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南極の氷床の下に隠された巨大な構造物が目に見えるようになりました


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南極の氷床の下に隠された巨大な構造物が目に見えるようになりました

( 図 グーグルアースより)  (Fig.) アーティクルイメージ

 

南極の氷の下に隠された巨大な構造物は、気候変動により目に見えるようになっています。

 

(Fig.1) 氷から見えている何か

 

構造物の長さは300メートル、幅30-50メートル、高さ10メートルです。

 

(Fig.2) 氷の下の何か、拡大

 

上の図は、構造の一部を拡大して示しています。

 

私はそれが何であるかさえ分かりませんが、それは人工的に見えます。たぶん、古くから建てられた古い拠点や古代の居留地かもしれません。南極がまだ凍結した偶発的なものではなかったときか、そうでなければ何か他の事なのでしょうか。

より近づいて見ると、それは自然なものではなく、氷板の亀裂でもありません。 ここに座標があります:69°53'42.03 "S 38°42'22.02" E

 


Something is melting out of the Antarctic Ice Sheet

(1:32)  2018/02/27

 

----- 出典 -----

掲載終了しております。

(同様な記事)

www.mysterious-times.com www.ufosightingsfootage.uk

 

----- この記事を読んで -----

ビデオ紹介記事になります。GoogleEarthPro で、なにやら怪しげなものを発見されたようです。本文に掲載された座標でご覧いただけます。

昨今の温暖化により南極や北極の氷が溶けて、氷床に覆い隠されていたものが露出をした、つまり、タイムカプセルの中身が現れたとする印象の話題がポツリポツリと出てきます。

GoogleEarthの衛生画像から、南極で不可思議なものが幾つも発見されています。例えば、複数の巨大な縦穴、ドームのようなもの、ピラミッドのような形状をした複数の山、階段のようなもの、フライングソーサーのようなものなどなど。

地質学的な学説から、現在、南極と呼ばれている場所は、遠いい過去には温暖であったともされています。プレートテクトニクス的な理由でゴンドワナ大陸の一部であったり、温室効果的な理由や、そもそも地球の自転軸が、現在とは少し違っていた学説などいくつかあったと思います。

そうした温暖な時期には文明があったとする仮説もあり、こうして、南極が、ロマンのある、ミステリアスな話題に事欠かない場所にもなっているようです。

直接現地に行って調べられない限り、真偽不明の情報という引き出しにしまっておきましよう。

 

南極 - Wikipedia

南極大陸 - Wikipedia

ゴンドワナ大陸 - Wikipedia

プレートテクトニクス - Wikipedia

 

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