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連邦大陪審員は、ついに9/11の制御された建築物の壊滅の証拠を聞くでしょう


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連邦大陪審員は、ついに9/11の制御された建築物の壊滅の証拠を聞くでしょう

(図 世界貿易センター Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 コンテンツ

 

概要

  • 事実: 9月11日の真実の動き(The 9/11 Truth Movement)は、責任者を起訴するための道を切り開きました。それは世界貿易センター(World Trade Center)の衝撃的な破壊と、その結果として生じた恐ろしい命の喪失についてです。米国の弁護士が特別大陪審(special grand jury)に証拠を提出する予定です。
  • 考察: これは市民運動であり、行動を起こす市民と正規の専門家に頼っています。検閲の世界でイニシアチブが取られるのを見るのは素晴らしいことです。これは民主主義ではありませんし、もしそうであるならば、この情報は公開され、無視されないでしょう。

 

今年は9月11日の19周年を迎え、歴史を通して記憶される悲劇的な出来事で、そして何百万もの人々の「目覚め」に責任があるとしばしば考えられています。9/11は信じられないほど悲痛なことでしたが、最終的には目的を果たしました。シリアでの偽旗作戦(false flag)での化学攻撃の方法と同様に、目的を果たしました。

これらの出来事は、とても多くの人々が、私達の政府の中で起こる総ての嘘と(大衆)操作に気づくことを可能にしました。彼らは、西側の軍事同盟および諜報機関がこれらのいわゆるテロ組織と提携していることを、私達が理解するのを助けました。多くの学者や政治家は、西側の軍事同盟を直接非難しました。それは、「テロとの戦争」を長引かせるために、偽のビデオ・キャンペーン、資金、そして武器の提供を通じて、ISISやアルカイダ(Al-Qaeda)のようなグループを創るものです。

ウラジミール・プーチン(Vladimir Putin)大統領のような政治家は、これらのテロ組織を補うために西側が傭兵を雇ったと非難しています。何故ならば、彼ら[テロ組織]の存在は私達の政府に、資源の抽出や政府の不安定化を含め、さまざまな理由で他国に侵入する正当化を与えるからです。これは第二次世界大戦以来の共通のテーマで、9/11のように私達は、数多くの偽旗作戦のテロ攻撃を目撃しています。これは、「大量破壊兵器」を求めてイラク(Iraq)や中東の他の地域への侵略を正当化するために米国によって作られたとされています。

そうは言っても、これらの出来事の背後にある「なぜ」について議論するのを避けている人々はたくさんいおり、そして代わりに、その日何が起きたのか調査しました。

 

科学は、9/11のオフィシャル・ストーリーを支持していません

何千人もの建築家や技術者達が何年も前から9/11に起こったことを調査してきました、そして彼らの結論は、アメリカ人の大多数の結論と一致しています: 私達が9/11に関して政府から言われたことは完全な嘘でした。査読付きの工学および物理学のジャーナル[学術誌]に複数の研究が発表されており、3つのタワー全部が制御された解体によって倒されたと結論付けました(下記参照)。アメリカの大統領のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏でさえ、9/11は統制された解体で、「ディープ・ステート(Deep State)」大統領は決してそうはしない何かでしょうと述べています。ストーリーを確認するための映像や飛行機の残骸がまったくないペンタゴン(Pentagon)を忘れないでください。

何年もの間、何十万人もの人々が米国政府に9/11を調査するよう求めており、そして今や進歩が遂げられつつあります。今年の4月10日に、9/11 調査のための非営利の弁護士委員会は、ニューヨーク南部地区のマンハッタン(Manhattan)の米国連邦検事(U.S. Attorney)に対して次の嘆願書を提出しました。9/11の世界貿易センターの3つの高層ビルの破壊に関連する連邦犯罪の広範な証拠を大陪審に提出するよう要求しました。請願は決定的な証拠を引用しました。そして、ツイン・タワーとWTCビル#7を崩落させるためにグラウンド・ゼロ(ground zero)で採用された爆薬と焼夷弾の証拠を提供しました。

弁護士委員会の4月10日の52ページの原本の嘆願には、57の展示を伴い、爆発物が3つのWTCビルを破壊するために使用されたという広範な証拠を提示しました。その証拠には、ハイテク爆薬か/または焼夷弾の存在を示すWTCの塵のサンプルの独立した科学実験室の分析が含まれていました; 9/11WTCでの爆発に関する第一対応書(Responder)ダによる多数の直接報告; 飛行機が衝突する前と建物が倒壊する前に、9/11WTCタワーで、爆発が発生した地震証拠の専門家による分析; そして建築家達、技術者達、科学者達による専門的な分析による結論では、9/11の3棟のWTC高層ビルの急速に発生する対称のほぼ自由落下の加速度崩壊は、制御された解体の重要な特徴を示しました。弁護士委員会の7月30日の嘆願書修正は、元の嘆願書で扱われた連邦爆弾犯罪を超えて、いくつかの追加の連邦犯罪に対処しています。弁護士委員会は、請願書の中で次のように結論付けました。WTCに配置されていた爆発性および焼夷弾型の装置が爆発させられ、9/11WTCツイン・タワーの完全崩壊を引き起こし、そして悲劇的な命の喪失が増加させました。

 

あなたはここで元の嘆願書と修正された嘆願書を見ることができます。

 

(Fig.1) 書面

 

