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CDC、8月27日のVAERS更新、FDAはファイザーの承認で「おとり商法」を実施


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CDCのCOVIDワクチン損傷報告は1週間で27,000件跳ね上がり、FDAファイザーのワクチン承認で「おとり商法」を実施

(図 Vaccination Center Pixabay)  (Fig.) アーティクル・イメージ

 

CDCが金曜日に発表したVAERSデータは、2020年12月14日から2021年8月20日までの間に13,627人の死亡者数と84,466人の重傷者数を含めて、COVIDワクチン接種後の総ての年齢層からの有害事象の合計623,343件の報告を示しました。

 

米国疾病予防管理センター(Centers for Disease Control and Prevention、CDC)が本日(2021年8月27日金曜日)発表したデータによれば、2020年12月14日から2021年8月20日までの間に、合計623,343件の有害事象がVAERSに報告され、そのうち13,627人が亡くなりました - 先週発表されたデータよりも559人増加しました。

同じ期間に、死亡者数を含む重傷者数の報告が84,466件ありました - 前週と比較して3,416件増加しました。

VAERSに提出された「外国の報告」を除いて、2020年12月14日から2021年8月20日までの間に、6,128人の死亡者数と38,765人の重傷者数を含む488,318件の有害事象が米国で報告されました。

8月20日時点で報告された6,128人の米国の死亡のうち、13%はワクチン接種から24時間以内に発生し、18%はワクチン接種から48時間以内に発生し、32%はワクチン接種から48時間以内に症状の発症を経験した人々で発生しました。

米国では、8月20日時点で3億6,030万回のCOVIDワクチンが投与されています。これには、ファイザー(Pfizer)社製品の2億300万回、モデルナ(Moderna)社製品の1億4,300万回、ジョンソン・エンド・ジョンソン(Johnson & Johnson、J&J)社製品の1,400万回が含まれます。

 

(Fig.1) Found 623,343 cases where Vaccine is COVID19

 

データは、米国のワクチン有害反応を報告するための主要な政府資金によるシステムの、ワクチン有害事象報告システム(Vaccine Adverse Event Reporting System、VAERS)に提出されたレポートから直接取得されます。

毎週金曜日、VAERSは、通常はリリース日の約1週間前となる指定された日付に受け取った総てのワクチン傷害報告を公開します。 VAERSに提出された報告は、因果関係を確認する前に、さらに調査する必要があります。

 

今週の12歳から17歳の米国のデータは次のことを示しています:

  • 重症と評価された1,047人と、報告された18人の死亡を含めて、合計17,518件の有害事象です。 18人の死のうち2人は自殺でした。

    最近報告された死亡には、以前にCOVIDを患っていた15歳の少年(VAERS ID 1498080)が含まれ、2021年5月に心筋症と診断され、6月18日にファイザーワクチンの2回目の接種を受けてから4日後に死亡しました。 サッカー場心室性頻脈になりました。 ファイザーの初回投与を受けた後、心臓病を患って死亡した13歳の少女(VAERS I.D. 1505250)。

  • その他の死亡には以下が含まれます。ファイザーのワクチン接種の2日後に死亡した2人の13歳の少年(VAERS I.D. 1406840および1431289)。モデルナの接種後に死亡した13歳の少年(VAERS ID 1463061)、3人の15歳(VAERS I.D. 1187918、1382906、1242573)、5人の16歳(VAERS I.D. 1420630、1466009、1225942、1475434と1386841)、それと3人の17歳(VAERS I.D. 1199455、1388042と1420762)。
  • 12歳から17歳のアナフィラキシー(anaphylaxis)に関する2,609件の報告があり、99%の症例がファイザーのワクチンによるものです。
  • ファイザーのワクチンに起因する438例の心筋炎(myocarditis)、それと心膜炎(pericarditis、心臓の炎症(heart inflammation) )の444件の報告。
  • 血液凝固障害(blood clotting disorders)の89件の報告があり、総ての症例がファイザーに起因しています。

 

