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私達が訪問されていることを世界に伝えた(多くのうちの)7人の宇宙飛行士、そして彼らが言ったこと


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私達が訪問されていることを世界に伝えた(多くのうちの)7人の宇宙飛行士、そして彼らが言ったこと

(図 AS16-114-18423.jpg (904×915) (nasa.gov) )  (Fig.) アーティクル・イメージ

宇宙飛行士

 

UFO /地球圏外の問題は、大衆の注目を集め続けています。これは複数の要因の結果として起こります。そのうちの1つは、それに帰された信憑性の猛攻撃で、公式に以前に機密とされた政府文書の形式です。そのうちの一部は、軍とのUFOの遭遇についての驚くべき詳細を提供します。そして声明の不足はありません; 実際には、数千ではではありませんが、数百もあります。内部告発者には、将軍、大佐、パイロット、宇宙飛行士、および防衛請負業者が含まれます。最新の例は、トム・デロンジュ(Tom Delonge)氏のトゥ・ザ・スターズ・アカデミー(To The Stars academy)の最近の発表です。彼のチームは最近、UFOが本物であることを公衆に知らせるライブ・ストリーム・ビデオを開催しました、そしてそれらは私達がまだ理解していない物理学を含みます。

アカデミーのディレクター、スティーブン・ジャスティス(Stephen Justice)氏は最近、「スカンク・ワークス(Skunk Works)」としてよく知られているロッキード・マーチン(Lockheed Martin)社のアドバンスド・システムズのプログラム・ディレクターから引退しました。アカデミーのもう1人のメンバーはルイス・エリゾンド(Louis Elizondo)氏です。情報将校(A career intelligence officer)のキャリアで、彼の経験にはアメリカ陸軍、国防総省、および国家対情報局(National Counterintelligence)エクゼクティブ(Executive)[役員]での勤務が含まれ、彼は国家情報局(National Intelligence)ディレクター[理事]としての時間を過ごしました。

彼らは現在、UFOが現実のものであることを世界に強調するために、個人の長いリストに加わっています。これらのクラフト[宇宙船]が地球外のものであるかどうかに関して、証言の形で私達が持っている証拠、そしてこれらのクラフトが示している単なる物理学に基づき、その内の一部はそうであると言っても差し支えないようです。

知られている人間のクラフトにない操縦を実行することができるUFOの存在のために利用可能な証拠は、ブラックホール(black holes)のようなより容認された科学的現象のための証拠を超えることができますが、まだUFOを真剣に考える人はほとんどいません。

「舞台裏では、上級の空軍士官達がUFOをまじめに心配しています。しかし、公式の秘密と嘲笑を通して、多くの市民は未知の飛行物体は無意味だと信じるように、導かれています。」

- CIAの元首長、ロスコー・ヒレンコエッター(Roscoe Hillenkoetter)、1960年

UFOのトピックは大きな話題で、実際に何が起こっているのかを理解するためには多くの研究が必要です。  例えあなたがそれを実行したとしても、恐らくあなたが始めたときよりも、あなたは混乱したままになるでしょう。

私達が確実に言えることの1つは、主流の中でさえ、UFOは現実ものです。それらが何であるのか、誰がそれらを運営しているのか、何故それらはここにいるのか、そしてそれらが望むものは、これらは全く異なる一連の質問です。ここには相当な含みがあり、テクノロジーから他の分野の科学、人類の歴史、そしてそれ以上のものが調査される必要があります。

それは人類史上最も素晴らしいストーリーであり、そして私達は複数の詳細な、豊富な情報源の記事で広範囲にカバーしてきました。これらの記事を読むためには、最新のものから順に、あなたは私達のウェブサイトの政治外(exopolitics)セクションを訪問することができます。

 

