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新しいUFO映画の質問、米国政府が隠しているもの


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新しいUFO映画の質問、米国政府が隠しているもの

(図 Milky Way Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

米国は最近、待ち望まれたペンタゴン(Pentagon)のUAPレポートを発表しましたが、しかし、それは何十年もの間知られているものの9ページの概要以上ではありませんでした。 とにかく、多くの人にとって、有望だったのはこれでした、UFOの主題は再び真剣に受け止められていました - そして、おそらくより多くの科学者達が関与するかもしれません。

何十年もの間、多くの人がUFOの開示を政府の手に委ねることについて警告してきました。政府は、危機や現在の出来事を利用して国防予算(defense budgets)を拡大するのが好きです。 さらに、何故私達は、この主題について70年間嘘をついている政府を、突然真実が出てくることを、突然期待するのでしょうか。 突然彼ら[政府]の心を変えるために、彼ら[政府]を呼び起こすものは何でしょうか。

おそらく、それは、何故ならばETの探索が、本当に時が来たという考えだからです。 私達はこれについて13年以上報告してきましたし、そして、70年以上の間、人類に証拠を見ることを奨励してきた研究者達のコミュニティの中にいます。 それは次の考えのように感じます。人間の集合意識は、探求するために十二分な準備ができています。

ET(extraterrestrial、地球外生命)の質問が、私達個人と集団の世界観に与えるインパクトは、私達自身の見方やここ地球上の生命の意味を真に変えるための力があります。 この質問に対する含意の答えを考えてください、それは私達が社会を設立し運営するかの方法についても考えることができます。 テクノロジー、文化、コラボレーションなど - 私は、これについては、グリア(Greer)氏に対しての私の延長インタビューで詳しく説明しました。以前の映画「第5種遭遇(Close Encounters of The Fifth Kind)」はコチラです。

 

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(図 Dr Steven Greer Picwiki ウィキメディア経由パブリックドメイン)

 

さて、私の親友のマイケル・マッツォーラ(Michael Mazzola)が監督した、スティーブン・グリア(Steven Greer)博士からの新しいドキュメンタリーは、次のことを探求しようとしています。映画が「3つの大きな嘘を促進している現在の政府とメディアの偽情報キャンペーン」と呼んでいるもの:

  1. これらのUAP / UFOが何であるかはわかりません。 私達は実行します。
  2. 人間はUFOのように操縦できるクラフトを作ることはできません。 私達は作れますし、作ります。
  3. UFOは脅威です。 彼らは脅威ではありません

大胆な声明。 以下の映画を見て、あなたに最も共鳴するものを見てください。

 

The Cosmic Hoax: An Exposé

(1:23:05) 2021/07/05 ・・・ 日本語字幕を選択できます

 

 

----- 出典 -----

www.collective-evolution.com

 

----- 2021/07/05公開の記事を読んで ----

ティーブン・グリアさんの新作ビデオの紹介です。新作なので内容は書かないことにします。日本語字幕が選択できますが、若干の誤訳がありますけれども本筋には影響なさそうです。

ポール・ヘリヤー元カナダ国防相と同様に、何故今になってUAP/UFOを公表したのか解せないのは、皆が感じることなのでしょう。

 

----- パズルのピース -----

zzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jp