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ファウチは武漢の漏出についてEUに警告し、ヒドロキシクロロキンが故意に禁止されたとき反対のことを米国に伝えた


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【閲覧注意】

思ったよりひどい! ファウチは武漢の漏出についてEUに警告し、ヒドロキシクロロキンが故意に禁止されたとき反対のことを米国に伝えた

(図 Covid-19 Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

何人の命が救われたでしょうか。 これは計画的な殺人行為です。

アンソニー・ファウチ(Anthony Fauci)博士 (実際に人を殺すワクチンを推進してきた経歴を持つ 次のリンクを参照 ) は現在、別のワクチンを推進しています…  彼が知っていたどれも、必要でもありませんでした。 それはまだ必要ありません、何故ならばヒドロキシクロロキン(hydroxychloroquine、HQC)が COVID を治すからです。

 

ザ・ゲートウェイ・バンディット(Gateway Pundit、TGP)誌は、次のように説明しています:

ザ・ゲートウェイ・バンディット誌は、この 1 年間、COVID-19 ウイルスの治療で、ヒドロキシクロロキンの効果について広範に報告しています。

私達はこれを知っていました、アンソニー・ファウチ博士と医療エリート達(elites)が、このとても成功した薬の使用を禁止するために徒党を組んで陰謀を企てました。

ファウチ博士が、コロナウイルスの治療においてHCQの失格させるために、如何にしてインチキ(bogus)の研究を使用したかに関して、私達は以前に報告しました。

さて、これは次の証拠があります。ファウチ博士と米国のトップの医療専門家達が皆、ヒドロキシクロロキンを失格にするために、明らかに虚偽の情報を使用して徒党を組んで陰謀を企て、彼らの行動の結果として数百万人が亡くなりました。

以前に報告されたように -

WHOが、元々は脅威を軽視した後に新型コロナウイルスパンデミックを宣言してから、1年以上が経過しました。 次のことは秘密ではありません。2019 年後半のこの SARS-CoV-2 の発生に続いて、病気とそれと戦うための反応の両方が、私達の世界をめちゃくちゃにしました。 ファウチ博士が口を開くたびに、命令、封鎖、ガイドラインが変更されているようです。 これら総ての前例のないルールが、今日の病気の蔓延を遅らせるために導入された、と私達が教えられたことは、昨年の 50 万人以上のアメリカ人と 370 万人の世界市民の死亡に直結しています。

あなたはこう考えていたことでしょう、研究者達は、特にこの病気で予防することと治療の解決策に集中していたでしょう、何故ならこの病気が、高齢者、肥満者(obese)、既往症のある人に対して死刑だからです。 コロナウイルスの医師達は、子供達に学校を避け、マスクの着用をし、予防接種を受けることを強制してきました。 ある人は、今となっては、病院、高齢者居住施設(nursing homes)、その他の治療センターで、Covid陽性患者または居住者を治療する方法に関して総意があると考えるでしょう。 これは、その実情ではありません。

  • 既往症、これまでにかかったことのある病気で、現在は治癒しているもの

コロナウイルスに感染した高齢患者に対して、回復を支援するための合意された治療計画は依然としてありません。

CDCとファウチ博士は、コロナウイルス患者が深刻な苦痛でない限り、治療計画を無視しました。

循環器専門医(Cardiologist)で医学教授のピーター・マカロー(Peter McCullough)氏は、今年初めにテキサス(Texas)で証言しました。 マカロー博士は、COVID 患者を診察しこう述べます、多剤併用(multi-drug)治療計画を与えられたCOVID患者の 85% は、完全な免疫のために病気から回復します。マカロー氏はこう付け加えました、「もしも新型コロナウイルスの検査で陽性反応が出た人が、病気になって入院する前に、直ちに治療を受けていたのならば、パンデミックは今頃終わっていたことがありえました、と彼は述べます。 彼はまたこうも述べています、もしも彼や他の医師達が使用する治療プロトコルが抑制されていなければ、何千人も救われたたかもしれませんし、今でも救えたかもしれません。」

ファウチ博士と CDC と WHOは、この効果的な治療計画やその他を抑制しました。

そして何十万人もの罪のない人々が亡くなりました。

 

そして現在、これ…

c19hcq.com の Web サイトは、コロナウイルスについてヒドロキシクロロキンとその効果に関する総ての国際研究を追跡しています。

新しい研究があり、その結果は衝撃的です!

