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私達の国会議事堂で一体全体何が起こっているのでしょうか


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私達の国会議事堂で、一体全体何が起こっているのでしょうか。信じられないほどのビデオは、DCで砦化が進んでいることを示しています

(図 Soldiers Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

昨日(2021/01/28)、恒久的な柵が米国議会議事堂(US Capitol.)に来ることが発表されました。 多くのアメリカ人にとって、これは驚くべき新たな事実です。

 

 

トランプ大統領(President Trump)がホワイトハウス(White House)の中にいて、そしてBLM / アンティファ(Antifa)の暴動者は境界線を保護するシークレット・サービス(Secret Service)を攻撃したとき、左翼はバンカーに隠れたとして彼をあざ笑いました。 トランプ大統領を、冷酷な暴力的な抗議者(protestors)から保護するために、柵が十分だと誰も提示しませんでした。

 

(Fig.1) 武装した警官

 

ワシントンDC(Washington DC)の民主党(Democrat)のミュリエル・バウザー(Muriel Bowser)市長は、いつくかの「今後の潜在的に不安定なイベント」についてツイートしました、それは都市の周りに追加の柵と追加の軍隊を必要とします。 彼女はまたこう主張しました、これらの大規模なセキュリティの追加は常置のものではありません。

 

1 /連邦政府のパートナーとの会話に基づいて、追加のセキュリティを必要になる、いくつかの今後の潜在的に不安定なイベントがあります。 柵と軍隊の存在は、その一部になります。 ただし、DCでの長期的な備品として、追加の軍隊や恒久的な柵を私達は受け入れません。

2 /時が来れば、ホワイトハウスと米国議会議事堂の周りの柵は、私達のビジネスであまりに長い間見てきたベニヤ板のように、取り壊されます。

3 /私達は、次のことでノートン(Norton)議員と協力することを楽しみにしています。国会議事堂への継続的な公共アクセスを確保するだけでなく、提案されたセキュリティ設置どれもが地元の近所に侵入するのを防ぎます。

 

それで、私たちの国会議事堂で何が起こっているのでしょうか。 何故その地域は、街中に広がり続けている有刺鉄線(barbed wire)の柵、州兵(National Guard troops)、暴動鎮圧用盾(riot shields)を持った警察官により保護されているのでしようか。

 

 

コチラが、バイデン(Biden)氏の新しいアメリカ(America)の別の:景色です:

 

 

あたかもCOVID(新型コロナウイルス)がまだアメリカ全土のビジネスを殺していないように、ワシントンDCは交戦区域のように封鎖されており、ニューヨーカー(New Yorker)のジェーン・メイヤー(Jane Mayer)のような三流のハック・レポーター達は、ワシントンDCのトランプ・インターナショナル・ホテル(Trump International Hotel)での、顧客の不足をあざ笑うためにツイッターを利用します。 彼女はこれを決して言及しません、トランプ氏のホテルは、軍事化された区域から歩いてすぐです。

「DCのトランプ・ホテル - 彼らが沼を排水したように見えます」と、彼女は書いています。

 

 

反トランプのデイリーメール(Daily Mail)紙は、ワシントンDCのトランプ・インターナショナル・ホテルの「以前と現在」の写真を共有しました。 トランプ・プロパティの彼らのヒット作では、ホテルの外の軍事化された区域についての言及はありません。

COVIDの封鎖がDCのホテルやレストランをどのように破壊しているか、または軍隊、警察、有刺鉄線の存在の増加が、観光客にとって、必ずしも大きな魅力ではないことについて話す代わりに、彼らはこう書いています:

プロパティには、もうトランプ氏はもういいや、という3つ側面の問題があります。先月レストランを閉店させていたCOVIDの制限 そして、ビジネスを提示するサインは、単純に望まれていません。

ホテルの主要な私設車道の周りの柵に貼られた道標には、こう書かれています:「ホテルのゲストと招待者のアクセスのみ」。

 

(Fig.2) 悪意のあるニュース  排他的なドナルドトランプのD.C.ホテルは、デッドゾーンです、これは大統領と彼の家族がワシントンを出た後、かつては共和党の権力者でいっぱいだった破産したレストランとロビーが空っぽになっています。

 

私達にはDCで何が起こっているのかわからないかもしれませんが、しかし、私達が確かに知っていることが1つあります - 私達は、民主党メディアがそれについて正直に報告することをあてにできません。

 

 

----- 出典 -----

100percentfedup.com(同様な記事)

stillnessinthestorm.com

 

----- 2021/01/28公開の記事を読んで -----

ワシントンDCで、非常事態と呼んでいい厳戒態勢が敷かれています。いったい何が起こるのでしょうか。

マイルドなクーデーターによる政権が、その所業から保身のためだけに、かつてない厳戒態勢を取っているのでしょうか。この場合、何を恐れているのでしょうか。

これが現在の米国の姿です。昨晩に続き、今晩もワシントンDCは停電になるのでしょうか。

そしてこの記事は、メディアが信頼できないことにも触れています。売れる記事としての偏向報道、印象操作は日常茶飯事のようです。真実をありのまま報道しているのはどの報道機関なのでしょうか。

 

----- パズルのピース -----

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