ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

宇宙

もし私達がエイリアンで地球が刑務所だったら

地球が流刑星ではないかという考えの、エリス・シルバーさんを取上げた記事です。私達は光速に近づくテクノロジーも持ち合わせず、数光年離れた近隣の銀河に行く事もできません。地球で自由に暮らしていい !?

記録を破る月での隕石クラッシュ

地球の大きさに比べて、地球の月は例外的に大きい。そして、事実上、アステロイドのインパクト(衝突)から地球を守っている防衛システムになっています。ある意味とても不思議な天体です。

ニコラ・テスラ:UFOと重力の動的理論| 天才

電磁気学の天才、ニコラ・テスラ氏についての紹介です。電磁気力の応用としてのクラフト、フリーエネルギーに関心が高く、隠蔽された彼の功績が明らかになるとき、世界が変わるのかもしれません。

10次元の宇宙を理解する

私達の暮らす宇宙は、どのような構造、仕組みになっているのでしょうか。基本的な次元を踏まえて、高次元がどのようなものかを説明しています。私達は理解できるでしょうか !?

各々のブラックホールには、別の宇宙が含まれているのでしょうか

ブラックホール、ホワイトホール、ワームホール、ビッグバン、インフレーション・モデル.....私達の居る宇宙は、そもそもどのような構造になっているのでしょうか !?

天文学者は、ブラックホールだけでなくブラックスターも私達の宇宙で可能かもしれないと主張

中性子星とブラックホール、これらの区分に当てはまらないブラックスター天体が存在するかもしれない。輝いていない天体の検出はハードルが高く、なかなか識別されないかもしれませんが、こうした理論的なモデルを踏まえておくことで想定内となるのでしよう。

ヴァージン・ギャラクティック社のVSSユニティ号の第1回の推力飛行を見てください

ヴァージン・ギャラクティク社は、成層圏で母機から切り離されて弾道軌道のような飛行をするスペースシップツーを開発しています。こうした乗り物が、珍しいものでなくなる日が近くなったのかもしれません。

ロシア人は南極のアヌンナキに会った - ビデオがあります

天文学的に全く証拠がない太陽系の惑星ニビル。しかし科学的には、もう少し別のものとしての存在も予想可能です。宇宙のどこかにあるのかもしれません !?

カルダシェフ・スケール - タイプ I、II、III、IV&Vの文明

宇宙の推定年齢が138億年、地球の推定年齢が45億年とされ、宇宙にはカルダシェフ・スケールの上位の文明が発展しているのかもしれません。会ってみたいものです。

ブラック・ナイトUFO衛星のクリア画像

ブラックナイト衛生は、NASAのスペースシャトル計画の中で撮影された物議を呼ぶ写真に撮られています。現在でもNASAのホームページに掲載され、どなたでも閲覧することができます。

プレイアディアンとアヌンナキ戦争の歴史 - 2000BC

おおよそご存知かと思われるシュメール文明からの地球史をまとめたところから始まり、現代に至ります。考古学で不明瞭になっている部分を補間するこうした考え方も面白いものです。これほど保留にしていることが沢山あるか !?

エイリアンの星は、私達の太陽系を70,000年前に小突き、私達はいまだその効果を見ています

アフリカ単一紀元説の頃に、太陽系とバイナリ星系のニアミスがあったようです。バイナリ星系、つまり連星系などと呼ばれているもので、目の当たりにしたらどれほど凄い光景だったのでしょう。人類の進歩に何か影響があったのでしょうか。

私達は知っていた。NASAは隠されたポータル(玄関)が地球上に開くことを認める

X点または電子拡散領域と呼ばれる磁場のポータル。そして北極(北の磁極)も毎年動いていることから、こうしたポータルも移動してゆくのでしょう。こうしたポータルは、宇宙の秩序の中で、どのような意味を持ってくるのでしょうか !?

時間は現実ではありません:物理学者は同時に同じことが起こることを示します

基本的な物理量として、長さ、重さ、時間(正確には時刻)があります。この中で、時間はミステリアスな存在で、乱暴な言い方をすれば日常社会の意味する時間は存在していない事になります。何なのでしょうか !?

