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5つのエイリアン種はすでに米国内を歩いています


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5つのエイリアン種はすでに米国内を歩いています

( 図 スカーフ Pxabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

ほとんどのエイリアンは不信心な集団だと考えられていますが、何世紀にもわたって地球上に存在し、この主張を反証している種がいくつかあります。 より親しみやすいエイリアン種の一部を以下に列挙します。

 

ライランス(The Lyrans)

(Fig.1) ノルディック・エイリアン

 

ライランスは、私達の最も古い祖先だと広く認識されています。事実、ライランスが実際に天の川銀河の文明を形成する最初の「人間」だと信じている人がいます。

世界的に有名なビリー・マイヤー(Billy Meier)氏は、ライランスについて語る最初の1人でした。ライランスは彼らの起源と物語をマイヤー氏に明らかにしたと、マイヤー氏は主張します。彼は、人類とこの物語を分かち合うことは極めて寛大でした。

マイヤー氏は、「彼らは、彼らの古代の祖先を描いており、そしてその結果、私達は現在、リラ(Lyra)のリング星雲として知られている星群の遠い太陽系から始まっていると報告しており、私達がプレアデス(Pleiades)と呼ぶものが人間を参照するのと同じようにして、私達はライランスと呼んでいます。

 

アークトゥリアンズ(The Arcturians)

(Fig.2) アークトゥリアン

 

多くの無限に長い存在の後、私達の銀河で最も古いエイリアン種の1つのアークトゥリア人は、多くの人がそれらを5次元文明として分類するような、上昇した状態に達しました。

彼らの故郷の惑星は、牛飼い座(Bootes Constellation)で最大の星を公転し、地球から約200光年離れた位置です。

私達がそこに到達することは一見不可能ですが、アークトゥリア人にとってはほとんど重要でないことが証明されています。それは、数百万年も前にアークトゥリア人が、私達が地球上で到達した技術レベルを達成したからです。彼らは現在、銀河系の最先端技術のいくつかを持っています。

アークトゥリア人と直接交流した人はほとんどいませんが、そうした人からは、背の高さが 3〜5フィート(約 91~152センチメートル)で、大きな頭と大きくて黒いアーモンド形の目だと報告されています。

さらに、彼らはテレパシー通信を極めているように見え、心で物体を動かしたり、彼らの環境とやりとりする総てを行います。さらに、老齢と死亡は、彼らの社会から事実上なくなっています。

彼らの宇宙艦隊が、銀河を横切っていると信じられていますが、そのうちの1つの、スターシップ・アテナ(Athena)は、何かが私達の存在を脅かすのを防ぐために地球の周回軌道にいると考えられています。

アークトゥリア人は、保護者として極めて真剣に彼らの役割を果たします。

それで真剣に、実際には、彼らの探査機の1つのブラック・ナイト衛星(Black Knight Satellite)は、過去13,000年間地球を周回していたと考えられています。

 

テロシアンズ(The Telosians)

(Fig.3) ノルディック・ホワイト

 

背の高い、金髪のヒューマノイドとテロシアン人は説明されていますが、地球上で長く失われた人間文明の最後の生存者だと多くの人が信じています。

彼らは、アトランティス大陸(Atlantis)とレムリア大陸(Lemuria)を沈めた大災害の被災者であると言っている人がいますが、もう1つの考え方は、それよりもずっと古いと考えられています。

彼らの名前は、古代ギリシャ(Greek)語の 「終わり」または「目的」を意味する「テロス(telos)」から派生しています。カリフォルニア州(California)のシャスタ山(Mt. Shasta)の下に位置していると多くの人に信じられている最大都市のテロス(Telos)の、フィッティング名のようです。

サイコトロニック(psychotronic)テクノロジーと高度に発達した脳能力を通して、彼らの先進的な社会は、プレアディア人(Pleiadians)やアークトゥリア人を含めた多くの他の地球外文明と絶え間なく接触してきました。

テロシアン人を説明する最初の人物は、リチャード・バード(Richard Byrd)提督でした。彼の死後に出版された彼の日記で、彼は、高度な地下に隠れた種族の故郷についての秘密の北極ミッションを伝えています。

バード提督は以下のように書いています。このエイリアン種はいくつかの秘密の地下都市に住んでいましたが、最終的にそれらを地上に引き出したのは私達の核爆弾でした。バード提督は書いています。

「私達の関心は、あなたの種族が日本の広島と長崎の最初の原爆を爆発させた直後に始まります。それは不安にさせる時でしたので、私達はフライング・マシーン「フリューゲルラッド(Flugelrads)」を地上の世界に送り、あなたの種族が何をしたのかを調査しました。

