ブログ | 知的好奇心ラウンジ

ブログ | 知的好奇心ラウンジ

知的好奇心なお散歩です

有名な微生物学の専門家、コロナウイルスへの措置が「苛酷」だと彼が考える理由に関して


ADVERTISEMENT/広告

f:id:Zzak:20201125093938j:plain

有名な微生物学の専門家、コロナウイルスへの措置が「苛酷」だと彼が考える理由に関して

(図 Woman Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

概要

  • 事実: 微生物学(microbiology)の専門家で、ドイツ(German)の歴史で最も引用されている研究科学者の1人の、スチャリット・バクディ(Sucharit Bhakdi)博士は、新型コロナウイルスと戦うために取られている措置に関して、彼の考えを共有しています。
  • 考察: バクディ氏の考えを考察し、彼が使用する参照文献[リファレンス]を調べてください。彼は、何か有効なポイントを指摘しているでしょうか。

 

それは人類史の中でとても興味深い時期です。 新たな(alternative)メディアの誕生は、情報を速やかに世界中に広めることを許しました。 今日、情報を「虚偽のニュース(false news)」としてラベル付けするために、極端な措置が取られましたし、また取られています。 仮にそこにある多くの情報が確かに虚偽のニュースだとしても、けれどもメディア(media outlets)[マスコミ]は、完全に根拠の確かな情報を共有するために、フラグが立てられ、収益化と検閲を受けています。

covid-19患者への静脈注射ビタミンC治療(Intravenous vitamin C treatment、IVC)は最新の例の1つになりますが、複数のメディアが、それが(患者を)助けるために何でもできることほとんどありませんと主張しました。そして、「ファクト・チェッカー(fact checkers)」は、そう(この治療方法が有効)かもしれないことを提示する証拠を提供する一部の記事にフラグを立てました。 そうしている間に、Covid-19へのビタミンC治療に関する限り、一部のメディアが主張していることに関係なく、主要な科学出版社のエルゼビア(Elsevier,)社の創薬における医学(Medicine in Drug Discovery)は最近、Covid-19の治療と予防で、早期かつ高用量(high-dose)IVCに関する記事を発表しました。ビタミンCは、50人の中等症から重症のcovid-19患者の治療に成功裏に使用されました、そして一部のニューヨーク(New York)の病院はこの治療法を使い始めることさえしています。

 

上記の出版物の著者のリチャード・チェン(Richard Cheng)博士は、彼の記事の公開前に、彼のユーチューブ(YouTube)チャンネル経由で、中国の中から外へビタミンC治療の症例について、誰をもアップデートしています。

チェン氏はまた、彼の最新のユーチューブ・ビデオの説明欄に投稿されているように、「ファクト・チェッカー」へのメッセージを持っていました。

私はこう気付かされました、フェイスブック(FB)のファクト・チェックは、「上海(Shanghai)は、Covid-19の治療に高用量IVCを公式に推奨していませんでした」と主張しています。 私は次のことをはっきりさせておきます、上海のみならず、中国のもう1つの主要都市の広東省(Guangdong Province)広州(Guangzhou)も、Covid-19の治療に対して高用量のIVCを公に承認しました。 ファクト・チェックをする方は、もっと気をつけてください。

 

私達(Collective-Evolution)誌は、私達のフェイスブック・ページが削除されることさえ恐れています、そのため、私達は、私達のコンテンツを引き続き受取り、見つけられるようにしたい総ての方々に、Eメールのリストに登録することを奨励しています。 フェイスブックが私達のソーシャル・メディア・プラットフォームを削除した場合に、もしもあなたが私達の仕事をフォローし続けたいのならば、これはとても重要です。 私達は信頼できる情報源を共有している事実にもかかわらず、私達は常に「虚偽のニュース」の発生と、ページ配布の制限を受け取っています。 繰り返しますが、単純に彼らの意見を共有している科学専門家達を紹介することに対し、私達でさえもフラグを立てられています。 それはかなり心配ですし、そして私はこの専門家の意見を共有していますので、私も心配しています。

 

意見が、どのようにして「虚偽のニュース」になれるのでしょうか。

「主流」の中で私達が見ていることに対抗する意見を共有する最新の専門家の1人は、スチャリット・バクディ(Sucharit Bhakdi)博士から来ました。彼は、微生物学(microbiology)の専門家であり、ドイツ(German)の歴史で最も引用されている研究科学者の1人です。

バクディ氏は、3月18日にユーチューブ・チャンネルを作成しました、それ以来、とても短い期間で合計100万回以上の視聴を獲得した、4本のビデオを投稿しています。 彼は、チェン博士と同じように、彼の信用を傷つけようとした無責任なファクト・チェックを受けました。

www.youtube.com(2020/11/24迄は存在していましたが、その後11/25にアカウント停止されました)

 

彼は最近、彼の最後のビデオのように思われるものをアップロードしました、そして、彼からドイツ首相への公開状(open letter)を読みました。 彼の感情は、スタンフォード大学(Stanford)の3人の医学教授の感情を反映しています。彼らは最近、次の彼らの専門家の意見を共有しました。異常な主張には、異常なデータが必要です。 コチラ(a)で、あなたはそれについて具体的にもっと読むことができます。

(a) Multiple Stanford Medical Professors Question If COVID-19 Is Really “As Deadly As They Say”

 

もしも、あなたがドイツ語がわからないのならば、必ず英語の字幕をオンにしてください。

基本的権利を極めて制限している現在の苛酷(draconian)な措置の実施は、もしも並外れて危険なウイルスが私達を脅かしていて、本当に恐れるための理由があるのならば、(このとき)のみ正当化できます。 COVID-19に対してこの論争を支持する、科学的に健全なデータはありますか。 私はこう断言します、答えは単純に、いいえです。

 

Corona-Krise: Offener Brief an die Bundeskanzlerin von Prof. Sucharit Bhakdi(14:17)  2020/03/29 ・・・ 11/25に、ユーチューブのアカウントが消去され視聴不可になりました。

 


Nemški strokovnjak virologije v odprtem pismu VLADI - Prof Sucharit Bhakdi

(14:17)  2020/04/07 ・・・スロベニア語字幕版としてカバーされています

 

バクディ氏はビデオと一緒にソースも提供しています、あなたは、彼のユーチューブ・ビデオの説明で、それらを見ることができます。

 

 

----- 出典 -----

www.collective-evolution.com

 

----- 2020/03/30公開の記事を読んで -----

本編は、その後に公開された他の記事で、何度も引用されています。

大人の都合で行動する者にとって、不都合な真実を発信する者を、陰謀論者(愚か者)に仕立て上げ、嘲笑の対象として追い込み、封じ込める。これは「武器化されたラベル」を使用していることに他なりません。

どこかで聞いた手段の配役が、MIBからファクト・チェッカーに置き換わったのでしょうか。この理解が、現実によく当てはまるのかも知れません。ファクト・チェックが誤っていたり、行き過ぎたときに謝罪はされるのでしょうか。これは社会悪なのかもしれません。

残念な追記になりますが、11月25日にバクディ博士のユーチューブ・アカウントが消去されました。本編ビデオの代用としまして、スロベニア語字幕でカバーされたものがありましたので、挙げておきます。また、バクディ博士のビデオの英字幕をサポートされている方がいらっしゃいましたので、取り急ぎ以下にリンクを挙げておきます。

言論の自由表現の自由。これは守られてゆくのでしょうか。

 

Sucharit Bhakdi - Wikipedia

新型コロナ Sucharit Bhakdi博士の訴え 全編英字幕起こし

 

----- パズルのピース -----

zzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jp