超大型ブラックホール発見。120億倍以上、私達の太陽よりも巨大

ブラックホールは、謎の多い天体です。質量が集中し、星が自己崩壊してブラックホールになると言われていますが、どこまで巨大なブラックホールが存在するのでしょうか。

物理学者は「不可能」を試みようとしています - 光を物質に変えることです

光を物質化させる、想像力を刺激させられます。簡単には上手くゆかないでしょうが、最も謎の量子「光」への挑戦です。

NASAの驚異的なブレークスルー:最初のワープ ドライブは...真のマインドブローワー!

宇宙空間を自由に移動するためには、光速を破る画期的なドライブが必要になります。それが実現しなければ、人類は、限定された局所的な宇宙から外には出られないでしょう。理論的な考察と、技術的なハードルとの違いはあるものの、可能性は楽しみです !?

科学者は主張します:エイリアンは「不滅のロボット」で、数十億歳です

エイリアンは高度なテクノロジーにより、サイボーグ化、もしくは記憶データを移植したアンドロイド化したとする発想は、十分予想できることですが、ある意味新鮮です。カルダシェフ・スケールで高位になれば、既にそうした存在なのかもしれません。

私達は宇宙の旅をするのでしょうか。ミチオ・カク氏には答えがあります

ミチオ・カク博士のトーク番組で、彼がいろいろ気になる話題を取り上げています。私達は、この宇宙でどのような位置づけなのか考えれば考えるほど興味深いことです。

水素原子に隠されていた、パイの古典的な式が発見されました

コンピュータ(計算機)が進歩するたびに、力試しとして円周率πを何桁まで求めたかの話題が登場します。そんな円周率が、水素原子のエネルギー準位と関係しているらしいとのこと。自然が示す単純な一面なのでしょう。

パラレルワールドが存在し、すぐに試験可能になると科学者達は言う

私達が知覚できない高次元がパラレルワールドのことを指しているのか、パラレルワールドが高次元を指しているのか、これらの関係は全く不明ですが、いろいろな可能性を考察するのは楽しいことです。

地球に生命をもたらす6つのこと

太陽系は天の川銀河のオリオン腕と呼ばれる場所にあります。銀河の中心地からしてみれば、辺境になるのでしょうか。賑やかな中心に居ないことが幸いしているようです。私達の地球のような惑星が、この宇宙にきっとあるのだと思います。行ってみたいものです。

ここに、パラレル宇宙の理論について、あなたが知るべき総てがあります

パラレル宇宙の考えとして、ユニバースがたくさんあるという意味のマルチバースを紹介しています。宇宙はどのような構造になっているのか、未だ誰も確かめることはできていません。

タイムトラベルは可能だと天体物理学者は言う(だが キャッチがあります)

ワームホールの片端を光速で動かしてタイムトラベルを可能にする仮説です。反物質を発見し、取り扱えるだけの高度な文明があるのならば、タイムトラベルは可能になります。広大な宇宙の中に、そうした高度な文明があるかもしれません。

デューン/砂の惑星のトランスポーテーション

2019年に米国海軍がその存在を認めた、空間(大気圏など)に現れたり消えたりする訪問者も気になるところです。デビッド・リンチ(David Keith Lynch)監督により映画化されたデューン/砂の惑星にヒントがあるかもしれません。

4次元についてどれだけ知っていますか

いろいろなパズルのピースを集めてみると、この世界には私達が知覚できない世界と重なり合っているのかもしれません。手始めに4次元、どんなものなのでしょうか。

宇宙空間に発見された7つの物体、私達はそれを正しく説明できません

私達の太陽系、他の宇宙に比べれは身近な存在です。私達の太陽系ですら、とっくに解明されていると思っていたこことが、よく分かっていないというのは意外です。宇宙はミステリーだらけです。

科学者達はストリング理論[弦理論]についての証拠を見出し、絶対に理解する方法

重力、自然界にある4つの基本的な相互作用の中でミステリーと言われているもので、今日でも解決に至っていません。重力を含めた説明として有力候補の弦理論をとりあげています。

科学者達は4次元を垣間見る

極微小な量子の世界になると、「空間3次元+時間」の日常の常識では解釈しづらい振る舞いが現れます。極低温、超高温、高真空、超高圧など、ミステリアスな世界となります。

インターネットで、トップ5の宇宙Webサイト

物事を判断してゆく上で、ある事柄を事実として把握できれば、それが基準となり、分かっている事と分かっていない事の分別が付くようになります。分からないことが、何でもかんでもミステリーではありませんので。そうした楽しい資料が紹介されています。