2020年12月14日から2021年8月20日までの、全年齢層を合わせた今週の米国VAERSデータの合計は次のとおりです:

  • 死亡の21%は心臓障害に関連していました。
  • 死亡者の54%が男性、43%が女性で、残りの死亡報告には死亡者の性別は含まれていませんでした。
  • 平均死亡年齢は73.1歳でした。
  • 8月20日の時点で、3,190人の妊婦が、流産(miscarriage)かまたは早産(premature birth)の982件の報告を含む、COVIDワクチンに関連する有害事象を報告しました。
  • 報告されたベル麻痺(Bell’s Palsy)の2,640例のうち、50%はファイザーのワクチン接種、43%がモデルナ、7%がJ&Jによるものでした。
  • ギランバレー症候群(Guillain-Barré Syndrome)の530件の報告では、症例の39%がファイザー、34%がモデルナ、26%がJ&Jによるものです。
  • アナフィラキシー(anaphylaxis)の報告は132,694件で、症例の43%がファイザーのワクチン、49%がモデルナ、8%がJ&Jによるものです。
  • 血液凝固障害(blood clotting disorders)の8,528件の報告。これらのうち、3,633件の報告はファイザーに、3,101件の報告はモデルナに、1,746件の報告はJ&Jに起因していました。
  • 心筋炎と心膜炎の2,162例、ファイザーに起因する1,364例、モデルナに起因する714例、J&JのCOVIDワクチンに起因する78例でした。

 

BBCラジオのホストが、COVIDワクチンの合併症で死亡しました、と検死官は確認します

受賞歴のあるBBCラジオのホストは、アストラゼネカ(AstraZeneca)社製のCOVIDワクチンの初回投与による合併症の結果として死亡した、と検死官(coroner)のカレン・ディルクス(Karen Dilks)氏は結論を下しました。

リサ・ショー(Lisa Shaw)氏、44歳は、4月29日にアストラゼネカ社の初回投与を受けました。 5月13日、彼女は数日間頭痛がした後、救急車でノースダーラム大学病院(University Hospital of North Durham)に運ばれました。 彼女はニューカッスル(Newcastle)のロイヤルビクトリア診療所(Royal Victoria Infirmary)に移送されました、そこで彼女はさまざまな治療を受けました、これには頭蓋骨の一部を切り取って脳への圧力を和らげることが含まれていました。 彼女は5月21日に亡くなりました。

BBCによれば、病理医(pathologist)のトゥオモ・ポルビコスキ(Tuomo Polvikoski)は検死官に伝えました、ショー氏はワクチンを受ける前は元気で健康でした。 彼女の脳の致命的な凝固(clotting)[脳血栓]の根本的な原因について尋ねられたとき、ポルビコスキ氏は、臨床的証拠は「それが実際にワクチンの誘発(vaccine-induced)だったという考えを強く支持している」と述べました。

 

FDAファイザーのワクチンの完全な承認を付与します。批評家達は科学的な議論のデータが無いことに対して機関を激しく非難します

米国の食品医薬品局(Food and Drug Administration、FDA)は、8月23日、- データを議論するたに、公的議論やまたは正式な諮問委員会(advisory committee)の会議を開催することを許さずに - 16歳以上の人々に対してのファイザー社の「コミナティ(Comiraty)」Covidワクチンに完全な承認を与えました。

これはFDAによって承認された最初のCOVIDワクチンで、雇用主や大学によるより多くのワクチン義務への扉を開くことが予想されています。

ワシントンポスト(Washington Post)紙によれば、ファイザーのワクチン承認は、政府機関の歴史の中で最速で、ファイザー/ビオンテックが5月7日にライセンスを申請した後、4か月未満でした。

BMJ(British Medical Journal)誌で8月20日に公開された記事によれば、透明性の擁護者達(透明性の擁護者)は、ファイザーの完全承認申請について話し合うための正式な諮問委員会を開催しないというFDAの決定を批判しました - これは、データを細かい所まで徹底的に調べるために使用される重要なメカニズムです。

