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これが、心と体の結びつきが本当にいかに強力なのかということです


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これが、心と体の結びつきが本当にいかに強力なのかということです

(図 Question Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

私達の考えと物理的な物質の世界との相互作用は、今日、とても興味深いもので、世界中の学者達の注目を集めています。一方が他方に影響を及ぼし得ることを示す豊富な科学的データにもかかわらず、そして、特定の感情の状態が慢性疾患につながる可能性があることを証明するさらに多くの証拠がありますが、主流の医学で働く人々の多くは、これらの概念を全く知らないままです。

たぶん、より多くの人々が医療の代わりの形(alternative forms of medicine)に引き寄せられている理由です。サイエンティフィック・アメリカン(Scientific American)誌のガース・クック(Garth Cook)氏は、次のように指摘しています:

増え続ける多くの科学研究が、次の提示をしています。私達の心は、私達の体を癒す上で重要な役割を果たすことができます – または、最初に健康を維持することにおいて。。。それを示唆している研究のいくつかのラインが今あります。世界に対する私達の精神的な認識は、私達が将来の脅威に対してよりよく対応できるように、絶えず私達の免疫システムに情報を提供し、導きます。それは私にとってある種の「ああ」という瞬間でした - 心と体が絡み合っているという考えが、どういうわけか私達の肉体から離れている儚い意識よりも、突然、科学的に意味を持つようになったのです。

 

研究/プラセボ(Placebo)[偽薬]

心と体の繋がり、そして私達の健康との関係について学ぶことになると、膨大で増え続ける研究の中から出発点を選ぶのは難しいかもしれません; しかしながら、始めるのに最も良い場所の1つは、プラセボ効果(placebo effect)です。これは、心(mind)は体に生理的変化を起こすことができることを示しています。神経科学者のファブリツィオ・ベネデッティ(Fabrizio Benedetti)氏は、次のように説明しています:

プラセボ効果は1つだけではなく、多数あります。プラセボ鎮痛剤は、エンドルフィン(endorphins)と呼ばれる、天然の鎮痛剤の化学物質の放出を引き起こす可能性があります。パーキンソン病(Parkinson’s disease)患者は、ドーパミン(dopamine)の洪水でプラセボに反応します。高所にいる人に与えられる作り物の酸素は、プロスタグランジン(prostaglandins)と呼ばれる神経伝達物質のレベルを低下させることが示されています。(これは、とりわけ血管を拡張させ、そして高山病(altitude sickness)の症状の多くの原因となっています。

プラセボ効果は、心の力を引き出すので大変に素晴らしいものです。プラセボ投与後に体内で観察された生物学的変化は、プラセボ自体によって引き起こされるのではありませんが、むしろ、私達の心で、私達の認識で、これらの偽の治療法に対する私達の心理的反応によって引き起こされます。

興味深い結果にもかかわらず、プラセボ効果の研究は限られています。これまでのところ、痛み、うつ病パーキンソン病など、いくつかのモデル・システムのみが調査されていますが、しかし学ぶべきことはまだたくさんあります。しかしながら、1つ確かなことが残ります。そしてそれは、私達が真実であると信じるものを変えることによって、私達の生物学を簡単に変えることができるということです。彼の著書、信念の生物学(The Biology of Belief)で、ブルース・リプトン(Bruce Lipton)博士は説得力を持って、私達自身の中でこの未開発の資源に関するさらなる研究を主張しています:

プラセボ効果は、資金援助された研究努力の主要な主題であるべきです。もしも医学研究者が、プラセボ効果の活用方法を見つけ出せるならば、彼らは、病気の治療に効率的でエネルギー・ベースの副作用のないツールを医者達に手渡すでしょう。エネルギー・ヒーラー[癒しを与える者]達は、彼らが既にそのような道具を持っていると言いますが、しかし私は科学者です。私達がプラセボの科学について知っているほど、臨床現場でそれを使用できるようになると、私は考えています。

 

問題のさらなる調査を正当化する、もう少し面白い研究を見てみましょう。その1つの素晴らしいものは、2002年にニュー・イングランド・ジャーナル・オブ・メディスン(New England Journal of Medicine)誌に発表されたベイラー医学校(Baylor School of Medicine)の研究です。ひどくて衰弱させる膝の痛みを伴う患者のための手術を見ました。多くの外科医は手術にプラセボ効果がないことを知っています、もしくは、そうだと彼らのほとんどは信じています。患者は3つのグループに分けられました。外科医は、1つのグループの膝の損傷した軟骨を剃りました。2番目のグループでは、彼らは膝関節を洗い流し、炎症を起こしていると思われる物質を総て除去しました。これら両方のプロセスは、ひどい関節炎の膝を持っている人々のための標準的な手術です。3番目のグループは「偽の」手術を受けました; 患者は鎮静されただけで、彼らが膝手術を受けたと信じるようにだまされました。医者は、彼らが通常の手術のように、単に切開をし、そして膝に塩水をはねかけました。それから彼らは、本物のように切開したところを縫い合わせ、そしてプロセスは完了しました。その後、3つのグループすべてが同じリハビリ過程を経て、驚くべき結果をもたらしました: プラセボグループは、手術を受けた他の2つのグループと同じくらい改善されました。