エドガー・ミッチェル

エドガー・ミッチェル(Edgar Mitchell)博士は多くの経験を積んだ人物です。1つとして、彼は月面を歩く6番目の人でした。彼は元海軍大佐、作家、そして講師です。彼の学歴は、カーネギー・メロン大学(Carnegie Mellon University)の理学士、米国海軍学校大学院での理学の学位、およびMITの航空学(Aeronautics)と宇宙飛行学(Astronautics)の理学博士の取得を含みます。彼はニューメキシコ州立大学(New Mexico State University)、アクロン大学(University of Akron)から工学の名誉博士号を、そしてエンブリー=リドル大学(Embry-Riddle University)からScDの他にも、多くの名誉と賞を受賞しています。

彼はノテック科学研究所(Institute of Noetic Sciences)の創設者であり、また、宇宙探検家協会(Association of Space Explorers)の共同創設者です。明らかに、彼はNASA、軍、そして学問分野の多くの人達の周囲にいて接触していた人物です。というわけで、彼が私達と一緒にいる間に、彼が言わなければならなかったことに耳を傾けるのはとても面白いです。

「はい墜落したクラフトはありました、そして船体は回復しました…. 私達は宇宙で孤独ではありません、彼らは長い間ここに来ています…. 私は、私達がこの惑星で訪ねられたという事実を知るために、たまたま十分な特権を受けています。UFO現象は現実のものです。」

エドガー・ミッチェル博士、月の上を歩く6人目の人物

 

ブライアン・オリアリー

ブライアン・オリアリー(Brian O’Leary)博士は、1967年8月、NASAによって選ばれた6番目の宇宙飛行士グループのメンバーでした。このリストの他の多くの人と同様に、彼は長い経歴を持っています。有名なカール・セーガン(Carl Sagan)氏の同僚で、彼はコーネル(Cornell)大学の物理学教授としてセーガン氏と共に教えており、同様にしらくの間プリンストン大学(Princeton University)で教えていました。

下のクリップは、スライブ(Thrive)ドキュメンタリーからの抜粋です。

 


UFOs - Brian OLeary

(0:54) 2011/10/29

 

ゴードン・クーパー

ゴードン・クーパー(Gordan Cooper)氏は、元NASAの宇宙飛行士、航空エンジニア、そしてテストパイロットです。彼は、マーキュリー(Mercury)計画で、米国の最初の有人宇宙計画の7人の最初の宇宙飛行士のうちの1人でした:

私の考えでは、大衆をパニックにさせるのではないかと彼らは心配していたと思います。もしも、誰かがこの種の性能を持っている乗り物を持っていることを、彼らが知っていたとしたならば…それで彼らは、それについて嘘をつき始めました。そして、彼らは別の嘘を隠さなければならなかったと思います。ええと、最初の嘘を隠すために別の嘘をつくようにしましょう。今、彼らはそれから抜け出す方法を知りません。次のこと認めるのは恥ずかしいことになります。これら総ての政権は、多くの真実を伝えていません…[そしてそれ]あちこちをクルージングしている、地球外の乗り物が沢山あります。

 


Astronaut Gordon Cooper's UFO Experience

(13:43) 2013/09/21

 

ストーリー・マスグレイブ

ストーリー・マスグレイブ(Story Musgrave)氏はアメリカの医者で、6つの学位を持つ最も正式に教育された宇宙飛行士として知られています。彼は6回の宇宙飛行を飛行した、2番目の宇宙飛行士でした。

ストーリー氏は、UFO現象と可能な地球外種族について複数のコメントをしました。彼は、このトピックについて議論するために、幾つかの国際UFO会議を開催しました。彼は他の人とは異なり、とても慎重で、そして彼に利用可能な証拠がないという事実を絶えず繰り返しているようで、そして確かに何も言うことができませんでした。

そうは言っても、幾らかのとても興味深いコメントをしている会議で、彼は撮影されました。

「それで、もしもあなたが技術開発を見るのならば、たぶん私達は100 - 200年で産業革命を経験してきました。しかし、もしもあなたが一部の惑星とそれを組み合わせた一部の生き物を見るのならば、彼らは何百万年もの間テクノロジーを構築することができました。『彼らは星を旅行しています。』」

彼はあなたが以下で見る3人目の宇宙飛行士です。 このビデオ、およびこのトピックに関するその他のコンテンツは、CE DisclosureのFacebookページにあります。

