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楕円形のUFOが太陽の近くに点在していた


楕円形のUFOが太陽の近くに点在していた

(図 Sun Pixabay by ipicgr)

Video: (0:45) Scientists Have Found Some Wild Matter Flying Around the Sun’s Atmosphere

 

少し前のことですが、天文学者は最近始まった25回目の太陽サイクルについて議論を始めました。そして、私達の昼光の星の近くに楕円形のUFO物体を観察したという報告がありました。

 

下記のビデオから部分拡大したスクリーンショット

 

今回は、リンダ・ミラー(Linda Miller)氏によって登録された楕円形の構造について話しています。リンダ・ミラー氏は、とても高い高解像度の彼女のカメラを使用して、それを不滅なものにしました。

この出来事は、昨年末ごろに発表されました。リンダ・ミラー氏は、太陽のディスクの横を飛んでいる異常な外観の物体の記録を共有しました。

これは太陽の隣にある、ある種の楕円形の構造物です。

この記録を見ると、これに気付かないのは難しいです。日当たりの良い場所で、彼女はカメラをターゲットに直接向けていました。

このため、次の可能性があります。画像を歪ませ、このフィルムで目に見えるレンズフレアを作成する、潜在的な光の跳ね返りの可能性があります。

 

Anomalies Around the Sun

(11:44) 2019/12/29

 

この前後関係では、距離の側面も同様に重要と思われます。結局のところ、私達の惑星と太陽円盤の間を通過するすべての小惑星と衛星を、カメラは撮影しました。

この事実は、この現象の本質に到達することから私達を妨げています。

 

一方で、世界の宇宙機関が所有する太陽衛星を使用した奇妙な物体の観測は、過去数年にわたりとても人気があります。

常に太陽を監視している人々によれば、彼らは、それらの宇宙船のエネルギー源と理解し、そして時々彼らは、それをUFO論者的なコミュニティの完全な恐怖に「チャージ[刺激]」します。

こう想像するのは簡単です。カメラによって撮影されたとされるものは、純粋な偶然により撮影された物理的な物体かもしれません。

 

 

----- 出典 -----

www.howandwhys.com(関連記事)

www.dailystar.co.ukwww.express.co.ukwww.express.co.uk

 

----- 2020/01/16公開の記事を読んで -----

太陽の近く、何かが写り込み、多くの方から報告されていますが、いったい何なのでしょうか... 現実のもの? カメラ映像のいたずらであって欲しいものです。

今回は、NASAなどが公開している衛星からの画像ではない出処なことに注目です。

  • なお、出典の記事のキャプチャ画像は、Section 51による優秀なCGI作品です。CGI作品であることを、知ってか知らずか一時期デマ的に出回った映像です。
 
 
別のトピックになりますが、米国時間2020/05/17付けで、米国下院議会でUAP/UFOの公聴会が行われました。 一部の国内メディアも取り上げたようですので、ご存知の方もいらっしゃると思います。それをライブ配信したビデオをアーカイブしておきます。
説明できない画像/映像がいくつもあるようです。
なお、トライアングル型/ピラミッド型とされているものはナイトビジョン・カメラの光学的ないたずらかも知れません... は、事実なら残念な印象です。
 

(1:26:00) 2022/05/17 | CNET Highlights

 

----- パズルのピース -----

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