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ロシアは発表をしました:UFOは現実です!


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ロシアは発表をしました:UFOは現実です!

(図 プーチン大統領 Pixabay)

 

UFO隠蔽説は、強力な政府、特にワシントンDCの当局によって、UFOや地球外の生き物が存在する証拠が隠されている、と論じています。同じ隠蔽説は、多くの政府、特に米国政府が正反対の主張をしていますが、異星人との定期的な接触を行っていると主張しています。 


数多くのアマチュア無線家が、宇宙飛行士が指揮センターに言い聞かせた総ての言葉に、慎重に耳を傾けました。例として、アポロ11号が2つのミステリアスなUFOによって追求されたと、彼らは聞いています。

ロシアの哲学者ウラジミール・アサザ(Vladimir Azaza)氏は、宇宙飛行士のエドウィン・オルドリン(Edwin Aldrin)氏が、16ミリのカラーフィルムを撮影したと主張しています。映像の断片の1つに、直径の異なる2つのUFOが含まれています。UFOは結合したいかのように、ある気体または液体をお互いに放出していました。

ロシアの宇宙飛行士のエフゲニー・アルソイン(Evgeny Arsohin)氏は、この驚くべきUFO現象が現実に存在し、防衛システムやエイリアンとは関連していないことを総て知っているときに、この驚異的なUFO現象を隠す必要性がどこにあるのか理解できないと言います。

事件は、ICUFONが世界で最も強力な国の指導者に覚書を送った国際UFO組織の、20年後に解決し始めました。

覚書には、月への最初の任務の有名な指揮官の助手の引用が含まれています – ニール・アームストロング(Neil Armstrong):

「月面モジュールが着陸すると、直径15〜30mの3つのUFOがクレーターの端に着陸しました」

この総てが真実ならば、宇宙飛行士とコマンドセンターとの会話も理解できるようになります。

10年後、月探検のための無線装置の作成者の1人、モーリス・シャトラン(Maurice Chatelain)氏は、彼が以前に言及し無線会議の目撃者[傍聴者]であると告白しました。

彼は、無線セッションのアームストロング氏は、クレーターの周辺に浮かぶ謎の宇宙船について話していた、と述べました。

何とか、エドウィン・オルドリン氏が転送をリードできたので、伝送は多くの無線アマチュアが聞きました。

アポロ11号の司令官は、ある意味で、彼は不気味な何かを見たことを告白しました。しかしながら、彼は適切な答えを与えるのをやめました。

真実は、任務のほぼすべての宇宙飛行士は空軍の士官であり、国防省のルールを認識していたことです:

「UFOの情報を広める軍のメンバーは、スパイ活動法の対象となります。」

規則の違反は、最高10年の懲役と10,000ドルの罰金になります。 これが彼らが話さなかった理由です。

1973年の秋に、NASA最高情報責任者は正式な通知を受けました:アポロ計画の宇宙飛行中に、宇宙飛行士は、その起源を説明することが難しい物体に気づきました」

1968年の飛行中、最初に月の周りを飛行したアポロ8号の乗組員は、2つの未知の異なるオブジェクトをディスクの形で見ました。そして、未知の言語の無線送信を捕捉しました。

2つの眩しいUFOが、アポロ12号に続きました。望遠鏡の助けで、それらは前方と後方を飛んでいることが観察されました。宇宙飛行士は、彼らが気づいた時に司令官に報告しました。

だが彼らは、「良い、私達はそれらを友好的な物体と考える」と言いました。

総ての地上の宇宙計画は、未知の合理的な力の支配下にある印象があり、そして国の首脳はそれを知っていた可能性が高い、とロシア人に対して述べています。

 


RUSSIA MAKE UFO DISCLOSURE OFFICIAL! THEY ARE REAL 2016

(7:22) 2017/07/01 (カバーでアップロードされた同じビデオ)

 

 

----- 出典 -----

元記事は掲載終了しております。 (同様な内容の記事)

medium.com2013rainbowroundtable.ning.com

 

----- この記事を読んで -----

ロシアから、というミステリアスな性質の印象を持たせた記事がそこそこあります。記事のタイトルなどと本文内容の開きはさておき、アポロ計画当時はアマチュア無線と同じ通信手段で、世界中で多くの方が傍受していたらしいです。未確認飛行物体については、別名で呼ばれていたとのことですが、実際そうした会話まで聞き取れたのか、今となってははっきりしないのが残念です。2019年にUSNが認めている以上、当時にも何かがあっても不思議では無さそうです。

 

----- パズルのピース -----

zzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jpzzak.hatenablog.jp

 

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(図 クレムリン Pixabay)