 


Story Musgrave

(1:21) 2018/05/16 ・・・ 本編にはない追加のビデオ

 

ヴィクトル・ミハイロヴィチ・アフアナシエフ

ヴィクトル・ミハイロヴィチ・アフアナシエフ(Viktor Mikhailovich Afanasyev)氏は、ロシアの宇宙飛行士で、空軍大佐です。彼は、ユーリ A ガガリン宇宙飛行士訓練センター(YU.A. Gagarin Cosmonaut Training Center)のテスト宇宙飛行士でした。彼は、40以上の異なる航空機で、2,000飛行時間以上を記録しました。

これに付け加えて、彼は宇宙で550日以上を記録し、7つのEVA(宇宙船外の軌道上での活動)を合計38.44時間を記録しました。 彼の業績の一部は、ここで見ることができます。

彼は言います。「私達は宇宙で孤独ではないと思います。誰か、あるいは地球外起源の何かが地球を訪れたと、私は信じています。」

UFOとの遭遇について話すとき、彼と彼の乗組員は宇宙に居た、と彼は述べました:

それは、私達の軌道の半分の間で私達を追従しました。私達は明るい側でそれを観察し、そして私達が影の側に入るとそれは完全に消えました。それはある種の金属から作られた工学構造で、内殻で約40メートルの長さです…. 内部に開口部があり、物体は私達のすぐ近くに留まり、私達はそれを撮影しました。そして私達の写真は、それが23から28メートル離れていることを示しました。

 

デーク・スレイトン

デーク・スレイトン(Deke Slayton)氏は、彼の同僚のゴードン・クーパー氏同様に、元々NASAマーキュリー計画の宇宙飛行士の1人でした。彼は最終的に、宇宙飛行士オフィス(Astronaut Office)の最初のチーフになりました。そして1975年に、彼はアポロ・ソユーズ・テスト計画(Apollo Soyuz Test project)のドッキング・モジュール・パイロットとして配属されました。そして彼は、当時の宇宙飛行をする最年長の人物となりました。

以下は彼のUFO遭遇を説明したビデオです。

「それはソーサー[皿]が、約45度の角度で端に座っているように見えました…. それは離陸し、約45度の角度で上昇し、そしてただ加速して消えました。」

 


Astronaut Deke Slayton UFO Sighting 1951

(0:50) 2013/03/12

 

アル・ワーデン

アル・ワーデン(Al Worden)氏は、退役空軍大佐でエンジニアです。彼は、1971年にアポロ15号の月のミッションのための司令船(Command Module)のパイロットでした。彼は月に飛んだ24人のうちの1人です。

以下のインタビューで、アル・ワーデン氏は、地球外生命体についての彼の考えを共有しています:

私達はエイリアンです。しかし私達は、彼らが他の誰かであるとただ考えますが、またしかし、私達は他の何処かから来た者達です。他の誰かが生き残らなければならなかったので、彼らは小さな宇宙船に乗り込み、彼らはここに来て着陸し、彼らはここに文明を始めました。それが私が信じていることです。そして、もしもあなたが私を信じていないのならば、古代のシュメール人(Sumerians)に関する本を入手して下さい。そして、彼らがそれについて何を言わなければならないかを見てください。彼らは直ぐにあなたに伝えるでしょう。

考えるのは面白いですし、そしてそれは、どれだけのインサイダー情報があるのか、あなたを不思議に思うようさせます。彼はこの領域で、彼の考えで説得してしまうだろうということに気をつけていました。

 


Al Worden: The Man Who Flew Around the Moon 75 Times | Good Morning Britain

(5:32) 2017/09/29

 

 

----- 出典 -----

www.collective-evolution.com

 

----- この記事を読んで -----

米国の例ですと、ほとんどの宇宙飛行士は空軍の所属で、生涯にわたる機密保持をすることが前提です。そんな中でも、退役されると小出しに喋っていただいているようです。
ただし、他界された方も多く、ご存命なうちに もっと伝えていただきたいです。何が本当で、何が思い過ごしなのかも含めて。

 

----- パズルのピース -----

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