ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

宇宙

これまでで最も微小な時間のかけらが測定されています

極めて微小な時間の測定に成功したことは、量子の相互作用の様子をより詳しく理解することへの布石になるのかもしれません。

月は人工的な物で、私はそれを証明することができます:エイリアンの観測所

地球の衛星、月。多くの不可解なことがあり、未だ成り立ちすら答えがでてません。私達とどのような関りがあるのでしょうか

新しい研究は、時間はブラックホールの中で逆行する結論です

数年前に、ブラックホールの姿は画像として補足されました。その性質などについて分かってはいませんが、理論的には時間の逆行が想定されるとのこと...

火星は、何十億年もの間大きな川を持っていました

太古の火星にはかなりな水があっただろう、こうした仮説の証拠となるデータが少しずつでも積み重なってきています。当時はどのような姿の惑星で、どのような生物がいたのでしょうか 1?

地球の中に埋められた古代の惑星の巨大な塊があるようです

月の成り立ちはよく分かっていません。地球の内部にある性質の異なる地質を解明できれば、かつて地球が経験した天体衝突を証明できるのかもしれません !?

米国が巨大な流星の爆発を検出

毎月数回の火球が観測されており、稀に心配なサイズの小惑星が地球に衝突しています。観測を強化してゆくようですが、防衛はどうなっているのでしょうか...

宇宙で発見された、LHCより100倍強力な一種の宇宙「粒子加速器」

銀河の中心に超巨大ブラックホールがあって、そこから粒子を超高速で噴射しているようです。あらためて、ブラックホールの宇宙での役割とは何なのか、考えさせられます。

NASAは、これまでで初めてブラックホールから出てくる何かを捉えます

超巨大ブラックホールは明るく輝いているだろう。銀河の中心には、超巨大なブラックホールがあると予想されており、過去の観測精度で恒星だろうと思われていたものは銀河なようです。

エイリアンは私達を無視しているのでしょうか。 多分私達は既に「銀河系動物園」にいる彼らの捕虜です

何かが地球を訪問しているのは間違いなさそうですが、コンタクトが無いのは何故なのでしょうか... 私達が下等過ぎるのでしょうか !?

NASAは、それをベーリング海の上の隕石と呼ぶことで、3-5マイルのUFOを隠そうとします

173キロトンの衝突エネルギーの火球が、2018/12/18にありました。原子爆弾10個以上に相当する爆発でした。これからも、やって来るのでしょうか...

今日のスカイカムで、ワームホールから出てくるUFOを発見

ヨーロッパ南天文台のウェブカメラに不可思議なものが写り込んでいます。宇宙にはよく分からないことが沢山あるのでしょう !?

複数の現実が存在します、新しい研究は発見しました

パラレル・ワールドは存在するのでしょうか。もし存在していたら、知覚することも、行き来することもできないのでしょう。

科学者達は、音波が質量を運べることを発見しました

液体中を移動する音波が、わずかながら質量を運ぶことができる。こうしたことが応用できるようになると、ブレークスルーが起こるのかもしれません !?

科学者達は、生まれ変わりが存在し、意識は宇宙に含まれていると言います

生まれ変わりがあるという。意識(魂)が別の人生を歩むということなのでしょうか。科学の物差しが利用できないために、まだまだ解明されていないことが多いです...

私達が訪問されていることを世界に伝えた(多くのうちの)7人の宇宙飛行士、そして彼らが言ったこと

ほとんどの宇宙飛行士は空軍の所属で、生涯にわたる機密保持をすることが前提です。そんな中でも、退役されると小出しに喋っていただいているようです。

NASAのスピリット・マーズ・ローバーは、火星でミステリアスな成長を発見

火星にはかつて生物がいたのではないか、そうした環境だったのではないかと調査研究がされています。どのような生物だったのでしょうか ! そして、現在もいるのでしょうか ?

奇妙な超流動は、現代の宇宙の存在を説明できる

宇宙の始まりのときに何が起こったのでしょうか。何がきっかけでビッグバンとなったのでしょうか。そのとき、ビッグバンは何処にあったのでしょうか...

科学者達は、宇宙の2つの領域をつなぐ最初の磁気的な「ワームホール」を作ります

空間のショートカットとなるワームホール。磁気的なものだが作れたとのこと。そして、モノポールの解明につながるのかも知れません !

「15億光年離れた銀河からやってくる」反復した電波シグナル

高速電波バースト、その膨大なエネルギーの発信源はどこなのか。どのような方法で生まれるものなのかでしょうか。そして、自然なものなのか、人工的なものなのか謎のままです。

新発見の「ファーファーアウト」は、これまでに見た中で最も遠い太陽系の天体です

太陽系に、未発見の惑星があることが予想されています。プラネット・ナインの候補が見つかっているようです。今後の観測に期待したいトピックです !

異なる種類の万物の理論

アンプリチューヘドロンによって素粒子が説明されるのかもしれません。判明していないことがあり、それを説明するための、理論物理学での新たなアイデアです。

ニール・デグラス・タイソン氏は、ほとんどの人が把握できない宇宙についての2つのことを説明します

宇宙がとんでもなく広いことが、観測技術の向上と共に分かってきています。私達の肌感覚で、どこまで想像が追い付くのでしょうか。

NASAの小惑星警告:エッフェル塔よりも高い宇宙の岩は、4月に地球に急降下する可能性があります

小惑星の地球接近は、毎年のように報告されています。年が変わりましたが、2020年にも何個かが接近しています。火球として扱われる程度のサイズならいいのですが。

2021年 ミステリーとなっていること、カテゴリ―のリスト

謹賀新年。私達の周りはミステリーでいっぱいです。さまざまなことが複雑に絡み合っているのかもしれません。リストにしましたのでキーワードをお楽しみください。

地球サイズの立方体の形をしたオブジェクトが、太陽の近くで撮影されました

NASAのSOHOからの画像には、理解に苦しむものが多々あります。太陽の周囲に、地球の何億倍、何千億倍もあろう巨大な物体や、何者かが移動した航跡のようなものが写り込んでいたりします。いったい何なのでしょうか !?

これは、世界で最も純粋な光のビームです

レーザー光線が改良され、その干渉により重力波が検出できたテクノロジーの進歩です。この重力については、未だ現代物理学は答えを出せていないミステリーです。いずれ解明されるのでしょうか !?

ユグドラシル(世界樹)と古代北欧神話の9つの世界

北欧神話の世界観も、バイブルやヒンドゥとクロスオーバーすることもあり、興味深い一面があります。どこかの文明がお手本になったのでしょうか、それとも独立したものなのでしょうか !?

NASAは、火星でオポチュニティ探査車を呼び出す最後の試みをしました

火星探査車、ローバー・オポチュニティのその後に注目していましたが、残念ながら復活はしませんでした。多数のお宝映像を残してくれました。後続に期待したいです。

新しいハッブルの眺めは、「宇宙空間からの、最も深遠な宇宙の画像」です

ハッブル宇宙望遠鏡が運用されるようになってから、それまで知り得なかった宇宙の姿が明らかになってきています。いつか、ビッグバンで広がった宇宙の境界と、境界の外側を知る日が来るのでしょうか。

4次元が、カール・セーガンにより華麗に説明されました

4次元はあるのでしょうか、あるとすればどう認識できるのでしょうか。カール・セーガンさんがビデオで説明されています。何がどうなっているのか...