ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

天文

未知の力が天の川やその他の銀河をそれに向けて1200万m毎時で引っ張っています

宇宙を観測できる範囲が、観測技術の進歩とともに広がり、銀河がある特定の領域に集まっているとしたスーパークラスターが発見されています。各々の銀河は、スーパークラスターの重心に向かって落ちているようです。

「スーパー・ブルー・ブラッド・ムーン」の月食

太古より変わらない月、その満ち欠けはミステリアスです。日本では、満月のときの月食と言う表現になってしまうのでしょうか。スーパー・ブルー・ブラッド・ムーンと呼ぶのは、ワクワクされられるネーミングです。次はいつかなのか、チェック !

NASAは、小惑星が地球に非常に近いところをかすめたことを明かした

流れ星、いいですね。たまに地球まで落ちてくるのが隕石。隕石の大きさもさまざま。もしも、大きかったら? 地球とニアミスする小さな天体、サイズによってはシャレにならない。。。

太陽系を通過する彗星の最初の通り道の観測は、予期せぬ秘密を明らかにする

彗星に有機物があるとして(現実に、ほうき部分などから観測されている)、それは、いつ、どこで、どんな方法で彗星に蓄えられたのでしょうか。彗星の地表下(地下)に、どうやって有機物が仕込まれたのでしょうか !?

エイリアンの証拠になるかもしれない、「消失する」星を見つけた

昨日まで輝いていた恒星が突然に夜空から消えることはあるのでしょうか。それは、自然現象なのでしょうか、それとも地球外知的生命の兆候なのでしょうか !?

5次元のブラックホールは一般相対論を「破れる」

ブラックホールを、5次元の宇宙で捉えようとする試みです。多次元の宇宙を視野に入れている研究者は、やはり いらっしゃいますね。相対性理論で足りないことが解明されるのでしょうか !?

地球と接近遭遇するスカル似の小惑星

最初にこの天体に気づかれた天文学者は、さぞ びっくりされたのかも知れません。パンスターズ望遠鏡の目的は、「地球に衝突するかもしれない地球近傍天体を発見する」ことです。

地球から1,400光年に位置する「エイリアンのメガストラクチャー」は、生命の兆候か

地球から、1,400光年のところにあるKIC 8462852。光の量が不自然に変化、つまり人工的ではないのだろうかとした解釈です。遠く離れ、私達に何らかの細工ができるわけもなく、エイリアン(宇宙人)が何かをしているのかもしれません。

ミステリアスな物体が、私達の銀河の中心にある超巨大ブラックホールを目覚めさせた

私達の太陽の400万倍の質量、全く想像できないサイズです。果たしてどこまで大きいブラックホールがあるのでしょうか。そして、ブラックホールの影響が少ない天体とは !?

ヘルプ ニックネーム、ニュー・ホライズンが次に近接航行する目標

冥王星、そしてカイパー・ベルトへ向かうNASAの探査機ニュー・ホライゾン。その中で奇妙な天体のニックネームの募集がさました。今ではアロコスと呼ばれる不思議な形状の天体です。これからも、奇妙なものが発見されることでしょう。

ありゃ~、エンタープライズが月を通り過ぎたんかい

特に米国を中心にスタートレック(TVシリーズや映画)が浸透しており、エンタープライズ号が撮影されたと話題になりました。地上からの撮影でもいろいろ写るものです。

NASA:準惑星ケレスで発見された古代化石の海

太陽系で、準惑星はメジャーな存在ではありませんが、ぎりぎりハビタブルソーンに入っているようです。木星や土星の衛星に水の存在が期待されているように、ケレスにも同じような期待がされています。

NASAの太陽周回衛星で見られる大規模なエイリアン艦隊

2019年に米国海軍が未確認飛行物体の存在を認めたこともあり、太陽画像についても、ノイズで片付けられない部分もあるのではないでしょうか。ノイズで片付けられればいいのですが。。。

ソーラーシステムの初めての星間訪問者が科学者達を驚かせる

私達の太陽系も、天の川銀河の中を動いています。オウムアムアは小惑星規模でしたが、惑星サイズで銀河を放浪しているかのような自由浮遊惑星もあり、出会うこともあるのかもしれません。

ビッグバンはない? 量子方程式の予測は、宇宙に始まりはない

ビッグバン理論に違和感を感じる科学者も少なからずいます。ビックバンが完全な始まりでなかったとなると、宇宙は138億年より前からあったことになります。宇宙が古いほど、より高度な文明があるのかも知れません。

アンドロメダ銀河のこの150億画素画像を確認してください

アンドロメダ銀河のズーム可能な映像は圧巻です。この一つ一つが恒星で、そこには、いくつかの惑星があると想像できます。私達は宇宙で孤独ではないだろうと思います。隣人との出会いはいつになるのでしょうか。

故郷のスーパークラスター - ラニアケア

私達は宇宙のウェブに住んでいます。 銀河はクラスターとフィラメントに沿って集まり、空隙と呼ばれる大きな領域がそれらを分けます。 ラニアケアは、私達の故郷のスーパークラスターです。

NASAは、地球が新しい月を持っていることを確認

地球の月は1つではありませんでした。観測精度が上がり、小さな天体の動きが捉えられるようになり2番目の月だと分かりました。 これから、小惑星も含めて、多くの未知の天体が見つかって行くことでしょう。そうした中には、不都合な天体もあるかもしれません…

NSFのレーザー干渉計重力波観測装置が、重力波を検出した

アインシュタインの一般相対性理論で予測された重力波が検証されました。重力の謎に近づく大きな一歩です。重力が解明されるとき、反重力も解明されるのでしょうか。

太陽の周りを回っているUFOの衝撃的な写真、現わる

NASAが公開しているSOHOの太陽画像には、不可思議なものがよく写り込んでいます。そうした画像をチェックしているUFOハンターが見つけた1つです。これはいったい何なのか ??

すべてのエイリアンに連絡する:銀河系の隣人に連絡するにはどうすればよいでしょうか

私達は宇宙で孤独な存在なのでしょうか。宇宙人とコンタクトしようとしている、NASAの努力のリアルな歴史が記されています。応答はあったのでしょうか !?