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12歳の少女が、2回目のファイザージャブの後に重傷を負った


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12歳の少女が、2回目のファイザージャブの後に重傷を負った

(図 Vaccination Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

概要

  • 事実: 12歳のマディ・デ・ガライ(Maddie De Garay)氏は、ファイザー(Pfizer)社のCOVIDワクチンの彼女の2回目の接種後に重傷を負いました。 以下で、あなたは全話へのリンクと、彼女の母親のステファニー(Stephanie)とマディが、彼女達の話を共有した最近の記者会見を見つけるでしょう。
  • 考察: 子供に対してのCOVIDワクチンは、どのくらい安全で、どのくらい効果的で、どのくらい必要でしょうか。

 

子供達に対してCOVIDはどれほど危険でしょうか。 ニューイングランドジャーナル・オブ・メディシン(New England Journal of Medicine)に掲載された「スウェーデンのオープンスクール、Covid-19、そして子供と教師の疾病率(Open Schools, Covid-19, and Child and Teacher Morbidity in Sweden)」というタイトルの編集者へのレターは、次のことを発見しました。 「スウェーデンは学校と幼稚園(preschools)を開いたままにしていたにもかかわらず、私達は、SARS-CoV-2パンデミックの間に学童と幼稚園の子供達の間で重度のCovid-19の発生率が低いことを発見しました… Covid-19を持つ子供は死にませんでした… 1〜16歳の1,951,905人の子供達の中で、15人の子供達がCovid-19かMIS-Cを持つか、またはその両方の状態にありICUに入院しました。これは130,000人に1人の子供に相当します。」 これは、オレブロ大学病院(Örebro University Hospital)の小児科医(paediatrician)で、カロリンスカ研究所(Karolinska Institute)の臨床疫学(clinical epidemiology)の、ヨナス・F・ルドヴィグソン(Jonas F Ludvigsson)教授により公開されました。

2021年5月28日:現在で、19歳以下のカナダ人(Canadians)に確認されたSARS-CoV-2感染の症例は259,308件でした。 これらのうち、0.48%が入院し、0.06%がICUに入院し、0.004%が死亡しました。 この意味はこうです、カナダで季節性インフルエンザは、COVID-19よりも重症の病気に関連しています。

 

もしも興味があれば、コチラであなたはより多くのリソースと情報を見つけることができます。

これが、一部の親が病気のリスクと比較してワクチンのリスクを検討している理由です。 最近発表されたCOVIDワクチンの安全性を疑問視する研究の著者は、次の複数の情報源を引用しています。それらは、データ収集の信頼性がなく、過少報告の中央値が95%にもなりえることを示しています。 COVIDワクチンによる傷害はどのくらい一般的でしょうか。 その研究によれば、

現在、私達の推定は次のように示しています。リスクと利益を同じ桁に置いて、100,000回の予防接種あたり211人の命を救うために、100,000回の予防接種ごとに4人の致命的な副作用と16人の深刻な副作用を受け入れる必要があります。

 

一般大衆からも注目されているようなストーリーですが、主流メディアに無視されているものは、ステファニー・デ・ガライ氏から来ています。 彼女[ステファニー]は、[娘のマディが]ファイザー社のCOVIDワクチンの彼女の2回目の接種を受けて以来、娘のマディの話を共有しています。 マディはワクチンに対する重症の副作用(adverse reaction)のように見え、そして、それ以来ずっと苦しんでいます。

あなたは、ステファニーのフェイスブック(Facebook)ページ経由で、彼女のストーリーについて読んだり、写真にアクセスしたり、更新されるタイムラインを読んだりできます。また、ステファニーとマディがここザパルスでの記者会見で感情的なストーリーを発表している最近のビデオを、こちらのザ・パルス(The Pulse)で見ることができます。

 

 

----- 出典 -----

12 Year Old Girl Severely Injured After Second Pfizer Jab」は、掲載終了しております。

(出典は下記ダイジェストで、こちらが本編のようです)

thepulse.one(関連記事)

www.foxnews.comgreatgameindia.com

 

----- 参考ビデオ -----

6月29日に開催された、COVIDワクチンで負傷した米国中の複数の人々と家族との記者会見の短編ビデオ・クリップ。ステファニーは、ビデオの6分からマディとの彼女の経験について話し始めます

COVID-19 vaccine reactions - Families describe adverse responses to shot

(12:06) 2021/06/30

 

www.dailymotion.comCOVID-19 vaccine reactions - Families describe adverse responses to shot

(12:06) 2021/06/30 ・・・ 同じビデオのデイリーモーション版、バックアップ

 

Sen. Ron Johnson with families on adverse reactions to COVID vaccine | FOX6 News Milwaukee

(1:10:25) 2021/06/29 ・・・ フル版、25:20 – 37:45 が上記のビデオ

 

 

----- 2021/07/03公開の記事を読んで -----

記憶喪失を伴うさまざまな神経症状のようです。不治の神経症状となることが、過去のワクチン薬害でもありました。

無事に回復され後遺症も残らないことを願いたいです。

ワクチン薬害の可能性が極めて高い実例です。COVID後遺症は積極的に取り上げられていますが、ワクチン薬害/後遺症はあまり見かけません。何故でしょうか。

ワクチン接種しようとしている人々が、知る権利があることです。

 

ワクチンでの有害事象を当局が認定するには、それなりの症例数(つまりは被害者数)が集まってから判断されます。仮に当局が認定し、救済しなかった場合は、長い裁判で争わなくてはならなくなります。

なお、製薬会社は、ワクチンの薬害の責任を負わないように法律が制定されています。

 

ステファニー・デ・ガライさんのフェイスブックSteph de Garay

こちらで、娘さんの容態について多くが公開されています。

 

7/13 ジョンソン&ジョンソン社製ワクチンの神経症状が、100症例あったとして、FDAが取り上げた例

abcnews.go.com

 

----- パズルのピース -----

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