ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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知的好奇心なお散歩です

火星

ソ連の宇宙探査機ゾンド3号が発見した月の遠方のミステリアスなタワー

ゾンド3号のタワーの写り込みもそうですが、人間が入っていない場所に、こうしたものがあるとしたなら、これはどういう事なのでしょうか。

「火星」のロシアのアバターの啓示は、専門家を悩ませる

ボリスさんは、元火星で暮らしていた生まれ変わりで、地球の古代にあったことまでも記憶されているとのこと。地球史は明らかになるのでしょうか !?

火星に実在する痕跡はなんだ

画像でクラッシュ(墜落)しているように見えるものは、隕石なのでしょうか。いったい、いつ頃クラッシュしたものでしょうか。最終的な確認ができないので、まさに未確認飛行物体なのでしょうか !?

NASAの新しいイオン・スラスタは記録を破る

イオン・スラスタ、言い換えればイオン・ビーム、プラズマ・ビームを噴射するエンジンのことになるのでしょうか。燃費がとても良さそうなので、連続動作させるプランができそうです。

ノークルフト高原から見たゲイル・クレータの北部外縁

ローバー・キュリオシティが撮影した、冒頭のゲイル・クレーターの画像を取り上げたNASAの記事です。実はとんでもない天体らしきものが紛れ込んでいることが分かっています。

私達を火星に連れて行く、ロケット燃料のための月の採掘

月の水資源を電気分解して水素、酸素の燃料として使おうとする現実的なプラン。次世代はこうなるだろうと想像した、手の届く未来を描いています。

スペース・エックス社は、若い技術を準備します

スペース・エックス社、ブルー・オリジン社、ヴァージン・ギャラクティク社が足場を固めています。2020年代には大きく花開くことを期待したいです。

火星ミッションの続編

イーロン・マスク氏率いるスペース・エックス社が、火星にターゲットを絞って進めています。国家プロジェクトだった宇宙開発が民間主導になり、より柔軟にかつスピーディに動いていることが分かります。火星が近くなりました。