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禁じられた知識のドキュメンタリー2018 高度な古代技術についての信じられないほどの真実


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禁じられた知識のドキュメンタリー2018 高度な古代技術についての信じられないほどの真実

(図 ファンタジー Pixabay)

 

過去からのこれらの驚くべきアーティファクトのいくつかは、あり得ない場所で出現しました、どうやってそこに着いたのでしょうか。

また古代の文明は、時間の霧の中で失われた、巨大な巨石を動かす方法を持っていましたが、彼らは浮揚を使ったのでしょうか。現代のテクノロジーは、依然として古代の職人の精度に匹敵するものではありませんが、彼らは高度な古代のテクノロジーを持っていたのでしょうか。

驚くほどフイットした石のブロックは、それらの間に一枚の紙さえ挿入することができないほど、そのような精度でフイットするように溶けているように見えます。

これらの驚くべき発見のすべてが、実際に次の事を示しているのかもしれません。私達が今まで考えてきたよりも、私達の遠い祖先ははるかに技術的に完成したものだったのでしょうか。

 

New Forbidden Knowledge Documentary 2018 The Incredible Truth About Advanced Ancient Technology - JoshWhoTV

(35:37)  2018/10/26 ・・・ 元ビデオのカバー版で視聴できます

 

----- 出典 -----

掲載終了しております。

(同様の記事)

literaryblog.netalienpolicy.commetaldevastationradio.com

 

----- この記事を読んで -----

世界各地にある遺跡としての建築物は、予算的なことも含めて現代の建築技術ではまず作れません。多くは巨石を建築材料としており、切り出しや露天掘り、加工、運搬、組立の、その方法について、多くの方が想像しチャレンジしても、適切な回答がないままです。現代の技術では作れないアーティファクトなのでしょう。

そして、こうした建築技術が世界各地に存在し、これらの建築技術は各々の場所や地域で独自に考案されたものなのでしょうか。もしくは、海山を超えて遠くの血へ伝えられたものなのでしょうか。海山を超えて世界に技術が広まったかへの回答は、いいえです。

コロンブスが新大陸を発見したのが1492年となっています。一方で、隠れた歴史として、先住民族による新大陸の発見があったと推測されています。しかし、特に食文化の交流を考えれば、交易と呼べるレベルの人的交流はなかったのかも知れません。

トウモロコシ、サツマイモ、ジャガイモ、トマト、ピーマン、インゲン豆、カボチャ、ズッキーニ、アボカド、ピーナッツ、唐辛子、イチゴ、パイナップル、グァバ、アセロラ、カカオなどが新大陸原産と特定されています。これらの食材は、コロンブスを含む大航海時代より以前にはヨーロッパやアフリカの食卓には無かったのでしょう。

  • 例えば、歴史的にはイタリアンにトマトを使った料理はありませんでした。

これを踏まえれば、これらのアーティファクトの建築技術が、食材より優先して海山を超えて世界に広まった可能性はほとんどないと考えられます。

では、世界各地の文明が、各々独自に編み出した建築技術なのでしょうか。それとも何者かが世界各地に建築方法を指導したのでしょうか。もっと言えば、これらの遺跡の年代測定/推定を疑ってよいのならば、私達人類よりもずっと前に地球に居た支配者が残したモニュメントなのかもしれません。

逆説的な問いかけでは、これらが人類が建設した遺跡だとすると、その建築技術が全く伝承されていない理由は何でしょうか。

 

----- パズルのピース -----

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