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インドの首相官邸の上に浮かぶ円形のUFO -「詳細は明らかにできません」


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インドの首相官邸の上に浮かぶ円形のUFO -「詳細は明らかにできません」

(図 風景 Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

概要

  • 事実: 円形のUFOが、インドのモディ(Modi)首相邸の上に現れました。 デリー(Delhi)の警察署長スポークスマン、ディーパック・パタク(Deepak Pathak)氏は目撃を確認しましたが、しかし、詳細は明らかにしませんでした。
  • 考察: UFOの目撃についてどう思いますか。それらは人間かETによる有人でしょうか。あなたは、ETとUFOの主題について調べましたか。そうでなければ、私達がそれを大変に詳しくカバーしたので私達のウェブサイトを捜してください、そして主題は私達の進化する意識に関連しています。

 

数日前、CNNのインド特派員の声明によれば、「複数の政府機関が、行動を起こさせられました」 ヒンダス・タイムズ(Hindustan Times)誌によれば、「警察の特別委員とデリー警察のスポークマンのディーパック・パタック氏は、目撃を確認したが事件の詳細は明らかにできないと言いました。

「目撃情報は報告されましたが、脅かすものは何も発見されませんでした。セキュリティ上の理由を念頭に置いて詳細を共有することはできません」とパタック氏は付け加えました。これは、複数の主流の報道にまたがって報告されています。

これは国防総省(Pentagon)からの映像の公開と、ニューヨーク・タイムズ(New York Times)紙に書かれた大規模なモーニング・コール記事(wake up call article)に続きます。ワシントンポスト(Washington Post)誌のクリストファー・メロン(Christopher Mellon)氏によるトピックに関する大きな記事と同様に、彼はクリントン(Clinton)氏とジョージWブッシユ(George W Bush)氏の政権でのブレインとしての国防副次官補(deputy assistant secretary of defense)を務めました。彼は未公開株式(private equity)の投資家であり、芸術と科学のためのスター・アカデミーー(To the Stars Academy for Arts and Science)の顧問です。

これらは、確立された代弁者で、出来事を正確かつ偏りのない方法で隠そうとして人々の信頼をほぼ失ったことを覚えておくことが大切です。文書は、受賞歴のある主流メディアのジャーナリストと一緒に、これをすっかり明白にしました。例えば、最近のシリア(Syria)の報道のように、いつも起きているように思われる複数の例があります。フェイク・ニュースの本当の発信者(portrayers)[描写する者]は、そもそもそのタイトルを創った人のようです…

なぜ、この情報を公開するために、施設かまたはその一部が選ばれたのでしょうか。彼らが情報でやったこと総ては、大衆を究極の動機で欺くためにそれを使うことで、その動機には、例えば、「テロとの戦争(war on terror)」や「麻薬との戦争(war on drugs)」などがあります。今日、UFO / ETトピックは隠すには大きすぎるので、本質的に彼ら自身と彼らの隠蔽を保護するために、彼らは開示の説話をコントロールすることを選択しています。

 

開示の次のステップは何でしょうか

UFOのトピックは大変に奇妙になりつつあります。何故ならば歴史の中で、私達は、このタイプの主流のメディア報道を、これまでに見たことがないからです。国家安全保障上の利益を「高める」ための理由、おそらく宇宙(での覇権)を、正当化するための理由として使用されているとは考えにくいでしょうか。結局のところ、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は今、宇宙軍を作成することについて話していますが、2010年に主流になった史上最大の軍用コンピュータ・ハックや、複数の高ランクの軍の不正告発者がいる事実にもかかわらず、宇宙は既におそらく軍事化されたとした考えを裏付ける十分な証拠を発見します。

彼らは偽旗(false flag)のエイリアンの侵略を計画しているのでしょうか。または、ディープ・ステート(Deep State)内の派閥が、本当に何かがここで起こっていることを世界に知らせようとしているのでしょうか。これは、避けられないもののために私達が準備するための、ゆっくりした開示のプロセスなのでしょうか。地球外接触(Extraterrestrial contact)。

もし1つ確かなことがあるとするならば、私達の植物は大したものです…私達は、透明性のある世界に住んでいるのではありません。地球上の大多数の人々は、世界について、そして何が起こっているのかについて、考えたくもありません。「知らぬが仏(ignorance is bliss)」という言葉は理解できますが、しかし、人は、あらゆる種類の行動主義に対するあらゆる種類の憎しみも、投影すべきではありません…