「いいですか、私達はあなたの種族の戦争と野蛮について以前に干渉したことはありませんが、しかし今、あなたが人間のためではない特定の力を改ざんすることを学んだので、私達は行動する必要があります。すなわち原子力のことです。」

「私達の使者は、既にあなたの世界の権力者にメッセージを届けましたが、それでも彼らは注意を払いません。今ここで、私達の世界が存在することについて、あなたが目撃者に選ばれました。分かりますか、私達の文化と科学は何千年も、私達の種族を超えています。提督。」

何千年もの科学的進歩は、テロシアン人に病気や老化を回避する能力を与えました。テロシアン人は長寿で広く知られており、私達を自ら助けることができます。彼らは地球環境の真の保護者でもあり、私達の惑星の過去についての知識を守っています。

 

アルファ・セントオリアンズ(The Alpha Centaurians)

(Fig.4) ケンタウリ

 

アルファ・:ケンタウリ(Alpha Centauri)からの地球外生命体は簡単に、私達を破壊するだけでなく、他の攻撃的なエイリアン種を破壊する力を持っています。彼らは天の川銀河で最も技術的に高度なエイリアン種であると考えられています。

彼らがこの地位を得た理由は、高度な知性があり自然な好奇心を持ち、科学技術の急速な進歩をもたらしたからです、と報告されています。また、アルファ・ケンタウリ人は、巨大な力が巨大な責任を負うことになることを学びました。

時間の経過と共に、彼らはエラと水かきのある手足の水生生物種に進化しました。一部の研究者は、水中とUSOの現象のほとんどを占めると考えています。

また彼らは、海、大洋、湖の底など地球のあらゆる場所に数多くの拠点を持っていると考えられています。

その性質に合わせて、アルファ・ケンタウリ人は、人類に対してとても慈悲深いと信じられており、私達の種の進化に伴う多くの難題を克服するのを手助けしたい願望を持っています。

彼らはテレパシーでコミュニケーションをとり、彼らの影響力は微妙でありながら常に存在すると信じられています。私達が開発している先進的な技術の責任に関係していて、アルファ・ケンタウリ人は社会の正義と人権を促進すると、多くの研究者は信じています。

 

プレアディアンズ(The Pleiadians)

(Fig.5) ブレアディアン

 

ライランスの初期の子孫であると信じられていたプレアディアンズ(Pleiadians)は、いくつかのサークルで、人類の最も活発な同盟国の1つを代表するようになりました。

彼らの故郷は、地球から約400光年に位置する星団で、プレアデス星団にあります。彼らの名前は、古代ギリシャの動詞「plein」の「帆走する」という意味に由来しています。

プレアディアンズは、常に人間の文化で重要な役割をしてきました。彼らの選ばれた代理人の1人、ビリー・マイヤー(Billy Meir)氏は、私達の運命を深く心配していたプリアディアンの女性 サムジェズ(Semjase)のメッセージを伝えました。彼女はビリー氏に言いました:

「私達は地球の保護者でもなく、神が遣わした天使達の類の存在でもありません。地球と地球の種族の存在を見守り、彼らの運命をコントロールすることを、多くの人は提示しています。

これは本当ではありません。私達は、地球の運命を監督し規制することとは何の関係もない、自ら選んだ任務だけしか実行しないからです。したがって、私達を超宇宙のメッセンジャーや保護者として陳列する(さらす)のは間違いです。」

サムジェズのメッセージにもかかわらず、プレアディアンズは、グレイ(Grey)エイリアンが提起した危険について地球に最初に警告をしました。プレアディアンズは、技術的に劣った人間を悪意のある無駄な目的に使うとき、グレイ達を知恵と共感がないと非難しました。

この理由から、2つのエイリアン種は、ここでだけでなく他の星系でも互いに戦ってきました。

プレアディアンズと接触してきた人達は、プレアディアンズは、かなりの時間圧制から私達を解放しようとしていると主張しています。

 

----- 出典 ------

www.wisdom-path.net(関連記事)

www.the13thfloor.tvtorontoist.com

ufoholic.com

 

----- この記事を読んで -----

たまにこうした記事を見かけますが、情報源はどこなのでしょうか。

具体的な地球外生命の種族名が挙げられ、地球とのかかわり方の概略が紹介されています。ここでは友好的な種族とのことですが、あえて言えば、このような紹介を比較すると、似たり寄ったりでもありますが、種族名が入れ替わっていたり、紹介内容に微妙な違いがあります。

どこまでが確定情報なのか、どれだけの種族が訪問しているのかなど興味はあるのですが、総てを把握している方はいないだろうとのご意見もあります。

いくつもの種が来ていることは、ある意味歓迎いたしますが、友好的であって欲しいものです。

  

ビリー・マイヤー - Wikipedia

リチャード・バード - Wikipedia

 

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