ブログ | 知的好奇心ラウンジ

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時事

バチカンのインサイダーは、COVIDは「社会工学の巨大なオペレーション」だと言う

パンデミックの騒ぎを操り、扇動までして巨大な利益にしたい勢力がいることには注意しなければなりません。バチカンからの意見が発信されました。

SARS-CoV-2はゆっくりと変異しています、それはいいことです

SARS-CoV-2について、ワクチンがターゲットにするウイルスの場所や、新型コロナウイルスでの突然変異の程度について知ることができます。

新しいスタンフォード大学の研究は、COVID-19が季節性インフルエンザと同じ感染致死率を持っていることを提示

2020年4月19日のロックダウンのさなかに公開され、封鎖という政策と、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)とはどのようなものかについて真剣に疑問を持ち、インフルエンザを踏まえてみると...

どうしてか、この「パンデミック」は社会工学の実験に似ています

パンデミックに、合点が行かないことが多々ある方は世界中にたくさんいると思います。特に、死者数をカウントした値、そして死亡率が、納得しにくいことは誰もが気付いているかと思います。

ウィキリークスがハイライト、「大手製薬会社」が世界保健機関に与える影響

存在する安価な既存薬を使う成功事例の多い治療方法が無視され、新型コロナウイルス治療に転用可能な高額な薬物や、恒久的に近い利益を約束するワクチンがWHOのお墨付きとなるかも知れません。

新型コロナウイルス:ヒドロキシクロロキン治療に反抗するキャンペーン

ヒドロキシクロロキンの治療に反対するデッチあげ論文がランセットに掲載された。WHOも臨床試験をやり直すようだ。

COVID-19患者に見られるT細胞は、長期的な免疫の「良い前兆」です

新型コロナウイルスについて少しづづ分かってきていることがあります。SARS-CoV-2 に感染したことがない一部の人で細胞防御を持つ人もいるとのこと。何がしかのコロナウイルスに過去に感染し、その防御方法の学習がされて役に立っているのかもしれません。

コロナウイルスは変異しますか。 そうです

コロナウイルスの変異については、国内の主流のメディアから一般向けとして積極的にとりあげられていないような印象です。ほとんど目にしません。専門家では周知の事実となっているからでしょうか。

コロナウイルスをブロックする抗体が、科学者達により感染細胞から発見された

47D11 と呼ばれるモノクローナル抗体が、SARS-CoV-2に有効とのこと。1日でも早く、臨床試験の結果を待ちたいところですし、治療方法として役立つことを期待したいです。

Covid-19:細菌叢の経路、新しいパラダイムに向けて

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)では、結果として重篤な肺炎になり得ますが、その幾つか前のメカニズムが重要です。ここでは腸内細菌のプレボテラにウイルスが感染する、確度の高い仮説を立てています。

ビル・ゲイツ:ワクチンが「全世界に届く」まで「元通り」に戻ることはありません

パンデミックの中で製薬を舞台とした隠れた動きがチラリと見えてきます。勘所の鋭い方は既に気付いているとは思います。ウイルスによる疾患から、人々を救うための行動には違いないのですが、新たな世界秩序への一歩でしょうか。

米国の3つの病院がビタミンCやその他の低コストで入手が容易な薬剤のIVsを使用

米国でCOVID-19に対して成功している治療方法の4月6日の報告記事です。血栓が生じる臨床例の報告もあり、ビタミン投与は理屈に合っています。これに限らず、治療方法が確立されることを期待します。

コロナウイルス治療:COVID-19のパイプラインにあるワクチン/薬物

主に米国の製薬会社や研究所に関連する、対新型コロナウイルスの薬物候補がリスト化されています。これらの薬物候補から人類を救うものは現れるのでしょうか。

コロナウイルスの死亡率は、100年前の結核BCGワクチンを使用している国で6倍低い

BCG、つまり結核菌に対抗するワクチンのことで、この刺激が人間の免疫系をより強化しているのではないかとする推論です。統計的な相関としては一理あるトピックです。

新型コロナウイルス:可能性のあるワクチンはウイルスを撃退するのに十分な抗体を生成

ご紹介したのは、パッチとして貼りつけられるワクチンの開発についてです。1年以上先になると思われますので、それまでは感染しないように慎重な行動を取るしかありません。

ゼレンコ博士は、ヒドロキシクロロキンを使い新型コロナウイルス患者699人を回復させました

新型コロナウイルスの治療方法としての既存薬の再開発(応用例)になります。多くは有りませんが臨床例もあり、有望視されFDAが緊急治療薬として承認しています。

ごめんよ陰謀論者達。 研究は、COVID-19を「実験室の構築でない」と結論付けています

依然として、新型コロナウイルスが生物兵器だと主張する輩が絶えないようです。陰謀論としてのストーリーに仕上げられ、多くの誤情報が混ぜ込まれた悪質な隠蔽説となっています。残念ながら、陰謀論を信じ込んでしまう方も多いようです。

WHO 神話バスターズ & デマ対策、消毒剤

新型コロナウイルスに対してのデマが、コンピュータウイルスとしての感染を広げています。デマと闘うための資料と、消毒剤についてプチまとめをしてみました。お役に立てれば嬉しく思います。

新型コロナウイルス – 医療環境でのマスク使用アドバイス

コロナウイルス対策。記載のある、在宅でのケア時の一助になればと思います。対ウイルス利用として、花粉症対策のマスク利用とは考え方を改める必要があります。

新型コロナウイルス – 現状と予防 (マスク追記)

WHOは公衆衛生のツールとしてマスクを最重要な位置づけにしていないようです。むしろ、手洗い、汚染物の捨て方、顔に触らないこと、人と距離を開けることが重要とのことです。

マスクが手に入らないのなら - 代用 ?

市販のディスポマスクが手に入らない、昔はどうしてたのでしょうか。以前の方法は ? 今や電子レンジも活用できそう

CNN: コロナウイルス情報更新、約14,000症例

コロナウイルス: CNNライブアップデート 0124 GMT(0924 HKT)February 2, 2020

コロナウイルスのライブアップデート:死者は200人を超え、国務省は中国への渡航を禁止

Jan 31,2020 12:24 PM ETのニューヨークタイムズ紙のライブ・アップデートです。ダイジェストで最新のものだけお伝えします。

コロナウイルス:全世界が「行動を起こさなければならない」、WHOは警告します

BBCのニュース、日本時間30日朝9時のものです。コロナウイルスについて、WHOは動き出すのでしょうか。各国はそれなりに反応していますが、どうなるのでしょうか。

WHOが、中国ウイルスの世界的なリスクレベルを修正する際の混乱

AFP通信による、中国で発生したウイルスに対するWHOの最新情報になります。国内のフィルターされた情報ではありません。致命的ウイルスで高リスクだとのこと。