昨年、FDAはこう言いました、「認可または免許についての審議が大衆に対して透明性があることを確実に[保証する]するために、独立した専門家達で構成される諮問委員会を使うことを約束しました。」

しかし、BMJ誌への声明の中で、FDAはこう述べました、予想される完全なFDA承認に先立って、会議が必要だとは考えていませんでした。

FDA精神薬理学的な医薬品諮問委員会(Psychopharmacologic Drugs Advisory Committee)の消費者代表を務める、医薬品安全擁護者のキム・ウィツァク(Kim Witczak)氏は、次のことを懸念していると言いました。- 2年間の臨床試験にもかかわらず - 完全な承認がわずか6か月分のデータに基づいていますし、そして、ファイザープラセボ[偽薬]参加者達に製品を提供した後、治験が完了する前に対照群(control group)はありませんでした。

 

FDA承認書は混乱を引き起こし、疑問を提起します

チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス(Children’s Health Defense)のロバート F.ケネディ・ジュニア(Robert F. Kennedy, Jr.)会長とメリル・ナス(Meryl Nass)博士によれば、月曜日のファイザーのコミナティ・ワクチンの承認書の細字部分に埋もれているのは、次の2つの重要な事実です。それは、ワクチンが義務付けられるかどうか、ファイザーが損傷の責任を問われる可能性があるかどうかに影響します。

 

これが私と@NassMerylの最新です...ファイザー社のコミナティCOVIDワクチンのFDAによる月曜日の承認の細字に埋もれているのは、ワクチンが義務付けられるかどうか + ファイザーが損傷の責任を問われるかどうかに影響する2つの重要な事実です。

 

FDAが、大衆に対して「おとり商法(bait and switch)」を牽引したと非難したケネディ氏とナス氏は、FDAが次のことを認めたと言いました。ファイザーには、新たに認可されたコミナティ・ワクチンの「在庫不足」がある一方で、- 緊急使用許可(Emergency Use Authorization、EUA)の下で製造された - 依然として使用可能な「かなりの量」のファイザー=ビオンテックのCOVIDワクチンがあります

FDAはこう布告しました、EUAに基づくファイザー=ビオンテックのワクチンは無免許のままであるべきです - ただし、新しくライセンス供与されたコミナティの生産品と「互換的に(interchangeably)」(2ページ、脚注8)使用できます。

第2に、FDAは、認可されたファイザーのコミナティ・ワクチンと既存のEUA[の下の]ファイザーのワクチンは「法的に他とまったく別」と言いましたが、しかし、それらの違いは「安全性や有効性に影響を与え」ません、と言いました。

ケネディ氏とナス氏は、EUA製品は米国の法律の下では実験的である、と言いました。 ニュルンベルク綱領(Nuremberg Code)と連邦規則(federal regulations)の両方が次の規定をします。人間にこの実験への参加を強制することはできません。

21 US Code Sec.360bbb-3(e)(1)(A)(ii)(III)、「緊急時に使用するための医療製品に対する認可(authorization for medical products for use in emergencies,)」の下では、誰かに仕事や教育を与えないことは違法です。何故ならば、それらは実験的な主題になること拒否している、と彼らは書きました。

少なくとも当面は、ファイザーのコミナティ・ワクチンには責任の防御がありません。 ラベルに「コミナティ(Comirnaty)」と記載されているブランド製品のバイアル[小瓶]は、他の米国製品と同様に製造物責任法(product liability laws)の対象となります、とケネディ氏とナス氏は言いました。「それ故に、ファイザーは、この製品に対して免疫をどうにか調整できるまで、アメリカ人の誰もがコミナティ・ワクチンを接種することを許可する可能性は低いです。」と、付け加えました。

 

木曜日(8月26日)に、ロン・ジョンソン(Ron Johnson)上院議員(ウィスコンシン州共和党)は、FDA対して、ファイザーのコミナティ・ワクチンの当局の承認について同様の懸念と質問を提起することを書きました。

