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バイラム・ブライドル博士が、科学を共有することを恐れている100人の同僚のためにCOVIDワクチンの懸念について話します


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バイラム・ブライドル博士が、科学を共有することを恐れている100人の同僚のためにCOVIDワクチンの懸念について話します

(図 Covid-19 Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

概要

  • 事実: バイラム・ブライドル(Byram Bridle)博士と他の2人の医師達は、国会議事堂(Parliament Hill)の記者会見で、COVID-19パンデミックの間に彼らの医学的意見を共有した結果として、検閲や嫌がらせを受けた経験について話しました。
  • 考察: 私達は市民として、私達の科学者達や医師達が沈黙し、検閲されることを本当に望んでいますか。

 

何故、この分野の科学者達や専門家達がCOVIDワクチンに関する科学に関して共有することを恐れているのでしょうか。 グエルフ大学(University of Guelph)のウイルス免疫学者(viral immunologist)の、バイラム・ブライドル氏に尋ねてみてください。彼は最近この詳細を発表しました、COVIDワクチンに関する安全性の懸念に関する徹底的なレポートです。 この報告書は、彼らの子供がCOVID-19の予防接種を受けるべきかどうかを決めることが来たときに、親のためのガイドとして働くために、リリースされました。ブライドル氏は、他の100人の科学者達や医師達の代理として論文を発表しました。彼らはカナダのCOVID治療同盟(Canadian COVID Care Alliance)の一員ですが、しかし、彼らは公に「出て」、彼らの懸念を共有することを恐れています。

 

ブライドル氏は同盟について述べています、

実際、私達(カナダのCOVID治療同盟)が存在する理由は悲しいです。 私達が存在するのは、次の意味で気になっているからです。私達は皆、COVID-19の土台(underpinning)となる科学者と医学について率直かつ自由に話せるようになりたいと思っていますし、そして、私達が安全だと感じている私達自身のプライベートグループ内以外の場所で、それを行うのは安全ではないと感じています。

 

以下は、2021年6月17日に国会議事堂で催された記者会見に関する詳細なレポートです。 それはカナダの議員(Member of Parliament、MP)デレク・スローン(Derek Sloan)氏により組織されました。彼は、科学者達の検閲について、カナダ市民から何百もの懸念される連絡を受け取りました。

 

The Censorship Of Scientists & Doctors Has Gone Too Far | Dr Byram Bridle

(13:51) 2021/06/19

 

ジャーナリストのローリー・クラーク(Laurie Clarke)氏がブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal、BMJ)に発表した最近の記事は、次の事実を強調しています。フェイスブック(Facebook)は既に、プラットフォーム(platform)から少なくとも1,600万の記事コンテンツを削除しており、他の約1億6,700万人に警告を追加しています。 ユーチューブ(YouTube)は、彼らによれば「危険または誤解を招くcovid-19医療情報」に関連する100万本近くの動画、を削除しました。

尋ねるべきより重要な質問は次のとおりです:誤解を招くものを誰が決めているのですか。 何が間違っているのかを誰が決めるのですか。

この分野で最も有名な科学者達や専門家達の一部の人達は、この「ファクトチェック(fact-checking)」の対象者となっていますし、そして彼らは、このファクトチェックのどれだけが全力の検閲かについて、歯に衣を着せぬ発言をしました。 あなたが決めます。

 

注:ファクトチェッカーのHealthFeedback.orgは、ブライドル氏の主張のいくつかに異議を唱えようとしました。 コチラで、あなたはそれらについてもっと読むことができます。

 

 

----- 出典 -----

www.collective-evolution.com

(同様な記事)

thepulse.one(バイラム・ブライドル博士から子供達の両親へのガイダンス PDF)

https://www.canadiancovidcarealliance.org/wp-content/uploads/2021/06/2021-06-15-children_and_covid-19_vaccines_full_guide.pdf

 

 

----- 2021/06/18公開の記事を読んで -----

さて、様子見をしていた567用ワクチンについて取り上げてみます。ここ最近になって、若年層の心臓の炎症とワクチンとの関係性が言われ始めました。その一部のメカニズムが専門家により話されています。

  • 程度の悪い下訳程度ですが機械翻訳を挙げておきましたが、評判がよろしくないので割愛しました。
  • ビデオの中で触れられている気になることをピックアップします。世界中で報告されている心臓の炎症の症例のこと、日本の規制当局のこと、ワクチンは投与量の25パーセントが肩に残ること、体にスパイクタンパク質を製造させること、ワクチン接種を受けたときのリンパ節のこと、子供に予報接種をし続行することはもはや大丈夫ではないこと、メッセンジャーRNAワクチンのこと、ポリエチレングリコールのこと、脂質ナノ粒子をこの製剤に入れたこと、遺伝子治療ベクターのこと、ワクチンが全身に広がるかもしれないこと、安全性プロファイルのこと、などなどです。

健常者にする予防接種で、新たな病となる結果はあってはなりません。

 

そもそも、ワクチンを含めた医薬品開発には、承認されるまでおおよそ7年くらいかかっていました。リード化合物などの化学物質(天然物、有機合成化合物)から薬剤候補が挙げられ、その効果や安全性/毒性についての薬物動態試験や安全性評価試験を繰り返して、処方が決められるなどして、ようやく承認となります。この過程での動物実験では、マウス、ラット、ウサギ、イヌ、サルなどから、寿命の短いものから寿命の長いものへ順に、いくつかの評価をしてゆきます。つまり、薬剤の開発期間の「短縮」はほぼありえません。これらの動物実験を「省略」し緊急承認/特例承認がされ、現在「治験」という名の人体実験が市中で行われています。

大丈夫ならいいのですが。

なお、5年後、10年後の安全性は語られていません。

そして、何故、「変異されたら効かなくなるかもしれないワクチン一択ありき」なのでしょうか。

 

bbridle | Pathobiology

 

----- パズルのピース -----

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