代理人弁護士は、特別大陪審(special grand jury)に証拠を提示することにより、弁護士委員会の助力を得、そして彼らは、9/11トゥルース(9/11 Truth)を建築家達と技術者達が合同発表をする際のサポートを提供することをリクエストしました。彼らはまた、この大陪審プロセスに貢献する彼らの努力において、彼らに連絡を取り、彼らを支援するよう公衆および法的コミュニティに求めています。

弁護士委員会で委員のウイリアムヤコビー(William Jacoby)弁護士は、次のように記述しています; 「私達は、公的および法的な共同体に私達に連絡するように呼びかけます。そして、この大陪審プロセスに貢献する私達の努力を支持し、司法省による遵守を監視し確保してください。」

エグゼクティブ・ディレクターで俳優のエドアスナー(Ed Asner)氏は、次のように記述しています:「私達の請願について、特別大陪審規約(Special Grand Jury Statute)に従うという米国連邦検事の決定は、9/11の悲劇的な出来事について、透明性と説明責任を高めるための重要な一歩です。」

 

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(Fig.2) 寄付

 

以下は、作家、活動家、ワシントンのインサイダー、バーバラ・オネガー(Barbara Honegger)氏、そして9/11のお問い合わせのための弁護士委員会のデビッド・マイスウィンクル(David Meiswinklel)委員長と供に、9/11トゥルースについての建築家と技術者(Architects&Engineers)の創設者のインタビューです。

 


SGT Report: SEA CHANGE 9 11 GRAND JURY EMPANELED

(56:55)  2018/12/24 ・・・つい最近、視聴不可となった元々のビデオと同じ内容

 

9/11について、私達の重要なソース記事

Donald Trump Implies That 9/11 Was A Controlled Demolition

‘9/11 Unmasked’: The Ultimate Evidence-Based Challenge To The Official Narrative

Studies Show WTC Building 1,2 & 7 Could Not Have Fallen  – Why Does The The US Still Lie About 9/11? 

2 Year Study Supports World Trade Centre 7 Brought Down Via Controlled Demolition

15 Disturbing Facts About 9/11 You’ll Wish Weren’t True

Physicists & Engineers Publish Another 9/11 Study: All Three Buildings Were “Destroyed By Controlled Demolition”

George H.W. Bush Met With The Bin Laden Family on the Morning of 9/11

Listen: 9/11 Firefighters Tell How Explosions Were Going off In The Lobby of WTC1 

 

お持ち帰り

9/11が内幕(インサイド)の仕事であることを裏付ける多くの証拠がありますが、それでも未だ多くの人によって「陰謀論」として起草されています。主流の物語にもかかわらず、その日何が起こったのかについて、学者、科学者、建築家、そして技術者を含む多くの人々が真実を共有するために進みだしました。その日建物の中にいた複数の犠牲者や消防士の家族でさえも話していますが、それでもどういうわけかこれらの声明の総ては米国政府によって完全に無視されてしまいました。おそらくトランプ大統領で、事態は変わり、調査は行われるのでしょうか。

言われているのは、それを行う必要はありますか。その日に実際に起こったことに気付く人が増え続けているようです。テロとの戦争が作られました。そして9/11のような多くの出来事は、それが現実のものに見えるようにするためだけに作られ、そうして世界のエリートが他の国の侵略を正当化でき、そして家庭での安心感を高めます。しかし、人々がこの意味を理解し始めて居る事実は、私達は知覚の大幅な変化を生み出しており、それは最終的に本当の行動を刺激するでしょう。これが過去10年間に見てきたことで、毎日加速しています。世界は目覚めており、そして情報は、彼らの目を開くのに十分勇敢な人達のためにここにあります。

  

 

----- 出典 -----

www.collective-evolution.com(出典のソース)

www.ae911truth.org

 

 

----- 参考ビデオ -----

New 911 Footage - THERE IS NO PLANE - From Another Helicopter

(3:15) 2014/08/06 ・・・ヴィメオ版

 

New 911 Footage - THERE IS NO PLANE - From Another Helicopter

(3:15) 2016/08/15 ・・・ ディリーモーション版

 

 

----- この記事を読んで -----

まずは、犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。

9/11の事件については多くの方がご存知でしょう。しかし、何があったのかは、主流メディアの報道を鵜呑みにし、信じ込んでいる日本人がほとんどだと思います。実際に何があったかについては、不快な事実と向き合わなければならないのかもしれません。

参考ビデオでは、映像のどこにも飛行機が映っていないのに、2棟目が爆発します。(CG処理されたのでしょうか... 分かりません。CG処理されていないリアルな映像かもしれません)

また、ワールド・トレード・センターの崩壊の仕方に、多くの方が驚き、違和感を覚えたことでしょう。建物の崩壊の仕方について、飛行機の衝突では、「建物の爆破解体のように垂直に崩落してゆく」ことにはならないと指摘されてました。 このときの崩落は、コントロールされた爆破解体... 一目瞭然でしょう。

本編で述べられているストーリー、そういう事だとして、ここで改めて5W1H の質問をすべきです。例えば、何故そこまでするのでしょうか。そして誰の企てなのでしょうか。

そうして、2020年3月11日WHOに宣言されたパンデミックは、主流メディアが報じている額面通りのパンデミックなのでしょうか。パンデミックは、対岸の火事ではありませんから。

 

アメリカ同時多発テロ事件 - Wikipedia

 

----- パズルのピース -----

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