ジョンソン氏は彼の手紙の中で、FDAの当局のコミッショナーであるジャネット・ウッドラフ(Janet Woodruff)博士に尋ねました。 FDAが、既に使用され米国で入手可能なファイザー=ビオンテックのワクチンに対して、完全な免許を付与しなかった理由、それと、当局は、義務の下でワクチン接種されている方達がFDAの承認版を受けていることを、どのように保証するのか。

 

完全に[2回の]ワクチン接種された人々の間でCOVIDの大波がくると、CDCは突破感染の症例を適切に追跡できません

ディフェンダー(The Defender)誌が8月24日に報告したように、CDCの最新のデータは、8月16日時点で入院または死亡に至った9,716件の突破感染(breakthrough)の症例を示しています。 しかしながら当局は、それらの数は過少に報告されていると述べています。

5月1日、CDCは、総ての突破感染の症例の追跡を停止することを決定し、代わりに、入院または死亡に至った完全ワクチン接種の症例のみを追跡します。 新たなデルタ変異株(Delta variant)が広がるのと同じくして、公衆衛生当局を、質問に答えることができる完全なデータなしのままにします。

 

PBSニュース・アワー(PBS News Hour)とのインタビューで、ボストン・チルドレンズ・ホスピタル(Boston Children’s Hospital)の感染症疫学者(epidemiologist)で研究員、それとCOVID追跡プロジェクトでの元サイエンス・コミュニケーションを率いたジェシカ・マラティ・リベラ(Jessica Malaty Rivera)氏は、次のように言いました。 突破感染のデータを私達が望むほど細かく追跡しないことは、「基本的に、ウイルスの真の影響を理解する上で盲点を作り出しています。特に、米国で大変に広く循環している変異株のウイルスについてです。」

 

ニューヨークタイムズ(New York Times)紙は最近、7つの州からのデータを公開しました - カリフォルニア州(California)、コロラド州(Colorado)、マサチューセッツ州(Massachusetts)、オレゴン州(Oregon)、ユタ州(Utah)、バーモント州(Vermont)、バージニア州(Virginia) - これは、突破感染の症例に関して、特に詳細な記録を保持しています。

分析は次のことを示しました。6つの州では、過去数週間に新たに診断されたCOVIDの全症例の18%から28%が、COVID関連の入院の12%から24%が突破感染での感染症でした。CDCの当初の推定の0.5%よりも死亡者数が多いと報告されています。

 

「変異株固有」のワクチンを大量生産するファイザーの計画は、より多くの変異株の結果につながる、と専門家は警告します

ファイザー社のアルバート・ブーラ(Albert Bourla)最高経営責任者(CEO)は、火曜日にフォックスニュース(Fox News)にこう伝えました、同社は、ワクチン耐性(vaccine-resistant)のCOVID株が出現する見込みで、95日以内に変異株固有(variant-specific)のジャブの方向転換のためのシステムが整っています。しかし、専門家達は戦略が逆効果になるだろうと警告しています。

ブーラ氏は、ファイザー社は、ワクチンから逃れられるどんな変異株もまだ特定していません、と言いしまた。 しかしながら、その声明は、米国疾病予防管理センター(CDC)による、デルタ変異株に対する免疫力の減退を示す多くの研究の研究結果に矛盾しています。

 

内科、循環器疾患(cardiovascular diseases)[心血管疾患]、臨床脂質学(clinical lipidology)で委員会認定(board certified)の、ピーター・マカロー(Peter McCullough)博士は、最近のポッドキャスト(podcast)で次のように述べています。「次のこと提示する情報源が明確にあります。ひとたび私達が予防接種を開始し、そして私達が人口の25%以上に予防接種を受けたら、私達は、バックグラウンドにある変異株の1つを出現させることを許します、何故ならばそれ[変異株]はワクチンに耐性があるからです。

「その[理論]はもっともだ」と、マッカロー氏は言いました。 「まさに抗生物質(antibiotic)のように、ひとたび私達が抗生物質で一定の割合の範囲に達すると、私達は耐性菌が前進することを許します。