— COVID-19に対するHCQ: 245件の研究の、リアルタイムのメタ分析

HCQは、とても遅い時期に長期に高用量で使用するとき、効きません(回復/連帯(SOLIDARITY))。有効性は、早期の使用と上手な投薬で改善します。 けれども早期治療は、矛盾なく明確な効果を示しています。 それが科学です。

 

ザ・ゲートウェイ・バンディット(TGP)誌の寄稿者のラリー・ジョンソン(Larry Johnson)氏は、水曜日の夜にこれに触れ、ヒドロキシクロロキンについてファウチ博士の電子メールに関するヘッドラインUSA(Headline USA)のレポートから抜粋しました。

しかし、電子メールは次のことを示していました。ファウチは、トランプ(Trump)政権が提案した治療法の一部に関して、彼が告げ口するよりも、もっと情報を与え続けていました。

彼は、ヒドロキシクロロキンを使用する利点についての記者会見での声明の中で、当時のドナルド・トランプ大統領を後知恵で批判したことで悪名が知れ渡るほどです。

ファウチ氏は、325日のホワイトハウスでの記者会見で、トランプ大統領に論駁(ろんばく)しました。

ファウチは驚いたようで、「逸話に富んだ(anecdotal)」主張はまだ確証的に研究されていませんでしたと力説しましたが、1ヶ月前、229日にペンス(Pence)氏への電子メールに彼は入れ込まれ、その中でオクラホマ州(Oklahoma)の医師 2 人は、それに関する彼らの研究について広範にわたって議論していました。

ファウチ氏は、2 24 日の問い合わせにも返信し、こう指摘しました、中国がこの薬の臨床試験について報告していました。

「中国(添付文書)から次の主張を裏付ける証拠やデータはありますか。クロロキン(chloroquine)/ヒドロキシクロロキンは、COVID-19感染症と肺疾患を減らすことができます。」と、メリーランド州(Maryland)の薬理学者(pharmacologist)の、フィリップ・ガッティ(Philip Gatti.)氏は書きました。

ファウチ氏の消極的な返答は、彼が後に全国の舞台で伝達することを、繰り返しました

「この簡単なレポートにはデータがありません、なので、私には彼らの主張を評価する方法がありません」と彼は見下げるように書きました。

「この種の主張がたくさん巡っています」と、彼は続けました。 「私は、彼らのデータが見たいです。」

 

その後、5 月にファウチ博士は CNN にこう教えました、ヒドロキシクロロキンは実際には「危険」で効果がありません。

ファウチ博士はCNNにこう伝えました、ヒドロキシクロロキンは、コロナウイルスの予防薬として使用されるとき実は危険でした。 ヒドロキシクロロキンは、何百万人もの患者に、 65年間安全に使用されてきました。 そして、このメッセージが巧妙に作られました、この薬は他の用途では安全ですが、しかしCovid-19に対して使用するとき危険です。

この声明は、フェイクのニュー・メディア全体で見出しを飾りましたが、それは完全な嘘でした。

ヒドロキシクロロキンに関するファウチの発言の後、ハイテクの巨人質は、薬に関するあらゆる言及も検閲し始めました。 メディアは、トランプ大統領や、その薬が安全で効果的であると提示した誰をもあざけりました。 コロナウイルス患者達を治療している医師達は、ソーシャル・メディアのアカウントを停止されました。

そして数十万人が亡くなりました。

それは総て、アンソニー・ファウチ博士によって犯された嘘に基づいていました。

 

* * * * * * * * * *

 

現在、次のこと以上情報があります。それはファウチ氏だけでなく、ヒドロキシクロロキンでの嘘をついていた米国のトップ医療リーダー達全員でした。

メリル・ナス(Meryl Nass)博士、医学博士は、ザ・ディフェンダー(The Defender)誌でこのストーリーを打ち砕きました。 ナス博士によれば、主席保健当局者達は、ヒドロキシクロロキンに対抗する陰謀に皆関与していました。

 

ファウチ氏はNIAID を運営し、コリンズ(Collins)氏はNIHの所長(名目上は ファウチ氏の上司) であり、ファーラー(Farrar)氏はウエルカム・トラスト(Wellcome Trust)の局長です。 ファーラー氏はランセット(Lancet)のレターにも署名しました。 彼は、WHOの R&D ブループリント科学諮問グループ(R&D Blueprint Scientific Advisory Group)の議長を務めており、これにより彼は、WHO の連帯試験(Solidary trial)の運転席に座り、そこでは、COVIDに対してヒドロキシクロロキンの使用を沈める目的で、1,000 人の無意識の被験者がヒドロキシクロロキンを過剰投与されました。

  • アメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID; National Institute of Allergy and Infectious Diseases)、アメリカ合衆国の国立衛生学研究所を構成している27の研究所及びセンターの1つ
  • ウエルカム・トラスト(Wellcome Trust)、イギリスに本拠地を持つ医学研究支援等を目的とする公益信託団体
  • ランセット(Lancet)、週刊で刊行される査読制の医学雑誌
  • 無意識の被験者とは、おそらく人工呼吸器を装着された重症患者のことでしょう

ファーラー氏は、マラリア(malaria)がたくさん出ているベトナム(Vietnam)で働いていましたし、そこで彼はSARS-1にも関与していました。 彼はさらに、英国回復試験(UK Recovery trial)の設定において中心的役割を果たしました、そこでは1,600人の被験者がヒドロキシクロロキンを過剰投与されました。

例えファーラー氏が、ベトナムでの彼の経験からクロロキン薬の適切な投与量についての考えを持っていなかったとしても、ブラジルが、COVID に対するクロロキンの試験で、彼らが患者に誤って過剰投与したことについて世界に伝えた後、ファーラー氏、ファウチ氏とコリンズ氏は、そのような過剰投与について学んだでしょう。 この驚くべき新事実(revelation)は、2020 年 4 月中旬に JAMAに掲載された記事でなされました。 ブラジルで高用量のクロロキンを投与された被験者の 39% が死亡し、平均年齢は 50 歳でした。 高用量のクロロキンを投与されたブラジルの被験者の 39% が死亡し、平均年齢は 50 歳でした。

  • JAMA、The Journal of the American Medical Association、略称:JAMA、「米国医師会雑誌」とも呼ばれる)は、米国医師会によって年に48回刊行される、国際的な査読制の医学雑誌

それでも、連帯と回復のヒドロキシクロロキンの試験(Solidarity and Recovery hydroxychloroquine trials)は6月まで続き、彼らの極端な投薬量が暴露された後にのみ中止されました。

ファウチ氏は、NIAID から出たCOVIDに対する治療ガイドラインを確実に管理し、クロロキン薬とイベルメクチン(ivermectin)の両方に反対する助言をしました。 ファウチ氏のNIAID はまた、期待した2,000人の被験者のうちわずか20 人だけが登録された後で、初期疾患におけるヒドロキシクロロキン治療の最初の大規模試験を中止しました。

 

いったい、どういうことなのでしょう。

  1. ネイチャー(Nature)誌の論文の5人の著者とNIH、NIAID、Wellcome Trustの代表者との間に、COVID の研究室起源を隠蔽する陰謀がありました。
  2. ダザック氏、ファウチ氏などを巻き込んで、自然起源説(natural origin theory)を推し進めるための陰謀がありました。(最近のドロップで、他のメールを参照してください。)
  3. ランセット誌のレターを書いてその起源を隠し、自然起源説を推し進め、他のアイデアを陰謀説として塗りつぶすために、ダザック氏が関与する陰謀がありました。 コリンズ氏のブログ投稿は、このストーリーのもう1つの断片です。
  4. ファーラー氏は、合計で約500人の被験者が亡くなった大規模なヒドロキシクロロキンの過剰投与試験の両方に密接に関わっていました。
  5. ファーラー氏、ファウチ氏、コリンズ氏は、パンデミックを好転させたかもしれないクロロキン薬とイベルメクチンおよびその他の薬物再配置の使用での、質の高い試験を支援できえた研究資金を保留しました。
  6. ファウチ氏、ダザック氏、コリンズ氏、ファラー氏の 4 人は、パンデミックの発生、およびパンデミックの延命、そしてパンデミック中に使用され不適切な治療に深く関与していますか。

 

残りはコチラで読んでください。

 

これは絶対に大きな進展です!

ウイルスの責任者と同じ人々、同じウイルスに対する有効な治療法選択肢を排除する責任がありました。

私達は現在、計りがたい規模での大量殺人を見ています!

 

現在、私達には次の報告があります。2020年春に、ファウチ博士は、ヨーロッパにCovidが武漢の研究所から漏洩したと個人的に警告した一方で、彼は公然とアメリカ国民に反対のことを伝えました。

 

 

----- 出典 -----

conservativedailypost.com

 

----- 2021/06/07公開の記事を読んで -----

まず本編では、ゲートウェイ・バンディットという、公には評判のよろしくない極右扱いされているソースを参照していることを踏まえてください。

ただし、こうした中に主流では隠蔽されている固有名詞などが挙がってきており、全体像の一部でも把握するのに手っ取り早いのかも知れません。多分に筋書きが出来過ぎているようですが、米国の一部にはこうした論評があるのでしょう。

本論に限らず、早期発見-早期治療で利用できそうな薬物を、ことごとくダメ出ししている事実は多くの人が抱いている疑問です。

 

The Gateway Pundit - Wikipedia

 

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