この研究に携わった外科医のモズレー(Moseley)博士は大胆なコメントをしました。彼の「外科医としてのスキルはこれらの患者に何の利益も与えませんでした」、そして「膝の変形性関節症に対する手術の全利益はプラセボ効果でした」と強調しました。(リプトン(Lipton)、ブルース(Bruce)。信念の生物学(The Biology of Belief)。ヘイハウス(Hay House、Inc)社、2005年)

医学で使用されているプラセボ技術のもう1つのとても興味深い例は、シアトル(Seattle)の研究者から来ています。彼らは、「スノー・ワールド(Snow World)」として知られるバーチャル・リアリティ・ランドスケープを開発しました。ゲームでは、参加者は氷の峡谷の中を飛び回り、他のキャラクターを雪玉で撃ちます。理論的には、彼らの肉体の痛みから気をそらさせます。サイエンティフィック・アメリカン(Scientific American)誌のガレス・クック(Gareth Cook)氏は、ゲームを試してみた経験について次のように報告しています:

それは鎮痛剤として働くことを意味します: アイディアは、脳が注意のための限られた容量を持っているということで、氷の峡谷がその注意を喚起するのならば、痛みを経験するために残されている容量はより少なめになります。私がスノー・ワールドを試したとき、研究者達は私の足のやけどをシミュレートするために加熱箱を使いました - ゲームの外では、とても苦痛でしたが、しかし、一度没頭すると、とても楽しかったので気づかずに済みました。

この技術は、火傷の犠牲者が、創傷治療と理学療法のセッションに対処するのを助けるために利用されました。それは非常な痛みを伴うことがあります。試用で、研究者は次の発見をしました。スノー・ワールドに没頭しながらこれらの治療セッションを受けることは、患者の苦痛を15から40パーセント減少させました。

これは、他の研究の中でも特に、私達が感じる痛みのレベルにおいて脳が大きな役割を果たしていることを、私達に教えてくれます。 クック氏は説明します:

なので、私達は、苦痛に対する私達のアプローチが総て間違っていると考えています。私達がフォーカス[注目]しているのは、ほとんどもっぱら薬でそれを追放しようとすることにありますが、これは信じられないほど高価で、副作用と中毒で大きな問題を引き起こします。スノー・ワールドのような研究は、痛みを治療するための心理的アプローチの可能性を示しています: 薬の効果を最大化するための両方ですが、そして場合によってはそれらを置き換えます。

 

プラセボ効果の力のもう1つの素晴らしい例は、アメリカ合衆国保健福祉省(United States Department of Health and Human Services)による1999年の報告で実証されました。その報告は、薬を服用している重度のうつ(鬱)病患者の半数は、プラセボを服用している32%と比較して改善することを発見しました。- 製薬会社が販売からどれだけの利益を得るかは言うまでもありませんが - 抗うつ薬に関連する総ての危険性と副作用を考慮すると、この統計は重要なもののようです。もしも、私達が、私達の心だけでほぼ同じくらい達成することができるのならば、私達の健康に害を与えたり化学物質に依存したりすることなく、その道を最初に模索するべきではないでしょうか。

それでも、コペンハーゲンにあるノルディック・コクラン・センター(Nordic Cochrane Center)の研究者達によってブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal)誌に発表された研究で、製薬会社は彼らの医薬品試験の結果に関する総ての情報を開示していないことが明らかになりました。研究者らは70種類の二重盲検(double-blind)からの文書を調べました。選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI、selective serotonin reuptake inhibitors)、およびセロトニンとノルエピネフリン再取り込み阻害薬(SNRI、serotonin and norepinephrine reuptake inhibitors)のプラセボ対照試験により、臨床試験報告書では深刻な被害の全容は報告されていないことがわかりました。これらはアメリカ合衆国食品医薬品局(U.S. Food and Drug Administration)のような主要な保健当局に送られた報告です。あなたは、それについてもっと読むことができて、そして研究領域にアクセスすることができます。

 

コネチカット大学(University of Connecticut)、心理学のアーヴィング・キルシュ(Irving Kirsch)教授による、アメリカ心理学会の予防と治療(Prevention & Treatment)に掲載された2002年の記事で、「皇帝の新薬(The Emperor’s New Drugs)」と題して、さらに衝撃的な発見をしました。彼は、臨床試験で測定された場合、抗うつ薬の効果の80パーセントが、プラセボ効果に起因するだろうことを発見しました。この教授は、トップ抗うつ薬臨床試験に関する情報を入手するために、情報公開法(FOIA、Freedom of Information Act)の要求を提出しなければなりませんでした。「薬の効果とプラセボの効果の違いは、平均2ポイント未満で、この臨床規模で50ポイントから60ポイントです。それはとても小さな違いで、その違いは臨床的に無意味です」と、彼は明らかにします。