 

mRNAとDNAワクチンの発明者で、RNA技術の世界的な専門家、それとハーバード大学(Harvard)で訓練された医師(physician)の、ロバート・マローン(Robert Malone)博士によれば、継続的な集団予防接種キャンペーンは、新たな、より感染性の高いウイルス変異体を有効にします。

マローン氏はこう言いました、もしもワクチンを完全に摂取し、マスキングを完全に行ったとしてさえ、CDCデータは次のことを明らかにしています。いくら良く見ても私達はデルタ株の広がりを遅らせることができますが、私達はそれ[デルタ株]を止めることはできません

 

新たなCDCの研究は、デルタ変異株に対抗するワクチン免疫の減退を示しています

CDCにより8月24日に発表された2つの研究は、次のことを示しました。デルタ変異株が現在、米国のCOVID症例の98.8%を占めているために、完全に[2回の]ワクチン接種したアメリカ人のCOVIDに対する免疫力は減退しています。

ある研究では、最前線の医療従事者のワクチン有効性が30パーセント近く減少したことがわかりました。これは、デルタ株が米国で優勢な株になったからです。

分析はまたこう結論を下しました、COVIDワクチンは最前線の医療従事者の感染予防に80%しか効果がありませんでした。

2番目の研究は、16歳以上のロサンゼルスの住民43,000人を調査しました。 5月1日から7月25日の間に、COVID感染の25.3%は完全ワクチン接種者された人で発生し、3.3%は部分ワクチン接種者された人で発生しました。

CDCはその報告書で次のことを警告しました。ワクチンの有効性は、「衰えるかもしれません。予防接種からの時間が経つのと同じくして、観察の週の数が限られている結果として推定の精度が低いからです。」

新しい研究の発表は、CDCがワクチンの有効性に関する最初の3つのレポートを発表してから1週間後に続きました - これは、デルタ変異株に対抗するワクチン保護の衰退も示しました。

 

172日を数えて、CDCディフェンダー誌の問い合わせを無視します

CDCのウェブサイトによれば、「CDCは、死亡にあらゆる報告をフォローアップし、追加情報を要求し、何が起こったかについてさらに学び、そうして、死亡がワクチンの結果であるか無関係であるかどうか判断します。」

3月8日、ディフェンダー誌は、COVIDワクチンに関連して報告された死亡および負傷についてCDCに質問の書面によるリストを連絡しました。 私達は、私達の質問への回答を得るために、電話と電子メールを繰り返し試みました。

CDCの多くの人々との複数の電話および電子メール通信にもかかわらず、そして私達の要求はシステムにあり、誰かが応答すると言われたにもかかわらず、私達が提出した質問のいずれに対しても私達はまだ回答を受け取っていません。 情報を要求する最初の電子メールをCDCに送信してから172日が経過しました。

 

チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス(Children’s Health Defense)は、あらゆるワクチンに対して副作用を経験した人の誰にも、これらの3つのステップに従って報告を提出することを求めています。

 

 

----- 出典 -----

childrenshealthdefense.org(参考記事、ツィートのリンク)

childrenshealthdefense.org(8/28:日本の現状の参考、表面的な数字)

www3.nhk.or.jp(8/26:日本の現状の参考、表面的な数字)

news.yahoo.co.jp

 

----- 2021/08/27公開の記事を読んで -----

先週20日からわずか1週間でVAERS報告数跳ね上がったことは驚きです。ほぼ米国だけのデータなので、全世界ではどんなものなのでしょうか。

日本では、接種されてから(接種との因果関係不明としながら)亡くなられた方が1,000名を超え、にわかに報道されるようになりました。(上の参考リンク)

Cov2-デルタの登場により予防効果の減少、また接種してから時間が経つにつれて効果の減少。ワクチンがワクチン耐性ウイルスを生み出し得ること。

私の周囲には、フル接種済みの年配者も多い一方で、接種できない者もおり、何が正解なのかいろいろ気になります。

 

----- パズルのピース -----

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