それは、主流がどこでこれをしそうかについて見るのは興味深いことです。残念なことに、主流の報道と発信の多くは「脅威の説話(threat narrative)」を正当化するように思われます。世界中の複数の政府によって公開されている、何百ページものUFO関連の文書に含まれているという事実に関係なく、多くの事例が「回避的(evasive)」な操りについて言及しています。元カナダ国防長官(Former Canadian Defence Minister)のポール・ヘリヤー(Paul Helyer)氏は、次のように述べています。「何十年も前、他の惑星からの訪問者は、私達がどこに向かって助けを求めているのかについて警告しました。しかし代わりに、私達、あるいは少なくとも私達の一部の者は、彼らの訪問を脅威と解釈しました。そして最初に撃ち、後で質問することにしました。」

おそらくそれは本当です、おそらく複数の種族、善意を持った人や悪意を持った人が私達を訪れたのでしょうか。これは、爬虫類(reptilian)の地球への影響に関する、多くの証言や研究と一致します。おそらく、宇宙飛行士のストーレー・マスグレイブ(Storey Musgrave)氏が、UFO会議で言ったように、そこには何兆もの種族が存在し、「そして彼らは宇宙旅行をしています。」 ここでは、他の2人の宇宙飛行士と供に、簡単なクリップを見ることができます。

そのような真実の意味を想像してみてください。「ワームホール(wormholes)でもワープスペース(warping space)でも、別の方法でも、あなたがそれを真空から引き出すことができるようにエネルギーを生成する方法があるはずです。そして、彼らがここにいるという事実は、彼らが道を見つけたことを示しています。」ジャック・カッシャー(Jack Kasher)博士、ネブラスカ大学(University of Nebraska)の物理学の名誉教授。

「他の恒星系からの知的存在は、私達の惑星地球を訪れたことがあります。彼らは様々に訪問者(ビジター)、その他、スターピープル、ETなどと呼ばれています....  彼らは今、地球を訪れています; これは推測や希望的な考えの問題ではありません。」

- セオドア C. ローダー3世(Theodore C. Loder III)博士、ニューハンプシャー大学(University of New Hampshire)、地球科学の名誉教授

文書や軍の内部告発者を補完するために、上記のような人々からの何百もの声明があります。

 

何が起こっているのか本当にお分かりですか

何が起きているのか知っていると、私達は本当に言えるでしょうか。ある程度です、はい。私達の理解と信念に反する奇妙な空中物の存在に関して、私達が何十年もの間嘘をついてきたことを、知っています。一部のものは地球外のものを示す多くの証拠もあります。人類の政府がETの存在と接触していること、を示唆する多くの証拠もあります。

この情報は、人類の手付かずの面もそのまま残します。私達が今開示できる最大のことは、己を見続けることです。私達は今、コントロールしているカバール(cabal)[陰謀団]/エリート(elite)を経由して、私達の惑星で何が起きるのを許容しているのかを、見なければなりません。そして、この現実と合意してください。

人間の経験は、望んだときに変えることができますが、しかし何が起こるのでしょうか。これまでのところ、私達は行動主義が多くの問題をシフト[変化]させるのを見ました。たくさんの善をしている人がたくさんいますが、しかし、まだ整理する必要がある大きな問題を抱えています。地球市民が本当に望んでいるのは、平和です。その平和は私達1人1人の内で変化が始まるのと同時に始まります。

今日、私達のシステムに対する私達の意見、見解、信念に疑問を投げかける時が来ました。そして、何故私達が彼らを支持することを選ぶのか問いかけてください。私達が、自分達の生活の中で持っている己の感情的な混乱の中で、私達が己の中に平和を持つことを妨げるものを見つける時が来ました。実際、これらの変化は集団意識に影響をし、他の人達も変化するための扉を開き始めます。

「組織化された習慣と意識の知的な操作と、大衆の意見は、民主社会での重要な要素です。この見えない社会のメカニズムを操作する人々は、私達の国の真の支配力である見えない政府を構成します。私達は統治され、私達の心は造形され、私達の嗜好は形成され、私達の考えは私達が聞いたことがない人物により主に提案されました。」

エドワード・バーネイズ(Edward Bernays)(「広報の父」)、1928年のプロパガンダ(Propaganda ) (バーネイズ氏の著書、プロパガンダは上記の引用から始まることに注意してください)。

 

地球が新しいパラダイム(paradigm)を経験する時が来ました。そして私達が、私達の快適なゾーンから抜け出ることを恐れても、私達はしなければなりません。

 

 

----- 出典 -----

www.collective-evolution.com

 

----- 2018/06/20公開の記事を読んで -----

インドのUFOのトピックかと思いましたが、それをフックに陰謀がらみの情報抑制、ディープステート、抽象的ですが意識のトピックへと展開してゆく流れです。トピック満載記事でした。

 

----- パズルのピース -----

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