そしてプラセボ効果は、うつ病にだけではありません。ある試行で次の事がわかりました。もしも開業医が、冷静だが礼儀正しいよりも、むしろ温かく共感的であるならば、過敏性腸症候群(IBS、irritable bowel syndrome)の患者は、彼らの症状から遥かに大きな救済を得ました。別の人は次のことを発見しました。酸逆流症(acid reflux disease)の患者は、通常の迅速な対応策と比較して、医師との長期の診察後に劇的に良くなりました。腰痛から出産などまで、多くの患者の結果は、どのような薬が処方されているかだけではなく、どのようにケアが提供されているかにもよります。

心が、癌の成長と回復の両方に役割を果たしていることを示している研究さえあります。例えば動物実験では、ストレス・ホルモン(stress hormones)は、さまざまながんをより早く拡散させ、そして患者の試験では、ストレス管理介入が炎症を軽減することを示唆しています。

 

リストはどんどん続きます、

 

世界中の研究者達は、プラセボ治療が、実際の生物学的および生理学的反応を刺激できることを発見しました。- 血圧に対する心拍数や、さらには脳内の化学活性までの総てを変更します。関節炎(arthritis)やパーキンソン(Parkinson’s)病、うつ病(depression)、疲労(fatigue)、不安(anxiety)などの、多くの異なる病気に効果的でした。

 

プラセボを超えて

プラセボ効果は、心と体の結び付きの力についての議論の中で、最も一般的に引用されていますが、議論をさらに強化する他の豊富なデータがあります。例えば、Aの緊張がBの生理学的状態に与える影響 - 「遠隔意思(remote intention)」と参照されプロセスを調査する研究が行われています。彼らはさらに、「遠隔視(remote staring)」と呼ばれる、Aが一方向のビデオリンクを介してBを見つめている間の、Bの生理学的状態に対するAの注意の影響を調べます。最後におろそかにできないのは、彼らはAの意図がBの注意や行動に与える影響を研究しており、これは「遠隔助力(remote helping)」と呼ばれます。

遠くの精神的相互作用の効果は、皮膚電位、心拍数、血液量脈、と皮質活動(EEG皮膚電位、心拍数、血液量脈、脳血酸化[MRI]、および胃筋電図[EGG])を使用して測定されます。

これらの研究は注目に値する結果を生み出して以来、世界中の研究室で成功裏に繰り返されてきました。彼らは実際に次の可能性を示しています。他の人の精神的注意が他の人に何らかの生理学的効果を与える可能性があります。

より詳しい情報は、あなたは「遠い癒しの意図療法:科学的証拠の概要(Distant Healing Intention Therapies: An Overview of the Scientific Evidence.)」というタイトルの出版物で読むことができます。

 

もしも、私達の考えや意図が、実際に肉体システムに影響を与えられるのならば、私達自身の考えや意図が私達にできることを想像してください。

もしも、量子力学の視点から見るのならば、意識に関連する要因(測定、観察、注意)は、確かに肉体システムに影響を与えています。これが、この分野の先駆的で著名な人物の全員が、意識が根本的であると見なした理由で、そこでは物質は意識からの派生物と見なされます。

その後、査読付きジャーナルに研究を発表し、さらに驚くべき主張をしています。例えば、アメリカ合衆国国立医学図書館で見られるように、漢方薬アメリカン・ジャーナル(American Journal of Chinese Medicine)誌に発表された研究は、特別な能力を持つ女性が、より屈強な種子資源を開発するために、特定の種子の発芽を加速し、加速できることを実証しました。研究が述べるように:

チュリン・サン(Chulin Sun)氏は、異例の力を持つ女性です(シェンとサン(Shen and Sun)、1996年、1998年; サン(Sun)、1998年)。彼女は、中国の身体科学研究所(Chinese Somatic Science Research Institute)のメンバーで、ワイキ(Waiqi)の開業医です。ワイキは気功(qigong)の一種で、それは伝統的な漢方薬の気(qi)のエネルギーを、心の支配下に置くことを開業医に教えます。チュリン・サン氏は、精神的に投影された気のエネルギーを使って、20分以内に長さ数cmの芽や根を成長させるように植物の種子を誘導できます(図1)。これは、大学や中国(台湾、香港を含む)の科学研究機関や、他の国(例えば、日本、タイ、マレーシアなど)で180以上の異なる機会に実証されています。(ゲ(Ge)他、1998年; シン(Qin)他、1998年; リー(Lee)他、1999年)。私達は、気の発芽実験に参加して7回繰り返し、そのうち5回は成功しました(ゲ他、1998年)。種子発育に対するこの顕著な効果は、広く注目を集めています(トンプキンズ(Tompkins)とバード(Bird)、1973年;  リー、1998年)が、しかし、この現象の根底にある生物学的メカニズムは不明です。

