在するのでしょうか。

ケプラー宇宙望遠鏡は、地球の近くに地球のような数十億の惑星を見つけます

ケプラー宇宙望遠鏡が投入され、より多くの地球型惑星が観測がされています。NASAは、知的地球外生命(ET)を探し続けています。そして、公式な発表はいつでしょうか。そのとき私達は !?

私達を火星に連れて行く、ロケット燃料のための月の採掘

月の水資源を電気分解して水素、酸素の燃料として使おうとする現実的なプラン。次世代はこうなるだろうと想像した、手の届く未来を描いています。

スペース・エックス社は、若い技術を準備します

スペース・エックス社、ブルー・オリジン社、ヴァージン・ギャラクティク社が足場を固めています。2020年代には大きく花開くことを期待したいです。

ミチオ・カク、スタートレックのスタイルのテレポーテーションは可能

スタートレックの物語では、ビーム「転送」により物や生命体を瞬間移動させる技術が使われます。宇宙船本体が惑星に降りなくても、大気のある惑星への人や物の上陸が簡単に行える設定です。物流大革命になるのか !?

前国防長官は、米国海軍は物理学を否定したUFOを撮影したと主張

2017年10月下旬の記事です。当時は、米国の元国家安全保障長官からのディスロージャーの一例としての位置づけでしたが、米国海軍が、未確認飛行物体との遭遇を2019年に認め、大きな変化となりました。

アンドロメダ銀河のこの150億画素画像を確認してください

アンドロメダ銀河のズーム可能な映像は圧巻です。この一つ一つが恒星で、そこには、いくつかの惑星があると想像できます。私達は宇宙で孤独ではないだろうと思います。隣人との出会いはいつになるのでしょうか。

次の大きな飛躍:米国は月に戻ります、ペンス副大統領

2019年、アポロ11号が月面に降りてから50年を迎え、宇宙開発が民間事業に推移しつつあることが分かります。民間の競争により、いろいろと言われていることが、明らかになることに期待したいです。

故郷のスーパークラスター - ラニアケア

私達は宇宙のウェブに住んでいます。 銀河はクラスターとフィラメントに沿って集まり、空隙と呼ばれる大きな領域がそれらを分けます。 ラニアケアは、私達の故郷のスーパークラスターです。

火星ミッションの続編

イーロン・マスク氏率いるスペース・エックス社が、火星にターゲットを絞って進めています。国家プロジェクトだった宇宙開発が民間主導になり、より柔軟にかつスピーディに動いていることが分かります。火星が近くなりました。

月は実際にエイリアンの観測所です

人工地震の観測データが、月が中空構造であることを示してしまいました。片面しか地球に見せない天体で、地球よりも古いと言われている月。解明されていない月の本当の姿があるのでしょうか。

アポロ17号と最後の月着陸のミステリー、なぜ私達は戻っていないのでしょうか

月面探索のアポロ計画は、アポロ17号の後に、アポロ18号、19号および20号とさらに3つの任務を計画しましたが、中止されました。これも含め多くの憶測を呼んでいます。真相はいかに。

NASAは、アルクビエレ・ドライブの駆動を開始します

宇宙の制限速度と言える光の速度。コロンブスの卵のような発想で、光の速度を超えられるかもしれません。私達は、このテクノロジーを獲得できるのでしょうか !?

NSFのレーザー干渉計重力波観測装置が、重力波を検出した

アインシュタインの一般相対性理論で予測された重力波が検証されました。重力の謎に近づく大きな一歩です。重力が解明されるとき、反重力も解明されるのでしょうか。

2019ノーベル物理学賞

2019年のノーベル物理学賞は、天体物理学の2つのテーマが受賞しました。とても興味深いキーワードの「ダークマター、ダークエネルギー」、「太陽系外惑星」。どちらも知的好奇心をかき立てられます。

すべてのエイリアンに連絡する:銀河系の隣人に連絡するにはどうすればよいでしょうか

私達は宇宙で孤独な存在なのでしょうか。宇宙人とコンタクトしようとしている、NASAの努力のリアルな歴史が記されています。応答はあったのでしょうか !?