コチラで、あなたはそれについてもっと読むことができます。

事例は際限なくあり、主流の医学と治療上の介入に関しては、心と体の結び付きに間違いなくもっと注意を払うべきなことを明らかにしています。

 

心と物質の相互作用/癒し

ニコラ・テスラ(Nikola Tesla)氏は、かつて言いました。「科学が非物理的現象を研究し始める日は、その存在の総ての前の世紀よりも、それは10年でもっと進歩するでしょう。」 事実、ヴェーダの哲学(Vedic philosophy)は、ニコラ・テスラの自由エネルギー(free energy)に関する考えに大きな影響を与えました。あなたは、これについてもっと読むことができます。

今日へ早送りすると、そして私達は今何百ものことを知っており、もしも、世界中から集まった国際的に認められた何千人もの科学者でなくても、物質(陽子、電子、光子、質量を持つもの)だけが現実ではない事実を強調します。

もしも私達が現実の本質を理解したいのならば、私達は肉体的なシステムを調べるだけに制限するのを止めなければやめなければなりません。私達は、意識に関連する要因や、肉体システムとの相互作用(物質)など、非肉体システムの役割を考えなければなりません。

今日、この種の科学は、ポスト唯物論的な科学として知られています。もしも、ニコラ・テスラが周囲にいたとしたら、彼はこの重要な分野を請け負い引率しているだろうことは間違いありません。

 

物質科学とポスト物質科学の現在の対比をまとめることは、文書でなされた点を見ることです。これは、アリゾナ大学(University of Arizona)の心理学、医学(内科)、神経学、精神医学、および外科のゲイリーシュワルツ(Gary Schwartz)教授と、アリゾナ大学のマリオ・ボーレガード(Mario Beauregard)博士、コロンビア大学(Columbia University)のリサ・ミラー(Lisa Miller)博士によって共著されました。それはポスト唯物論、スピリチュアルティ、そして社会に関する国際サミットで発表されました。彼ら(および他の何百人もの科学者)は、いくつかの結論に達しました。これはポスト唯物論マニフェストで見ることができます。

以下は、この記事のトピックである、心と物質の相互作用に関する、知的科学研究所(Institute of Noetic Sciences)による興味深い短いビデオです。「精神的な癒し(psychic healing)」は、人間の生物学と相互作用する心を扱うからです。

 


Is Mind Over Matter REAL? | Scientific Evidence

(4:09)  2016/10/06

 

非物質科学の一部である、心と物質の相互作用について、測定は、盲検および二重盲検の両方の査読付き文献で行うことができ、行われています。これらの概念についてさらに学び、調べるために、主に21世紀に発行された精神現象の研究報告を、ダウンロード可能な査読付きジャーナル記事の選択されたリストで自由に閲覧してください。ここをクリックすることができます。それは、知的科学研究所の主任研究員であるディーン・ラディン(Dean Radin)博士の本拠地です。

私はまた、このトピックに関して簡単な背景を提供したいと思いました。何故ならば、その信頼性を証明する世界で最も優れた科学者の何人かがいるという事実にもかかわらず。それは主流の中で嘲笑されることが多いからです。そのうちの1人はエリザベス・ラウシャー(Elizabeth Rauscher)氏です。

彼女は、ローレンス・バークレー国立研究所(Lawrence Berkeley National Laboratory)、ローレンス・リバモア国立研究所(Lawrence Livermore National Laboratory)、スタンフォード研究所(Stanford Research Institute)、そしてNASAの元研究者で、核物理学者です。

インタビュアーは、シンキング・アラウド(Thinking Allowed)創設者のジェフリー・ミシュロブ(Jeffrey Mishlove)氏です。彼は、様々な興味深いトピックについて、多くの魅力的なゲストにインタビューしました。

 


Psychic Healing Research with Elizabeth Rauscher

(27:06)  2015/10/07

 

 

------ 出典 -----

www.collective-evolution.com

 

----- この記事を読んで -----

読んでいる間、病は気からと言われていることを思い出していました。心が病むようなストレスを受け続けると、肉体に病を呼び込むのかも知れません。心、つまり意識が肉体へ影響することは、誰もが感じている事でしょう。この関係はとても興味深いもので、こうしたことの理解が進むと、私達はより豊かになるのだと思います。

なお、米国の一部の病院では、プラセボ効果やヒーリングを利用して、回復を早める治療が実際に行われています。

 

----- パズルのピース -----

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